【新たな講座の扉】5月号vol.1 - ミルーム

【新たな講座の扉】5月号vol.1

目次

こんにちは!ミルーム編集部です。

【新たな講座の扉】は、ミルームの新着講座を紹介していく連載シリーズ。


今回は、4個の新たな講座が仲間入りしました。

一緒に新たな扉のその先を、のぞいてみましょう!


🚪1つ目の扉「大人カラフルなかぎ針編み講座」


身の回りの小物を手編みで作ってみたい方必見!

カラフルな毛糸で編むかぎ針編み講座です。



コードホルダーやペンケースを作りながら、基礎から応用までいろんな編み方を学べます。

余った糸で編める手軽さで、好きな色合わせも楽しめますよ♪



ブックカバー作りでは、ぽこぽこがかわいい模様編みをマスター。

文庫本・A5ノート・厚みのある手帳など、用途に合わせてサイズ調整もできちゃいます!



日常で使えて愛着も湧く小物を、自分の手で生み出してみませんか?


💡こんな方におすすめ

・色替えのデザインを楽しみたい方

・人とは違う手編み小物で特別感を味わいたい方

・基礎から模様編みまで多彩な編み地に挑戦したい方



開講された講座はぜんぶで2つ!


◼️ 余った毛糸で編む 身の回りの小物講座


余った毛糸で編む 身の回りの小物講座 恩田 ユキコ先生



◼️ 好きな毛糸で編む 手帳/ブックカバー講座


好きな毛糸で編む 手帳/ブックカバー講座 恩田 ユキコ先生



🚪2つ目の扉「シール帳が一気に垢抜ける!貼り方大全とオリジナルシールの作り方」


シールを探す時間を、生み出す時間に変えたい方必見!

立体感たっぷりのオリジナルシールが作れる講座です。



「シールが手に入らない」

「どう貼ればいいかわからない」

そんな悩みもこの講座で解消♪


100均の材料を中心に使う手軽さながらも、ぷっくりつやつやクオリティの高いシールが作れます!



クリアドロップや、おはじき風にタイルシール、ウォータードロップから蓄光まで。

異素材のミックスも楽しみながら、貼り方やレイアウトのコツまで学べますよ。



唯一無二のオリジナルシールで、シール交換をもっと盛り上げてみませんか?


💡こんな方におすすめ

・身近な材料でクオリティの高いシールを作りたい方

・異素材や立体感のあるデザインに惹かれる方

・眺めるたびに気分があがる自分だけのシール帳を作りたい方


開講された講座はぜんぶで2つ!


◼️ 第1弾


【第1弾】シール帳が一気に垢抜ける!貼り方大全とオリジナルシールの作り方 ゆいぴ先生



◼️ 第2弾


【第2弾】シール帳が一気に垢抜ける!貼り方大全とオリジナルシールの作り方 ゆいぴ先生



🚪3つ目の扉「春を迎える香り 〜森林のブレンドで心をほぐす〜」


春の不調を整えたい方必見!

和精油で春のお守りスプレーを作る講座です。



高野山のこうやまきと、日本人に馴染み深いひのきを使った、心地よい香り作り。

精油の濃度や配合バランスを少しずつ変えながら、香りの印象の違いを体感できますよ。



作ったあとの使い方、外出先での取り入れ方もご紹介。

春の忙しい毎日の中でも、香りがきっと寄り添ってくれます。



和精油ならではの落ち着いた香りで、春特有の心のゆらぎを整えてみませんか?


💡こんな方におすすめ

・新年度特有の心の揺れや緊張を心地よく解消したい方

・季節を大切にした暮らしを楽しみたい方

・日常で気軽に使えるアロマを作ってみたい方


春を迎える香り 〜森林のブレンドで心をほぐす〜 大内 由紀子先生



🚪4つ目の扉「毎日続く"ゆる手帳ログ習慣"講座 1分・5行で心と暮らしを整える」


忙しくても記録を残したい方必見!

毎日続けられる、“ゆる手帳ログ”の習慣が身につく講座です。



紹介するのは、1日1分・5行だけ書けばOKというログ。

長い日記を書く必要はなく、その日の出来事や感情を短い言葉で残すだけでOK!



疲れている日は、さらに負担を減らした“省エネバージョン”もあります。

家計ログや趣味ログ、カフェログなど、自分の「好き」を残すアイデアも紹介されていますよ。



自分を客観的に見つめ、いたわる視点も身につく手帳習慣をはじめてみませんか?


💡こんな方におすすめ

・ささいな自分の変化にも気づきたい方

・日常を前向きに振り返りたい方

・手帳との暮らしをもっと豊かに彩りたい方


毎日続く"ゆる手帳ログ習慣"講座 1分・5行で心と暮らしを整える ねこねこ先生



5月号 vol.1、新しい講座の扉


手編み小物からゆる手帳ログまで、今月もさまざまなジャンルの講座たちがミルームに仲間入りしました!


新着講座と出会える、ミルームの連載シリーズ。

これを機会にまた1つ、新たな扉を開けてみませんか?