ライフスタイル
2026/09/07
暮らしを描く イラスト図面教室 ― 思い出の家も、理想の部屋も、物語ごと一枚に残す
ライフスタイル
2026/09/07
40代からのリスタート英会話 〜2ヶ月で”海外旅行をもっと楽しめる私"になる〜
ライフスタイル
2026/09/07
暮らしを描く イラスト図面教室 ― 思い出の家も、理想の部屋も、物語ごと一枚に残す
ライフスタイル
2026/09/05
暮らしを描く イラスト図面教室 ― 思い出の家も、理想の部屋も、物語ごと一枚に残す
ライフスタイル
2026/09/04
プロが教える!美味しい紅茶の淹れ方講座
おそらくゆみさんが覚えていらっしゃるWhy…? に because で答えるというのは、because の「代表的な使い方」の型として習ったものですね。 Why were you surprised? Because I learned that Indonesian coffee was introduced by the Dutch.のように。 でも because はWhyへの返答専用ではなく、理由を表す従属接続詞なので、 I was surprised because … I was happy because … I stayed home because … のように、理由を本文の中に組み込めます。 よって、I was surprised because I learned that Indonesian coffee was introduced by the Dutch.で普通に成立します😉 私は当時インドネシアのタロイモについて深掘りしなかったので、30年以上の歳月を飛び越えて今改めて学びました。Thank you so much for sharing the details about taro yam 🍠 !!
ライフスタイル
2026/08/31
モルタル×多肉植物で作る小さな街〜akihiro yasuda×Kurumi コラボ講座〜 vol.4
ララたんさんマイレポ投稿ありがとうございます😊こちらの大物作り甲斐があったのではないでしょうか? 小さな作品で得た技術やコツをしっかりと活かして出来てますね😊 また機会がありましたらモルタル楽しんで下さい‼️
ララたんさんマイレポ投稿ありがとうございます😊 花壇の角がしっかり出てますね!なかなかまっすぐに作るの難しいと思います。 壁の表情が自然な感じで好きです😊
こはるゆみさん、こんばんは!先ほどもありがとうございました。Awesomeさんは無事に帰宅されましたか? さて課題おつかれさまでした。3つだけ指摘させていただきますね。 1. I recently drinking coffee from Uganda. → I recently started drinking coffee from Uganda. start/begin ~ingのフレーズを使いましょう☺️ 2. Ugandan take off one’s shoes… → Ugandans take off their shoes… 複数の「ウガンダ人」なので Ugandans、それに合わせて their shoesにしましょう。 3. I won’t confused that take off one’s shoes ←ここが説明を加えていらっしゃる部分ですよね。でしたら、 I won’t be confused about taking off my shoes.またはI won’t feel strange about taking off my shoes.などにしましょうか。 時制の混乱ですが、条件節は確かに難しいです。こんな風な説明だと少し納得感ありますか? ① 実際に行く可能性を普通に考えている(可能性が高い) If I go to Uganda, I won’t be confused about taking off my shoes. 話し手のの頭の中では「ウガンダに行く」ということが現実的な未来の可能性として存在しています。 ② 行くことを仮定の話として捉えている If I went to Uganda, I wouldn’t be confused about taking off my shoes. こちらは第二条件文。「もしウガンダに行ったとしたら」という、現実から一歩距離を置いた仮定です。現実からの距離感をいわゆる過去形や仮定法を使って表します。 シンプルに、 If I go → I won’t If I went → I wouldn’t というペアで頭に入れておかれるとよいと思います👍 🇺🇬コーヒー、すごく美味しかったです!ゆみさんの飲み比べ結果を元に、別のお豆を試したいと思っています🫘😉
ライフスタイル
2026/08/26
自宅でリーズナブルにたしなむコーヒー講座 アイスコーヒー編
mikikoさん、いつもありがとうございます✨ 水出しコーヒーはどんな種類のコーヒー豆だったでしょうか?水出しコーヒーは比較的、甘味のある味わいなのでいちじくのケーキと相性が良さそうです☕ 簡単に抽出できるので猛暑日にもピッタリだと思います☕ 引き続きよろしくお願いします😊✨
ライフスタイル
2026/08/19
声の「第二の青春」を始めよう ミドル世代からの正しい発声で自信とハリのある歌声を取り戻すボイトレ講座
もあもあさん、ボイトレ講座を受講していただきありがとうございます! 課題曲を歌うだけでも基礎力や表現力が上がりますので、 是非楽しみながら続けてくださいね!
