色鉛筆のオンライン教室・通信講座 - ミルーム

色鉛筆のオンライン教室・通信講座

「絵を描く」といえば絵の具を思い浮かべる人も多いですが、色鉛筆で描かれたイラストや絵画もあります。色鉛筆画というもので、テレビ番組のプレバトで有名人、芸能人が描いた絵が素晴らしいと話題になったことも。描き方は題材を決めて下書きをし、色鉛筆で色を塗っていくのですが、様々なテクニックを使用することで、リアルな風景、人物画を仕上げられます。何色をどこに使うのかは動画などを見ればわかりますが、思ってもみない色の組み合わせで表現できたりもするので、色鉛筆画は描いている最中に新しい楽しみを見つけることも可能です。道具も色鉛筆と画用紙があればできるので、手軽に始められると人気があります。描き方も動画配信されているので、独学で始める人も多くいらっしゃいます。教わらなくても公園や街中に出向いて、色鉛筆と画用紙で自由に好きな物を描くのも楽しいもの。もし、しっかりとテクニックを学びたいのであれば、色鉛筆画の教室を探してみるのも良いでしょう。

色鉛筆のオンライン教室・通信講座

色鉛筆の先生

色鉛筆が学べるオンライン教室・通信講座を開講中です。超初心者でもリアルな絵が描けるようになる。初心者でも安心して参加できるオンラインレッスンを多数開講中です。大人・社会人から子供まで、自分に合った講座を探すなら「ミルーム」

教室・講座の評判

  • ユーザーアイコン

    譲渡会の時のキッチンカー出店案内で使わせてもらうために学習しました。可愛い猫ちゃんでメッセージカードが作れて嬉しいです😊

  • ユーザーアイコン

    下書きからグラデーションの描き方まで、丁寧に解説してくださり、とても勉強になりました。受講を進めていくうち、手ごたえを感じ、少しずつ自信がついてきました。そして何より、夢のあるかわいいイラストが良かったです。動物を描くのが好きなので、いつかオリジナルのイラストが描けるようにコツコツ頑張っていこうと思いました。ありがとうございました。

  • ユーザーアイコン

    簡単に可愛い模様が描けて満足です!

  • ユーザーアイコン

    ありがとうございました。 いろいろ学べました🎵

教室・講座の口コミ・作品

すべて見る
若林 眞弓先生

chisaさま マイレポありがとうございます! きゅうすな注ぎ口、少しだけ大きかったみたいですね。 でも、全体のバランスがよくてメインのサバとご飯に目がいくので、まったくと言っていいほどめだたないです。 お魚の塗り方は、焼けるのを見ているようで楽しいですよね。 焦げ目、脂が乗っていてとてもいい感じです。 ごはんのお茶碗、おみそ汁、そら豆、どれも色がきちっと入っていますね。 ばっちりです。

若林 眞弓先生

marimariさま マイレポありがとうございます! カレー、とってもおいしそうですよ。 どのカレーも色が違っていて、特徴がバッチリ出ています。 同じ描き方でシチューやハンバーグも描けますよ。 おっしゃる通り、とろみのあるものはハイライトがポイントなんです。 実物ほど細かくハイライトを塗り残す必要はないのですが、ちょこっと効かせると効果抜群です。 サラダも福神漬けもかわいいですし、スプーンもよいアクセントになっていますね。 次の作品も楽しにしています。

若林 眞弓先生

chisaさま マイレポありがとうございます! ステキな朝ごはんですね、 ソーセージ、ふつくらしておいしそうです。存在感があって、豪華です。 ジャムのツヤ感もいい感じです。 ポリクロモスの36色セットの緑系は青系の色が多いです。184のダークネイプルスオーカーを重ねると少し黄みが増して、サラダに使いやすい色になりますよ。 次の作品も楽しみにしていますね。

若林 眞弓先生

マイレポ、ありがとうございます! 整っていて、丁寧に配膳されたごはん、という感じで気持ちいいです。 焼き鯖は背中側の青とお腹側の脂の乗った感じがとってもおいしそうですね。 楕円のお皿もきれいな形です。 描き方がわかると案外簡単にできますよね。 一度描いたら、次はグンと楽に描けるようになりますから、だんだん描けるものが増えていきます。楽しみですね。 私の話し方を気に入ってくださってうれしいです。

