水彩画
2026/07/08
色鉛筆で描く ヨーロッパのティータイム
marimariさま マイレポありがとうございます! シュトーレンの形はさまざまですのであまり気になさらなくても大丈夫です。 外側にしっかり焼き色がついて香ばしそうなシュトーレンですね。形もかわいらしくて、優しい気持ちになりました。 最初は描きにくそうに思えても、描き方がわかると印象が変わりますよね。 少しずつ周りのものを見て、描き方を想像してみるのも楽しいですよ。 次の作品も楽しみにしていますね。
水彩画
2026/07/06
ペンと水彩で描く カフェスケッチ日記講座
やしょきちさま はじめまして☺️ それぞれの色がとても綺麗に出ています🍎🍏 透明水彩絵具の世界へようこそ🥰楽しんでください🎨✨
marimariさま ステキな作品をありがとうございます! とってもかわいいです。 カップアンドソーサーは簡単そうに見えて奥深いものなのですが、バランスよくきれいに仕上がっていますね! 金線もキラキラしていて、かわいらしさアップです。 チョコもばっちり。 ちょっとしたことで、絵の印象が変わるのは面白いものですよね。 ご自身で発見したものは印象に残り、ずっと役に立ちます。 これからもたくさんの発見を楽しまれますように。
水彩画
2026/07/02
色鉛筆で描く ヨーロッパのティータイム
marimariさま マイレポありがとうございます! ボンボンショコラ、とってもステキです。 色もきれいですし、形も整っていますね。 小さなモチーフですが、色々な要素があって楽しめますよね。 塗っているとついつい塗りすぎることがありますが、チョコレートは塗りすぎくらいが質感がよく出ると思います。とってもきれいです。 集中する時間を楽しんでくださいね。
マイレポありがとうございます✨だんだんしふぉんさんのオリジナリティに近づいてきてる感じがしますね💕 鉛筆の濃さについては、何度も試してやってみるしか近道はないかなぁと思います。 しふぉんさんがされたように、鉛筆線をある程度薄くして、塗った後で調整する方が安心ですね👍
ユーカリにもチャレンジして頂きありがとうございます。 グリーンとブルーの混ざった所など、グラデーションが綺麗にあらわれていますね。 塗っている時と乾いた後で見え方が変わると言う点ありますよね。 乾くと色が落ち着き、薄いところはより薄く仕上がって見えるかもしれません。 その変化も楽しみながら、乾いて余裕があれば、また色を重ねて仕上げていくと良いかもしれませんね。 茎の部分についてご質問ありがとうございます。 茎の部分として残っていた白い箇所は、私は残していることも多いです。 葉脈は、触ってみると凹んでいます。凹んでいることで、周りの部分と光の当たり方が違うように見えます。 ここが暗く見えることもあり、逆に光って明るく見えることもあります。 ユーカリは、暗い線を入れながら変化をつけています。ただ、全部の葉脈を濃く描いてしてしまうとのっぺり平坦な印象になるので、葉の見え方によっては、白い『抜け』の部分を残してあっても良いかと思います。 下書き線は、グラスペディアの回と同様、一度絵の具を乗せてしまうと消えづらいことがあり(全く消えないことはないのですが…)、先に薄く調整しておくことをおすすめしています。 少し線がわかる程度に残しておくと良いですね。
水彩画
2026/06/27
透明水彩で描く 季節のお花の講座
マイレポありがとうございます。 背景を入れたり、アレンジを加えたりしながら楽しく描いていただけて良かったです♪周りの白いお花はどんなイメージのお花でしょう?と私もうきうき楽しくなりました。 グラスペディアの丸い様子、暗い部分に影をつけながら描けてらっしゃいます。ポツポツした部分も感じながら丁寧にかけていますね。 より丸く見えるようにするために、上の方はもう少し明るく仕上がるよう、黄色い絵の具を綿棒などで優しく拭き取って薄くしてみると良いかもしれません。また、影の暗くなる部分は直線的に斜めに切り替わるわけではなく、写真のように、丸い形にそうように徐々に変化をつけるようにするとより丸く見えてきますよ。 下書きの線は、絵の具を塗ってしまうと消えづらい場合があります。絵の具をつける前に、線をうっすら見える程に薄くしておくのがおすすめです。 私は『練りゴム』と言う絵画用の消しゴムを使用していて、こちらを使うと消しカスが出たり完全に鉛筆が消えてしまうことなく下書きを薄くすることができます。画材屋さんや、インターネットショップなどで購入することもできますよ。 ご自身のペースで、アレンジも楽しみながらぜひまた描いてみて下さいね。
水彩画
2026/06/27
えがしらみちこの思い出を紡ぐイラスト講座