こはるゆみさん、こんばんは。Thank you for joining me for today’s streaming! 何やら美味しそうな食べ物….🧐私はひよこ豆カレーが好きなんですが、あのザラザラした舌触りに似ていそうで興味あります。 英語はこれでOKですが、より自然な言い回しにするために2つだけご指摘しますね。 (1)I didn’t know Azerbaijani food, Piti. → I didn’t know about piti, an Azerbaijani dish. know + 名詞 は「〜を知っている・よく知っている」、know about + 名詞 は「〜について知っている・存在や情報を知っている」なので、後者がいいと思います。 (2)Soup is small pots or teacups. → It’s served in a small pot or cup. the soup については、ここでは the broth のほうがかなり自然です。「具を除いたスープ部分をパンにかける」という意味だからです。 (3)Do you eat the soup and the ingredients separately?でも通じますが、So you eat the broth and the other ingredients separately?と So を入れると、「へえ、じゃあスープと具を別々に食べるんだ?」という会話らしい反応になります。 辛いものは苦手なので、辛くなければI’d love to try it some day.です🍛☺️
ライママさん、こんばんは。来夢さんもみなさんお元気ですか?☺️ 最近また暑くなったので、お正月ネタは個人的にはとても嬉しいです。It feels so cool 😎 🍨それから、アイコンが二人の女性になっていてso cute! 会話の内容も「チップなの?」と聞く展開がとてもリアルで面白い!確かに知らない外国の方にはそう見えるかもしれませんね。 英語に関しては、「ブルガリアの子どもたち」はアポストロフィーsを取ってBulgarian’s children➡️Bulgarian childrenにしてください。 それから、下から2行目はWow! I didn’t know that.とthatを追加するとより自然です。 もう一つ、最終行のNew Year’sですが、 (1)特定の日なら(例えば元旦)on New Year’s (2)お正月休みという期間であればat Nee Year’s ライママさんの表現したい事実に合った前置詞を選んでくださいね。 What a lovely custom! 可愛い習慣ですね。異文化を知るというのは面白いことですね。肩こりの時はスルヴァチカで肩をトントンしてほしい😊 チャッピーにはどんどん助けてもらってください。調べる手間が断然早いので、そこで時間をかけすぎず、出してくれた表現を自分のものにしていくことが大事です。チャッピーのLLM (Large Language Model )は本当にすごいです。活用しない手はないです。英会話の自主トレの相手もしてくれます。 Get along with Chappy!☺️📱
この度はご受講いただきありがとうございます✨ 柚子は本当に爽やかで、気持ちのいい香りですよね! 暑い日が続きますが、香りを通して少しでも涼を感じていただけたら嬉しいです☺️
mikikoさん、いつもありがとうございます✨ おっしゃる通りで、珈琲考具さんのドリッパーは雑味がなく、美味しく淹れることができますよね☕✨ マグカップにのせて気軽に使えますし、収納もしやすいかと思います✨ 今後とも珈琲考具さんの魅力やその他のコーヒーアイテムなど、幅広くご紹介しながら、みなさんにコーヒーの楽しさをお伝えできればと思います☕✨
ライママさん、long time no see you! How have you been? I find Raimu🍋🟩well on Instagram, which makes me relieved☺️お二人(!)ともお元気そうで何よりです。 I didn’t know much about Cape Verde before the World Cup, either. They were very impressive in their first World Cup! Thank you for letting me know that Ronaldo’s great-grandmother was from there! I had no idea. それは本当に驚きです。産業もこれから育てていかなくてはならない小さな国ですが、こんな偉業を成し遂げることになる方を生み出した国でもあったのですね☺️ 英語はそのままでも意味通じますが、「たくさんのカボベルデ人が海外の住むとも聞きました。」のところは、…many Cape Verdeans live overseas.へ。VerdeをVedeansにするということです。 それから、Cape verde is very dry.のところは、Cape ‘V’erde…と大文字にしましょう☺️ こちらこそこの講座のおかげを通じて様々な新しい発見があり、感謝しています🙏おじいさまのお話など心動かされました。ありがとうございます!
