Mika Suzuki
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Tomoko Koshiishi
Juri Horie
島野真希
洋輔
Kurumi
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Mika Suzuki
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古木明美
大内 由紀子
福島 敦子
島野真希
藤橋 ひとみ
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もこ字練習帳
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マクラメのアヤ(aya kurata)
ライフスタイル
行政書士の東優です。 この度、エンディングノート入門講座を担当させていただきます。 社会福祉協議会勤務を経て2005年に開業。相続手続き、終活支援を専門的に取り扱いl、20年以上現場実務の最前線で奮闘してきました。 このような経験をもとに、
編み物
〜手編みバッグ専門作家〜 大人の日常にとけこむ、ちょっと特別な手編みバッグを制作しています。 これまで、各地のクラフトフェアなどでの出展をメインに活動してきました。 「毛糸より丈夫なちょっと特別な素材」を使って、編み物初心者の
書道・ペン字
手書き文字クリエイターとして活動しております、そらしどです⛅️✍🏽 "正解に捉われない、自分だけの文字"をテーマに、 2025年2月から発信をスタートしました。 販売されているような既存の美文字練習ノートのような、ある程度型にハマった正
クッキング
初めまして せいろ蒸し講座を担当する、ききです☺︎ せいろ蒸してって、蒸し加減、難しそう🤔 時間かかりそう🤔手入れが大変そう💦 を解決し、せいろの魅力、ほったらかしで簡単に調理できるをお伝えしたいと思います🫧 よろしくお願いします😊
ライフスタイル
暮らしをより豊かに、心地よく過ごすためのヒントを学べる講座を取り揃えたルームができました。毎日の生活がさらに楽しく、便利になるようなレッスンを用意しています。
編み物
かぎ編み作家&デザイナー ヴォーグ学園 講師 (東京校/横浜校/名古屋校/心斎橋校) "大人可愛い"をコンセプトに、毎日使いたくなるようなデザインの作品を手掛ける。 自身の子育て経験から子供用の作品や、親子でオシャ
ライフスタイル
写真整理とフォトブック教室メモアル徳本です。 みなさんからは「とくさん」と呼ばれています。 可愛くてたくさん撮ってしまう子どもの写真や動画の整理術や、とっておきの写真をフォトブックにまとめて家族で楽しむ方法を発信しています。
イラスト・絵画
はじめまして 曼荼羅(マンダラ)アーティストがるです。 あなたは、「自分時間」大切にしていますか? ◆曼荼羅アートとは 中央から対称に広がっていく 点や線で織りなす絵のこと。 ◆がる曼荼羅とは ペン一本で描けるものもあれば いろんなペン
ハンドメイド
クラフトデザイナー 本の出版・手芸雑誌での連載、手芸メーカーの展示会用作品やキット商品デザインを長年手がける。 Instagramではクラフト作家の強みを活かし、様々な素材を組み合わせるミクストメディアで世界中のファンを獲得中。
イラスト・絵画
マンスリー手帳を使って、1日を1コマで表現できるようになる絵日記ルームです! 【今日はどんな1コマを残そうか】と振り返り、楽しく描く。 1か月描き切ったページは、まさに圧巻です!! ぜひ、この達成感と充実感を味わっ
書道・ペン字
東京青山・誰でも確実に美文字になる「るいとも練習法」で、きれいな字が書ける人がどんどん増えている、青山一丁目ペン字筆ペン教室の川南富美恵(かわみなみふみえ)です。 美文字も手紙も、名前の書き方も、一度身につければ、一生使えるあ
編み物
韓国出身の編み物作家Suaと申します! こちらでは、私の作品を、私監修のもとでmiroomのスタッフさんにレッスンしていただく形でクラスを行っていきます。 私はいつも「大人可愛く」をコンセプトに作品を作っています。<b
ハンドメイド
3Dプリンターで"世界にひとつ"のハンドメイド作品を作れるようになるものづくりルームです! はじめまして、講師のグレぴよです🐤 「3Dプリンターを活用したハンドメイド制作」に役立つメディア『グレぴよ工房』を運営しながら、Bambu L
ビジネス
自分の好きなことを活かして働く、そんなライフスタイルののヒントを学べる講座を取り揃えたルームができました。スキルアップや副業に役立つ知識を身につけられるレッスンを用意しています。
アクセサリー