おお!アレンジされてて新鮮ですね🌼 ムラが気になる場合は、水彩紙を変えられてみるとムラの出やすさがグッと変わりますよ。 紙の材料にパルプがはいっていると、紙の上でお水が乾くのでムラが出やすく、コットンだけのものでしたら、水が紙の中まで染み込むのでムラが出にくいです。 画材屋さんで、お試しの水彩紙が販売させていることもありますので、試してみてください☺️
水彩画
2026/06/27
えがしらみちこの思い出を紡ぐイラスト講座
しふぉんさん、まいれぽありがとうございます。ほっぺのふわっとした色とハイライトがキレイですね! お洋服の模様もかわいいなぁと思いました☺️ 鉛筆の線の濃さは、水彩の淡さと合っててバランスがとれていると思いましたが、もう少し濃いのが好みでしたら、濃く描いてみて好みの濃さをさがされてみてもいいかもしれないです。
ピッケさん、初めまして🌹講座を受講していただいてありがとうございます。素敵な一枚に仕上がりましたね。 素敵なところがたくさんあります。まず、バラの花色の濃淡の違いで立体感が出ていますね。詳しく描写する主役のお花(右)と敢えて詳細を描写しないお花(左)、さらに葉っぱの緑色も背景の薄い層と手前の丁寧に描写する層など多層的で、画面の奥行きも感じさせる作品です。そして、何よりも見える色を置かれ、滲ませられたことで水彩独特の面白さを経験されたのではないでしょうか。次へ繋がりそうですね☺️ 実際、バラだけをとっても花びらの色も形も重なり方も本当に多種多様です。同じお花でも角度が違えば全然違う見え方になります。ぜひ今度は違うバラを描いてみてください✨
水彩画
2026/06/25
えがしらみちこの思い出を紡ぐイラスト講座
しふぉんさん、ご受講ありがとうございます☺️カラフルな葉っぱ、色の混ざり具合が綺麗ですね♡特に、柿の葉の黄色とオレンジや、イチョウの黄緑と黄色が混ざろうとしている部分がいいなぁと思いました。見せてくださってありがとうございます☺️
今回もマイレポを頂きありがとうございます。 全体が凛とした雰囲気で、 ブルーのグラデーションが美しく描けましたね。 お水の量がちょうどよくできたのだと思います。徐々に絵の具が広がっていく様子がとても綺麗です。 茎やガクの部分がしっかり濃くなっているので、薄いお花がより目立って引き立てられていますね。 上の方ののお花は、色を乗せた時のお水の量が少しが多かったのかもしれませんね。 描いている時に、水たまりのようにお水が浮いている場合は、乾いた時ににじみの跡が残りやすいかもしれません。 にじみ後のシミができてしまった時は、乾いてから色の境目を、少量の水をつけた筆先でたたいて馴染ませることで境目が綺麗になります。 また、最初に色をつけるときのお水の量が多かった時は、水たまりになった場合は綿棒などで拭いとって調整ができると、乾いた時のしみが出づらいかと思います。 お水の量、絵の具の濃さの関係で少しずつ仕上がりが変わる水彩画の奥深さですが、 その差もお楽しみ頂きながら次回も取り組んで頂けたら嬉しいです♪
水彩画
2026/06/21
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
ご飯、僕もたまに色をつけすぎてしまうことがあります笑 空間の光の雰囲気をつけたいとかでなければ、塗らずに真っ白に残しても良いのかもしれませんね! ゼリーもなかなかに手強いので沢山描きながら是非マスターしてください♪
ピッケさん、こんにちは🌞 なんて素敵な紫陽花作品でしょう〜💐✨ ボリューム感も素敵ですし、明暗差もしっかりとあって、見応えがあります❣️ ファーストウォッシュで置いた綺麗なお色が、 最後まで活きていますね〜❣️ 昨年の紫陽花作品も素敵でしたが、アネモネ、コスモス、カサブランカを経て、 グググッと進化されたと思います❣️ 新しいお花のお講座のリクエスト、ありがとうございます😊💕 作れれば良いですよね〜💕 チューリップと🌷か薔薇🌹とか…💕 事務局さんからオファーがあれば、喜んで作らせていただきますよ〜💐💕 これからも、透明水彩、楽しく続けて頂けると嬉しいです☺️💐 ありがとうございます😊💕
水彩画
2026/06/17
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
水彩画
2026/06/16
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
板チョコのかけら感がとても出てますね! 私も最初は茶色を塗って、何かが違うと思っていたのですが、ある時赤っぽい色を入れてようやく分かりました🤭
水彩画
2026/06/13
