【新たな講座の扉】1月号vol.4 - miroom

【新たな講座の扉】1月号vol.4

目次

こんにちは!ミルーム編集部です。

【新たな講座の扉】は、ミルームの新着講座を紹介していく連載シリーズ。


今回は、4個の新たな講座が仲間入りしました。

一緒に新たな扉のその先を、のぞいてみましょう!


🚪1つ目の扉「くっきり見える、すっきり編める。太糸でつくるおしゃれ小物講座」


短い時間で達成感を感じるアイテムを作りたい方必見!

コード状の太い糸を使って、おしゃれな小物を編む講座です。



編み目がくっきり見えて編みやすく、手元が見えにくくなったと感じる方も楽しめる糸。

ナチュラルなカラーに癒やされながら、さくさくと編んでいけるのが魅力です♪



ショルダーストラップで基本の編み方を学び、タッセルつきのスマホショルダー作りに挑戦。

個性を加え、トレンドを意識したハイセンスな小物に仕上げていきましょう!



編む時間を楽しみながら、手作りのある豊かな暮らしを体感してみませんか?


💡こんな方におすすめ

・編みやすい糸で編み物を始めたい方

・ナチュラルな雰囲気の小物を取り入れたい方

・個性の引き立つストラップでお出かけしたい方


くっきり見える、すっきり編める。太糸でつくるおしゃれ小物講座 fig.h先生


🚪2つ目の扉「“iPad持ってるだけ”卒業!写真に手書き文字をのせて、カメラロールが「アルバム」に変わるデジタル文字講座」


カメラロールの写真をもっと素敵に活用したい方必見!

写真に手書き文字をのせる「デジタルレタリング」を学ぶ講座です。



シンプルな写真が、まるで雑誌の1ページのようなおしゃれな作品に変わるテクニック。

iPadを持っている方なら、誰でもチャレンジしていただけますよ♪



フォントの使い分け方や、文字間隔や行間のとり方までマスター。

読みやすさと美観を兼ね備えたタイポグラフィ技術をぜひ身につけてくださいね。



「iPad持ってるだけ」の日々を卒業し、クリエイターとしての新しい自分に出会ってみませんか?


💡こんな方におすすめ

・写真とタイポグラフィを融合させた表現技法を学びたい方

・手書きの温かみを活かしたデジタル作品を作りたい方

・SNSに投稿する写真をワンランクアップさせたい方


“iPad持ってるだけ”卒業!写真に手書き文字をのせて、カメラロールが「アルバム」に変わるデジタル文字講座 東出桂奈先生


🚪3つ目の扉「宛名・のし書き・署名 3ステップ矯正 大人のたしなみ美文字講座」


慣れない筆ペンの書き方のコツを知りたい方必見!

年末や年始など暮らしの中でよく使う文字を厳選して練習できる講座です。



一番書く機会の多い「自分の名前」、宛名や住所など、人に見られる文字だけをピンポイントで練習。

短時間で “見栄えの良い字” が書けるようになりますよ♪



のし書きは特にマナーが問われる場面。

大人のたしなみとして、その場にふさわしい文字を自然と書けるようになるといいですね。



特別なときだからこそ、美しく、かつ落ち着いた印象を与える筆づかいを身につけておきませんか?


💡こんな方におすすめ

・とりあえず年末や年始などに使う文字を効率よく練習したい方

・相手に良い印象を与える封筒やはがきを送りたい方

・冠婚葬祭ののし袋にも気品のある字を書きたい方


宛名・のし書き・署名 3ステップ矯正 大人のたしなみ美文字講座 川南 富美恵先生


🚪4つ目の扉「私だけの“香り”をデザインする ─ 自宅で楽しむ香水作り講座」


日々の心を満たす特別な香りに癒やされたい方必見!

自分だけのご褒美アロマを作る講座です。



「香りを作るのってちょっと不安…」という方も、安全な使用方法をお教えするので心配はいりません◎

歴史や基礎知識からしっかり学べるので、どなたでも安心して取り組んでいただけます。



実際の香水作りでは、香料の種類と配合比率、濃度分類などを順に解説。

スコアシートを使って管理したり、テスト調合をしたりと、プロが実際に使っているテクニックを学んでいただけます!



古代エジプトから愛されてきた香水の奥深い世界を、おうちで気軽に体験してみませんか?


💡こんな方におすすめ

・自分だけのオリジナル香水を作ってみたい方

・アロマテラピーやフレグランスの世界をもっと深く知りたい方

・香料の特性を理解して安全に香りを楽しみたい方


私だけの“香り”をデザインする ─ 自宅で楽しむ香水作り講座 atelier w candle先生


1月号 vol.4、新しい講座の扉


編み物から香水作りまで、今月もさまざまなジャンルの講座たちがミルームに仲間入りしました!


新着講座と出会える、ミルームの連載シリーズ。

これを機会にまた1つ、新たな扉を開けてみませんか?