2002年より、基礎から応用までオールラウンドのビーズワークのお教室「beads J&A」を開始。 コンテスト入賞・出品、ビーズ誌への作品提供多数。 2013年よりトーホー株式会社日本シードビーズ協会のビーズカリキュラムに携わり、現在同協会
アクセサリー
2026/09/30
きらきらスイーツパーラーへようこそ♪ ビーズステッチで作るとっておきのチャーム講座
アクセサリー
2026/09/30
きらきらスイーツパーラーへようこそ♪ ビーズステッチで作るとっておきのチャーム講座
編み物
2026/09/30
おもちゃを手づくり♪ 食べぐるみ基礎講座
わぁ、こちらも2個ずつありがとうございます! 確かに号数によって、かなり印象が違いますね👀 右側のは完全にトマトです!間違いようがありません👍 ちょっとイレギュラーな動作なので、確かにおっしゃられた箇所は難しかったと思います😱 そこを乗り越えて完成された食べぐるみ、とってもかわいく出来ています🥰
ふじるんさん、ついにスズメ2羽目、そしてセキセイインコを2羽! こんなにも早く完成を見られるだなんて!! マイレポありがとうございます✨ 本当に素晴らしい!! 本物のインコさんと記念撮影されたのかと思ってしまいました😆 スズメとメジロしか講座では作っていないのに、セキセイインコをここまでご自身の形に持っていけるとは、すごいなと思いました。 何度か解体して作り直されたとのことですが、とても素敵な作品に仕上がりましたね✨ そして、ふじるんさんはインコさんを普段からよく観察して、可愛がっていらっしゃるんだろうなということも伝わってきます♡ 今回のマイレポ、文章にはたくさんの疑問・質問が詰まっていて、そこもまた嬉しかったです✨ 「ここが違う」「ここをもっと本物に近づけたい」というところに、ご自身でかなり気づいて、それを言葉にしてくださっていますよね。 実物を見て、作品を見て、「どこが違うんだろう?」と考えるようになると、そこから少しずつ作り方も変わっていきます☺️ 今回、細かいところを見ていて私が特に「よく観察されたな」と思ったのが、白いインコの模様です。 尾羽や風切羽も、一本一本の模様までよく見て表現されていますよね。 羽を一枚一枚丁寧に作られたことが、リアル感につながっていると思います。 ただ、今回作ってみて「羽の黒い模様が多すぎてできませんでした」というのも、すごくよく分かります。 おそらく、ここはスズメの講座で作った大雨覆・中雨覆の作り方だけでは、なかなか乗り越えにくかったのではないかなと思います。 なので今回ふじるんさんがぶつかったのは、単純に「模様が難しかった」というだけではなくて、スズメで習った作り方では対応しきれない、次の課題にぶつかったということだと思います。 今のふじるんさんが作りたいと思っているところは、もう少しずつ講座の内容から先の段階に入ってきていますね。 雨覆や背中、そして頭や顔まわりの細かい表現というのは、鳥を作っている作家さんはみんな悩むところだと思います。 作り方も、素材の選び方も、どのくらい細くするか、どこまでカットするか……それぞれの作家さんが試行錯誤している部分です。 私自身も、「この方法を使えば一発でできる」というものではなく、技法・素材の選び方・カットの仕方、この3つのバランスを探していく作業だと思っています。 なので、「何年もかけて修行するしかないですね。。😇」というのも、ある意味ではそうなんですが(笑)、今回のように一体作るたびに「ここが違う」「ここはもっとこうしたい」と気づいて、作り直していくこと自体が、その積み重ねなんですよね。 目についても、質問ありがとうございます。 目の周りは基本グレーの縁取りだけで良いと思います。 そして、本物の鳥の目を立体的に見せようと思うと、目そのものだけではなく、その周りの骨格や筋肉、肉付きまで考える必要があります。 なので、もっとリアルさを追求するのであれば、今より少し目を奥に入れて、目の周りの形をもう少し作り込む方向はあると思います。 ただ、今のインコの目は、少し可愛らしさが残っていますよね。 私は、リアルにすることだけが正解ではないと思っているので、可愛らしさを残したいのであれば、今くらいでもいいと思います☺️ くちばしは、写真を見る限り、私はかなりよくできていると思いました。 樹脂粘土とアクリル絵の具で何度も作り直されたとのことですが、今回、そのくちばしの硬い質感がきちんと出ていると思います。 そして、ご自身で「どうしたらもっと良くなるだろう」と思われているのであれば、次はそこを修正していけばいいんです。 色の塗り方だけではなく、最初の粘土の造形の段階から少し見直してみると、さらに良くなると思います。 顔の細かい黒い線については、細いペンを使う方法は一つの手だと思います。 ただ、これはペンの太さだけの問題ではないです。 