若林 眞弓先生

marimariさま マイレポありがとうございます! おいしそうな朝ごはんですね! 確かに少し焦げた感じはありますが、とても雰囲気のある色だと思います。 この色や塗り方はアンティークのゴールドを描く時にも使えそうですね。 ジャムのグラデーションや艶感と葉っぱの緑のコントラストがとてもきれいでここだけでも小さな作品として使えそうです。 Berol Eagle colorをお使いなんですね。鮮やかな発色の色鉛筆で私も大好きです。 これからの作品も楽しみにしていますね。

若林 眞弓先生

marimariさま マイレポと心温まるコメント、ありがとうございます! いちごもバナナもとってもいい感じですね! いちごのハイライト、バナナのヘタやおしりのグラデーション、きれいです。 いちごは私自身、苦手でしたので、わかりやすい法則のようなものがないかと考えて見つけたら描き方なのです。 ちょっと知ると、グンと描けるようになるものを見つけて講座に取り入れていますので、お楽しみになさってくださいね。 これからどうぞよろしくお願いします。

若林 眞弓先生

chisaさま マイレポありがとうございます。 どれもツヤツヤで、きれいな色ですね!グラデーションもハイライトもいい感じです。 きれい。 ポリクロモス、いいですよね。 私も愛用していますよ。 3つのブランドは特徴が大きく違いますので、比べてみるとおもしろいですよね。 次の作品も楽しみにしています。

若林 眞弓先生

chisaさま マイレポありがとうございます。 とってもすてきです。 わぉ!っと声が出ました。 丁寧で色もきれいです。 しっかり隅々まで色が入っていて存在感があると思います。 丸はちょっと描きにくいですよね。 私もよく歪みますが、それが味わいなので気にしないことにしていますよ。 講座を楽しんでくださってうれしいです。 次の講座はお家。 食べ物ではないのですが、こちらも楽しんでくださいね。

よこおさとみ先生

しふぉんさん、マイレポコメントありがとうございます!遅くなって申し訳ありません🙇‍♀️ ねこちゃんの表情がとてもいいです✨リラックスしている様子が伝わります。毛並みのふわふわした様子も上手に表現されています😸 テーブルを塗る時、細かい食器や花瓶などを避けて塗るのは難しいですよね。 今回はとても綺麗に濡れてると思いました。マスキングインクといって、塗りたくないところをマスキングできる画材もあります☺️もしよかったら探してみてください。 これからも楽しく絵が描けますように🎨こちらこそいつもありがとうございました✨

がる先生

ご受講ありがとうございます!! 無心と夢中... まさに曼荼羅アートの醍醐味です🥳 細かいところも丁寧に、 ぷるるん石も美しく発光してます💎 オレンジで元気パワーを吸収してください🌼

関連記事

すべて見る

色鉛筆について

色鉛筆のおすすめポイント

小さいころから絵が好きでイラストや絵画を趣味としている人はたくさんいるでしょう。絵の具やマーカー、またはデジタルでも絵を描くことはできますが、色鉛筆で描く色鉛筆画をご存じでしょうか。繊細な淡いタッチから、迫力のあるリアルなものまで、どんなイラストも描くことができるのです。題材を決めたら、まずは下書きです。そして色鉛筆で色を塗っていき、様々なテクニック駆使してリアルな風景、人物画を仕上げていきましょう。色をどこに使用すると何色になるのか、どうすればよりリアルに描けるのかと考えながら色鉛筆で塗っていくのが、色鉛筆画の醍醐味です。思ってもみない色の組み合わせで、描いたものを表現できた時の喜びはひとしお。主に使用する色鉛筆画の道具は、まずは色鉛筆、そして色を乗せる画用紙。この2点があれば、色鉛筆画を始められるので初心者にもすぐに取り組めます。人気の色鉛筆はトンボ色鉛筆、三菱鉛筆など。色も12色、24色、60色、100色など豊富で、たくさんのカラーバリエーションがより人気であります。特に60色あると様々なグラデーションが描けると人気が高い。イラストや絵画のコツはより多く描いて、より多く色を乗せるのが近道ではないでしょうか。好きな場所でたくさん描いて、練習するのが上手くなるコツかもしれません。色鉛筆と画用紙を持って、公園や街中で素敵な風景や人物を切り取ってみましょう。もっと上手に描きたい、もっと色々なテクニックを知りたいということであれば、色鉛筆画の教室を探してみるのもおすすめです。