こはるゆみさん、ブルガリアに関する新情報、ありがとうございます。 I didn’t know they’re famous for hot springs or they consume 32 kilograms of yogurt in Bulgaria! ドイツ🇩🇪のバーデンバーデンに温泉がという話は聞いたことがありますが、🇧🇬は全くのノーマークでした。 Your composition looks great! 👍 I suggest you change the followings: そのままでも通じますが、以下の点を修正されるとより自然な言い方になります。 We also have certain eating habits.へ。certainは言ってみれば「特定の」という意味です。 「年間ヨーグルト消費量」は、year…よりyearly, annualだとより自然です。それから、…consumption is among the highest in the world.がいちばんよく聞く表現です。 最後に、I’d like to try yogurt…とeatingを取った方がより自然です。 Stay cool 😎
ライフスタイル
2026/08/09
夜のくつろぎ、朝の切り替え 心と暮らしを整える はじめてのお香講座
しまりすママさん🌿 ご受講いただきありがとうございます🥰 初めてのお香づくりのきっかけになれて、とても嬉しいです🤍 ぜひお香を身近な場面で活用して、ふとした瞬間に香りの癒しを感じてみてくださいね♪
Hi how are you? I was excited to see your Lovot in different clothes on Instagram☺️全身ココア色がお顔もマッチしていて最高でした👍 英語に関しては、大きくは2つー(1)How do you say greetings?を、How do people greet each other there?またはシンプルにHow do you say “hi” there?へ。(2)次のBの発話ですが、…people is “No Stress”…のところのisをsayへ変更すれば大丈夫です。 それから、細かい点ですが、もし日本から乗り換えが2回以上なら、With a transferのところをWith transfersにされた方がいいです。 本当に日本からは遠い国ですね。I’d love to go there some day, but I don’t want to transfer so many times.です😅 初出場ということもあり、どの国と当たっても最初から挑戦者であるという潔さがあって、逆に変な緊張などはなかったからなのかな等色々興味深い試合でした。🇦🇷相手にあんな戦い方ができたというのは尊敬しますし、感動しました。 ウガンダ🇺🇬、いただきました!ありがとうございます。次はVivantのロケ地にしちゃったので、その次に話しましょう。コーヒーは私も好きなので、コロンビア🇨🇴やエチオピア🇪🇹、グアテマラ、インドネシア🇮🇩なども頭に浮かんできます☺️☕️🫘
ライフスタイル
2026/08/05
手間をかけずに、ちゃんと素敵。「整うガーデニング」講座
こんにちは 写真を付けていただきありがとうございます 多肉植物もお好きなんですね まず高低差を付けたいです それには、台が必要かと思います おしゃれに見えるように白やグレーの台を用意してディスプレイ風にするといいと思います 鉢だけではなく、例えばリスなどの好きな小物もプラスして飾ったり するとストーリーができて楽しいと思います もっと高さのある植物をプラスしてもいいかなと思いました
ライフスタイル
2026/08/04
40代からのリスタート英会話 〜2ヶ月で”海外旅行をもっと楽しめる私"になる〜