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
水彩画
2026/06/11
透明水彩で描く 季節のお花の講座
花弁の立体感や奥行きがとても綺麗に出ていますね*重ね塗りが上手にできたのですね。 中央の細やかな筋の部分も丁寧に描けています。 花芯の明暗、葉の色の濃さが、手前と奥で変わっていることで奥行きもよく伝わる絵になりましたね。 葉のグラデーションが綺麗です。 どんどん上達されているご様子がよく伝わってきます。 夏のシリーズのお花はカラフルなお花がたくさんありますので、花弁の色や、グリーンの違いも楽しみながらまた描いてみてくださいね♪
水彩画
2026/06/10
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
水彩画
2026/06/10
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
水彩画
2026/06/10
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
素敵なあじさいのレポートありがとうございます! とても素敵に描かれていますね。 講座の内容を生かして描いていただいたとのこと、嬉しいです。 お花一つ一つも丁寧に描かれ、向きも意識して代えられていることがよく伝わってきますね。濃淡も上下で意識されていて、光や影の感じがよく分かります。 下のお花の構図についてですが、手前に向かっている場合は茎は見えてなくても問題ないです。 下の茎は、きっと2つのお花が合わさった茎ですよね。気持ち太くしてあげると安定感が出るかと思います。 葉の向きを変える意識もとても良いですね!例えば下のお花の奥の葉っぱを、裏返って裏面も見えるようにしてみても、葉のしなやかさなどが表現できそうですね。 葉の向きはとても奥深いので、参考の写真や、実物を見る機会がありましたら、スケッチする機会をお楽しみ頂いても良いかもしれませんね。 ぜひこれからも、色々なお花の絵を楽しみにしていますね♪ 梅雨の季節にぴったりな素敵なあじさいをありがとうございました♪
お外でお茶を飲みなら描かれたとのこと、とても素敵ですね。 外で描くと光の当たり方も室内と違い、より鮮やかに美しく見えたかと思います。 茎のグリーンは、グリーングレイでも問題ありませんよ。 今回は1色で水の量で色の濃淡を変えられることをお伝えしたかったのでサップグリーンを使用しましたが、 グリーングレイで描くことで、しっかり引き締まりましたね。 また、筆などの道具は、ご自身で使いやすい物を足していかれるのも大歓迎です。 慣れてくると、場所によっての使い分けもスムーズになるかと思いますので、ぜひ色々お試しくださいね。 お写真のテーブルに反射するグリーン、とても素敵ですね。 私も外で描きたくなりました! 素敵な投稿をありがとうございます。
水彩画
2026/06/09
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
水彩画
2026/06/09
透明水彩で描く 季節のお花の講座
お返事の順番が前後して申し訳ありません。 限られた時間の中で取り組んで頂いているとのこと、ありがとうございます。 短時間の場合は、まず全体の大まかな明暗や奥行きを見つけることを意識してみるとさらに素敵になりそうですね。 赤いお花の部分は、立体感を感じさせられる塗り方ができていますね♪ 上の方は明るさを出すため薄く、下の方は暗くするために重ね塗りをする、と言うように、基本の時の丸い形をイメージしてみると良いかもしれません。 また、前後の関係を考えて手前の葉はしっかり濃淡を出し、奥のものは少し薄めに仕上げる。そのような意識を持つと、さらに奥行きが生まれてくると思います。 続けて描いてくださることがとても大切なので、短時間でも塗り絵感覚で楽しく描いて頂けたら嬉しいです*
水彩画
2026/06/08
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
楽しんでいただけて良かったです! とてもトーストがサクサクした感じで美味しそうに表現されていますね😋 同じ赤っぽい色でも実際に描いてみるととても沢山あって近づけるのが難しいですよね😓 今、描く人の目線で画材屋さんで水彩絵の具のコーナーを見てみると、楽しいかもしれません! 是非お気に入りの色を集めて、ご自身のオリジナルパレットを作ってみてください😊
水彩画
2026/06/08
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