刺し固めて表面がある程度平らになっているところに模様を描くのであれば比較的描きやすいのですが、毛羽立たせた羊毛の上に細い線を描こうとすると、意外と難しいんです。 なので、極細のペンを使えば全部解決する、というわけではありません。 どこまでリアリティを追求するのか、そのためにどこまで技量を伸ばしていくのか。 そこは、いろいろ試しながら、自分が納得できる方法を見つけていくところだと思います。 それから、 本物の顔を作りたいのですが、図面のようなものを作成してミリ単位で作成するしかないでしょうか? という質問ですが、私は必ずしもそうではないと思います。 例えば、最初の土台を数ミリ単位で正確に作ったとしても、その後の造形や植毛で形は少しずつ変化していきます。 なので、まずは今のご自身の制作スタイルや癖がある程度見えてきてから、必要なら図面などを取り入れていけばいいと思います。 今は実物の全体をよく観察して、どこが出ていて、どこが凹んでいて、羽がどの方向に、どんな大きさのものが生えているのかを見ていくことのほうが大切かと思います。 そして、インスタの私のスズメについてもありがとうございます💛 寝ているスズメ、実は初挑戦でした☆ 作れるようになると、いろんな表情・仕草を作りたくなってきますね。 私も鳥を作るたびに、「ここは違ったな」「次はこうしてみよう」と考えながら作っています。 だから、ふじるんさんが今回、 「まぶたが難しい」 「くちばしが難しい」 「羽の模様が難しい」 「顔の模様をどうしたらいいんだろう」 と、これだけ具体的に疑問を持たれていることに、とても共感します。 いろいろなことを感じ取って、そして「もっとこうしたい」と考えていらっしゃるので、これからどんどん伸びていかれるんじゃないかなと思います😊 それから、美術学校についてですが、私は美術学校には行っていません💦 なので、「美術学校で勉強したからできる」というものではないです。 私の場合も、実際に作って、観察して、失敗して、また作って……ということの積み重ねが大きいです。 だから、ふじるんさんも、あまり構えなくても大丈夫ですよ! スズメ2羽目も、最初に作られたスズメからちゃんと変化して、毛並みもとても綺麗ですね✨ 今回のインコも、「自分で作りたい鳥を作ってみる」というところまで来たこと自体が、とても大きな一歩だと思います✨ 次にまた何か作られたら、ぜひ見せてくださいね! ありがとうございました💓
「ヨ」の書き出しが下反りになっております。 他にも通ずるポイントですが、 基本的に下反りになることはありません! 上反りにして柔らかさを出してみて下さい😌💭
「ミ」の3本の線は平行です! 意識してみて下さい💡✨
ライフスタイル
2026/09/29
毎日つぶやき英語 〜間違えても続く、気持ちと暮らしのひとこと〜
こはるゆみさん、課題おつかれさまでした😊配信の内容を受け取ってくださってうれしいです💕 こんな風にしてみました。ご参考までに。 I think “parasocial” best describes our time because, through miroom’s live streaming, I feel like I know the teacher and the other students even though we’ve never met in person. Joining the live stream has become a habit. * because miroom’s live streaming → because, through miroom’s live streaming, 「ライブ配信を通して」という意味なので through (スルー)を使うとより自然です。 * I know teacher → I know the teacher 特定の人なので(私ですね笑)、 the をつけましょう。 * we’ve never met them → we’ve never met in person I feel like I know … even though we’ve never met them だと、主語を統一して、we’ve never met (each other) in person にすると伝わりやすいです。 * Meeting has become a habit. → Joining the live stream has become a habit. meeting だけですと「(会議で)会うこと」に聞こえるので、ここは具体化しましょう。 I think I have a parasocial relationship with you too. 私もみなさん長い間知り合いだという感覚があってホントに不思議です。昔はまさかこんな時代が来るとは想像もしませんでした☺️ Talk to you tomorrow!