Hi, how’re you? お返事遅れてスミマセン! そうですね。カタカナが意外に英語でなかったりします。ちょっと違うかも知れませんが、「フラットな関係」のflatは「平ら」という意味で、英語ではイコールequalという言葉の方がしっくり来ます。a equal relationshipなど。カタカナにする時点で慎重に変換されればなぁと思います😅 ライママさん、いつもリサーチ力がすごいです。おかげさまで物知りになり、チュニジア🇹🇳の橋なども知人にもシェアしています。やっぱり人間が過ごしやすい温帯に文明が繁栄するのだと思います。そういう意味では今は温帯→亜熱帯へ移行している地域も多いですが、アルゼンチンも国土の質としては恵まれていると思います。初めて日本人が移住して140周年ーそうだったのですね。ブラジル🇧🇷は以前のフジモリ大統領のような移民のイメージが強いですが、やっぱり隣国ですし同じような現象があるのですね。神奈川県は横浜や逗子など海外にロマンを感じる方が多いという勝手な(!)印象です。どんな背景だったのだろう…とI googled and found the fact below: ブラジルへの移民は政府や移民会社による集団移住が中心でしたが、アルゼンチンへの初期移住は牧野金蔵のような個人の自由渡航がほとんどでした。そのため、アルゼンチンの日系社会は一人の挑戦から始まったと言っても過言ではありません。1907年頃から本格的な日本人移住が始まり、やがて花卉栽培や野菜栽培、クリーニング業などで日系社会が発展していきます。 …やっぱり「個人の自由渡航」!ハイカラで夢がある方だったんですね👏😲
ライフスタイル
2026/08/02
花と香りを添えて日常をリフレッシュ!アロマクラフト講座
ちゃあさん ご視聴いただき、そして素敵にお作りいただきありがとうございます✨ お写真を拝見して、丁寧に作ってくださったのが伝わります🥰 可愛く完成された作品を見せていただき、私も嬉しいです✨
ライフスタイル
2026/07/28
40代からのリスタート英会話 〜2ヶ月で”海外旅行をもっと楽しめる私"になる〜
ゆみさん、今回の課題がきっかけでアルゼンチン🇦🇷の文化について調べていただく機会があってよかったです!私もおかげさまで少しだけ詳しくなりました。 写真の絵が温かい雰囲気で好きです。確かにユーミンこと松任谷由実さんの曲にありますね。他の曲にもエスニック風のメロディやリズムが多いような気がします♪「コンドルは飛んでいく」、日本人には有名ですね。今の若い世代も知っているのかな? 英語については、I know only name.のところを、I know it (only) by name.に変えていただければ大丈夫です。「名前を知っている」という言い方ですが、know 〜by nameという風に覚えましょう。人についても応用できます。I know her by name.「彼女の名前は知っている(でも、会ったことはない)。」やI know him by sight. 「彼の顔は知っている(でも、名前は知らない)。」というような文です。ゆみさんの身近な状況を表現してみられると、定着しやすいですよ。 久しぶりに「コンドルは飛んでいく」が聞きたくなりました☺️
ライママさん、課題おつかれさまでした。 英語は特に修正するところはありません👍I’ve also heard…を省略されたとのこと。何事も完璧にやろうとすると継続するのが難しくなってしまうと思いますので、何かを端折っても提出しようと思われた判断、適切だと思います。継続こそ力なれ! チュニジアについては私もライブ配信のおかげで注目したところが多くあり、大いに学びになりました。さらにこんなイイ話があったのですね。ラデス・ラグレット橋という橋なのですね。日本人として誇らしいですね。確かに国章もカッコいいですね。歴史的にもヨーロッパの影響を受けている国が多いですね。特に地中海沿いのチュニジアは地理的にも近いですし。ギリシャ🇬🇷のような風景が広がっていて納得しました。これからもいい時間がお届けできますように🙏
You posted two in a row! マーラという動物、知りませんでした💦カンガルーとカピバラを足して2で割ったような可愛らしさですね。They look so lovely. Did you take a picture in a Japanese zoo? そうですね。アルゼンチン🇦🇷とイギリス🇬🇧の間で起きたフォークランド紛争の影響に見えますが(今年の⚽️W杯決勝戦がそういうストーリーで解釈されて話題になりましたね)、実際は単純にアメリカ文化の影響が世界規模になって、アルゼンチンの人々もアメリカ英語に触れる機会が多かったというだけのようです。 英語に関しては、最後に近いBut Argentina has beautiful sights and good foods…このfoodsだと栄養学や個々の商品というニュアンスが強いので、food(食べ物全般、料理)へ。それから、もう1点。beside the animalのところですが、あいさんは「その動物以外にも」という意味で使われたと思いますので、文頭へ移動してBesides the animal, Argentina has beautiful sights…にしましょう。文中に出てくると、どちらかというとexcept for the animal、つまり「その動物除いては」という風に「(後にくるものを)除外する」という意味になってしまいます。最後のスペイン語のやりとりにはセンスを感じます👏😎
あいさん、課題おつかれさまでした。色々な考えー紆余曲折を経て、この台本に辿り着いたのですね👏 It looks like so.の文ですが、It’s looks likeの後には名詞(または代名詞)が来ます。じゃあ、likeを外してIt looks so.にしてもlookの後のsoは通常はveryの意味で取られるので、例えば、It looks that way./It really(certainly/surelyなど)does./It looks really heavy.などへ変えるといいと思います。 最後のご質問についてですが、it’s called a toco toucan.もthe inside of itもそのままでいいと思います。spongeは通常数えられると捉えられるため、a spongeにされると完璧ですね。 Stay cool and hydrated! 😎
ライフスタイル
2026/07/26
おうちに多肉植物コーナーづくり♪ Kurumi's ディスプレイ講座
ゆみさん、カポエイラについて教えてくださってありがとうございます!調べてみて「少し暗い話」の意味がわかりました。確かに悲しい歴史が背景にあるのですね。でも、それをきちんと負の遺産として認め、文化遺産に認定した人類はまだ捨てたものじゃありませんね☺️ 時間に遅れる文化も、ビジネスでは適応されないというのはブラジル人の真面目さが感じられて面白いですね。以前のライブで話していたかも知れませんが、アメリカでもプライベートなパーティーではむしろ遅れてくるのが礼儀(主催者側に十分な準備の時間をあげるため)でしたが、ビジネスの場面ではエリートほど時間に厳しかったです。 ゆみさんはブラジルとご縁のある方なのですね☺️今の日本代表⚽️も「キャプテン翼」に影響を受けた方はいそうですね。
ライフスタイル
2026/07/19
ペン1本で描く!モノクロバレットジャーナル講座
ご受講おつかれさまでした!!ウィッシュリストは私も毎年100でやっています✨なかなか出すのも大変ですが書ききった時の達成感が凄まじいです☺️テーマごとに分けるアイデア良いですね✨
ライフスタイル
2026/07/18
ペン1本で描く!モノクロバレットジャーナル講座
書き間違えると少し落ち込んだりもしますが、次月から変えよう!などもできるのが手書きのいいところだと思います✨少しの間違いとかは継続していくうちに全く気にならなくなると思うので、手作りの味と思えるやしょきちさんなら楽しんで続けていけると思います😆頑張ってくださいね〜✨
ライフスタイル
2026/07/18
ペン1本で描く!モノクロバレットジャーナル講座
完成おめでとうございます!没頭するって楽しいですよね✨筆記体もですが数日やマンスリーゴールなどの文字もとっても可愛く整っていて素敵です💓
ライフスタイル
2026/07/18
ペン1本で描く!モノクロバレットジャーナル講座
経験がなかったとは思えないくらい綺麗に書かれていますね✨バランスが良く、とてもかわいいです💕ペン入れも楽しんでくださいね💐
わ〜素敵です✨ご自身で書かれた線は愛着がわきますよね♪
ライフスタイル
2026/07/17
ペン1本で描く!モノクロバレットジャーナル講座
ありがとうございます!そうなんですいつからでも始められるのが手書きの良さですよね✨オンリーワンのオリジナル手帳楽しんでください〜!
ライフスタイル
2026/07/14
トラベルノート講座 旅まえ・旅なか・旅あとノートを作ろう
トウコさん、旅あとノートの制作おつかれさまでした! Goodnotesで手書き風に仕上げる工夫、とっても素敵です!写真もすごくきれい✨ 私自身、トラベルノートは手をかけた分だけ旅の思い出が特別になり、完成したページへの愛着もひとしおだなあと思っています。 「新しい趣味ができた」と言っていただけて本当に嬉しいです! これからもぜひトウコさんらしいトラベルノート作りを楽しんでいってくださいね。次回のレッスンもよろしくお願いします!
ライフスタイル
2026/07/14
40代からのリスタート英会話 〜2ヶ月で”海外旅行をもっと楽しめる私"になる〜
こはるゆみさん、thank you for watching my live streaming this morning! Today was another hot and humid day. how are you? 課題おつかれさまでした☺️2点ご指摘しますね。 (1)It’s famous for high quality olive oil.の次の文ですが、チュニジアの数ある特産物の一つというニュアンスを追加して、It’s one of our specialities.へ変えるとより自然です。 (2)pro-Japanという形容詞、いいですね👍Why are you…の反応のBecause…ですが、直後にofを入れて、Because of Japan’s infrastructure support.とすればいいと思います。 色々調べてくださったこと、私も知りませんでした。日本の資本、技術提供がチュニジアの繁栄と発展を支えているのですね。日本人として誇りに感じます☺️チュニジアにますます興味を持ちました。I’d love to visit there some day!
I’m so glad you enjoyed my talk about Tunisia 🇹🇳 Actually I learned a lot about the county by preparing for the live streaming. Thank YOU for joining me for that! 私もW杯とこの配信のおかげで同国に興味を持ちました🙏バルド国立博物館も面白そうですね。地中海の歴史について色々学べそうです。 課題ですが、2点だけ指摘させてくださいね。 (1)What are the recommended place…の文ですが、are複数形なのでplaceをplacesに変えましょう。それから、「’あなたの’勧める場所はどこですか?」ということで、…your recommended places…つまり、What are your recommended places to visit in Tunisia?とされればいいと思います。 (2)その次の文もfor以下を複数に、つまりIt’s famous for beautiful blue-and-white towns…としましょう。…for a beautiful…のようにaをつけて単数形にされてもOKです。 リスニング、活用してくださっていて嬉しいです!率直なご要望もありがとうございます。みなさんの実力アップに繋がるならぜひ😊明日から早速速度を落とさないバージョンで2、3回読んでから、ゆっくり読みますね。これからもご意見お寄せください💕 thの発音に興味持っていただけてよかった❣️そうそう、カタカナに表記しにくいティとかディという音ですよね。ぜひ次回のカラオケではMJのthトレーニングを🎤😉私はよくMan in the Mirrorを歌います!
ライフスタイル
2026/07/11
モルタル×多肉植物で作る小さな街〜akihiro yasuda×Kurumi コラボ講座〜 vol.4
たなひろさんマイレポ投稿ありがとうございます^_^ とっても素敵な作品に仕上がりましたね!小物も可愛いです😊 どんなお庭に成長していくか楽しみ✨
ライフスタイル
2026/07/09
40代からのリスタート英会話 〜2ヶ月で”海外旅行をもっと楽しめる私"になる〜
Good evening, ライママさん!It’s been scorching hot these days. How have you been? IKEAブランドの果物ナイフ、オシャレですね✨Do you still use this? 実際にサイズがマッチしなかったご経験があるなんてー会話の内容と一致していてビックリです。それから隣りの県まで行かれたIKEA愛、すごいです🙌 課題もいいですよ👍ご質問については…背景にはすぐにお客のニーズに応えられなくても紹介し続ければそのうち見つかるというポジティブな考えがあるのかも知れませんが、実際に使われるのはI see. /No problem./ Sure. という反応です。それから、What/How about this?と次の商品を紹介していく流れかなと思います😉
ライフスタイル
2026/07/07
40代からのリスタート英会話 〜2ヶ月で”海外旅行をもっと楽しめる私"になる〜
こはるゆみさん、こんばんは。いつもご視聴ありがとうございます。 さて修正のアドバイスですが、 (1)…a comfortableの直後にoneを入れましょう。chairの繰り返しを避けるための代名詞です。 (2) 「長時間座るための」というところはなるべく変えない路線で行くと、sittingの後にonを入れてください。sit on a chairという風に、sitは(自動詞なので)onを伴います。バリエーションとしては、より自然な言い方としていわゆるto不定詞で…a comfortable one to sit on for a long time for…がオススメです。 (3)会話の中であれば流れでbecauseが自然と出てきそうですね。あってもなくてもよいです。会話(音声)ではコンマやピリオドはあってないようなものですが、書き言葉としては、…my living room because…と続けて一文にしても構いません。 (4)I’m knitting.の部分ですが、近未来の予定のようにも聞こえるので、I like knitting./I do a lot of knitting./I spend a lot of time knitting.ではいかがでしょう? 素敵なマットですね!私も違う種類ですが、IKEAのマット、持っています。姿勢良く座れると言うと、パッと思い浮かんだのがAKRACINGですが、CMの影響大です😅
ライフスタイル
2026/07/06
モルタル×多肉植物で作る小さな街〜akihiro yasuda×Kurumi コラボ講座〜 vol.3
あいさん、こんにちは。 🇵🇭のお店の話、結果として買い物に支障がなくてよかったですね。コミュニケーションの道具として言語は重要ですが、人間は文字という記号だけで交流しているわけではないということの例でもありますね。何となくタスクが完了できているということも往々にしてあるんですよね。もし一度のやり取りで通じなくても、目的が達成されるまでまた次のやりとりがあるので。言葉を学ぶという意味では、そんな試行錯誤も面白いわけです。 確かに厳密に言うと、be disappointedは期待値と現実に乖離があるという印象を与えます。掘り下げると、例えばこんな表現も考えられます⬇️ * I was sad to see them lose. 負けるのを見るのは悲しかった。 * I felt bad for the players. 選手たちが気の毒だった。 * It was heartbreaking to see them lose. 負けるのを見るのは胸が痛んだ。 * It was hard to watch. 見ていてつらかった。 ・They deserved a better result. 彼らはもっといい結果に値した(彼らの努力は報われるべきだった)。 あいさんのお気持ちに近い表現はありますか?☺️
参考になれば嬉しいです☺️新NISAを活用して、資産形成していきましょう✨
ライフスタイル
2026/07/02
40代からのリスタート英会話 〜2ヶ月で”海外旅行をもっと楽しめる私"になる〜
ライママさん、こんにちは。こちらこそ添削が遅れて申し訳ありません。毎週火曜日を目処にお返事しています☺️ あれから日本代表も帰国し、この課題を提出された時に比べて世の中も少し落ち着きを取り戻したでしょうか。それにしても日本サッカー、強くなりましたよね。私も胸熱でした💕黎明期からずっと見てきた世代としては本当にうれしい限りです☺️私たちの目の黒いうちに歴史を塗り替えてくれますように🐦⬛✊ 課題ですが、1点だけーBさんのit was amazing!という感情を受けての、Aさんの反応ですが、thinkを使うと理性的な響きになるので、下のような表現はどうでしょうか。 * I felt the same way.「私も同じ気持ちでした。」 * Same here. → 「私も!」 * Exactly! → 「まさにそれ!」相手の言葉に強く同意。 * I know what you mean. → 「言いたいこと、わかるよ。」 * I felt exactly the same. → 「私も全く同じ気持ちだった。」 * Me too. → シンプルですが十分自然です。 Let’s keep cheering for Japan!
ライフスタイル
2026/06/30
モルタル×多肉植物で作る小さな街〜akihiro yasuda×Kurumi コラボ講座〜 vol.2