とても可愛く描かれていますね! 確かに最初、色を作るのは難しいですよね。 一見茶色に見えるけど、赤っぽくも見えるし、でも赤でも色々あるし、、、と確かに紅茶の色は加減が難しいと思います。 こればかりはある程度パレットの上で色遊びをしながら覚えなければならない部分かと思います。 是非時間をかけて、色作りに慣れてください😊
水彩画
2026/06/08
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
普段iPadで描かれているのですね! やり直しができないのは確かに最初ドキドキしますよね。 でもやり直しができないからこそ今まで見えていなかった自分の癖であったり、失敗からのひらめきや、歪みの面白さの気づきなど、沢山の発見があるので、是非思い通りに行かないことを楽しんでくださいね😊
水彩画
2026/06/07
透明水彩で描く 季節のお花の講座
朝にお花を描く時間を取って下さっているのですね。 鮮やかな色彩を見ると、気持ちも明るく心も整いますね。素敵なお時間を作って下さりありがとうございます。 黄色は透明度の高い種類のイエローを使用しているので、濃く塗っても美しい仕上がりですが、淡くした時の色もとても美しいです。 周りのお花が濃くなった場合は、中心の花冠も同様しっかり仕上げて上げるとよいですね。葉の部分は濃淡を意識して、鮮やかに美しくかけていますね。 お花によって、葉の形や色も少しずつ違う様子を下書きにも込めて描いています。 色を入れながら、お花の違いについてもお楽しみ頂けたら嬉しいです♪
水彩画
2026/06/06
透明水彩で描く 季節のお花の講座
下書きを活用されての取り組み、大歓迎です。 ラベンダーも細かい色入れが多かったかと思いますが、場所によって色の濃さを変える工夫をされているのがよく分かります。 同じ色の絵の具でも、水分量で色々な表情の色になることを楽しんで頂けたら嬉しいです♪ 水彩絵の具は乾いたときに、滲みのシミが見えることがあります。色も乾くと少し落ち着いた印象になりますね。 筆で拭いきれなかった箇所は、乾いてから再度筆の穂先を滑らせながら馴染ませていくと、自然な仕上がりになるかもしれません。 でも、このシミも水彩の面白みなので、「あぁ、こんな風に乾くのだな」と言う発見を楽しんでいただければ良いと思います。 いつもお忙しい中でも描く時間を取って頂きありがとうございます♪
こちらも細かい筆使いの練習が含まれていましたが、穂先に絵の具を乗せる感覚に慣れてきたかと思います。 ポンポンとお花を入れる工程を楽しんで頂けたようで良かったです! お花のところに、ほんのわずかにサップグリーンの色を薄く重ねると、フレッシュな感じも感じられるかと思います。 余談にはなりますが、白いお花は他にもお好きな色をほんの少し混ぜてみることで、ピンク系=エレガントな感じ、ブルー系=爽やかな感じ、などイメージを感じさせることもできます。機会がありましたら色遊びも楽しまれてみて下さい♪
細かい茎の筆使い、先の方まで丁寧に描かれています。絵の具の濃さを少し濃くすると、よりシャープさを感じられるようになりそうですね。お花は、色の重ね塗りで、奥行きや立体感が出せますね。2色が滲んで混ざる感じが美しくなります。水たまりのようにお水が溜まってしると、乾いた時にシミのようになるので、 滲みすぎてしまった時は、綿棒でお水を吸い取るようにすると良いかもしれませんね。
レポートありがとうございます。 茎の練習をして頂いて、筆の力加減や濃さを試すことができましたね。素晴らしいです!ちょうど良い水加減を見つけると、細い線も描けるようになってくるので、試し書き大歓迎です* 丸いお花は、黄色の塗り重ねをしながら立体感が良く出ましたね。細かい粒も丁寧に描かれてとてもリアルです。いつも、光が当たって明るくなるところと、影になり暗いところを考えて色を入れていくと、色を重ねる場所が分かりやすくなってくると思いますよ♪
youさん、これだけ描ければ上等の上等ですよ!素晴らしいです👏😍私が初めて描いた頃はもっと分かりませんでした…🤷♀️💦 コメントに書かれているように、まずはしっかり課題意識を持って臨まれたことがよかったですね。毎回そのように自分なりに小さい目標を持って描き、終わったらその点について振り返られるというのが望ましいルーティーンです。それ以外もあれこれ評価してしまうと自分にとってフェアでなくなるので、評価基準を増やしすぎないでくださいね☺️結果として色々上手くいくことはありますが。小学1年生に方程式は解けませんが、中学高校に入ると解けるようになるのと同じです。コツコツと枚数を重ねて積み上がっていくので、焦らずゆっくり楽しみましょう♪ 私の目から見ると、すでにたくさんいいところがありますよ。例えば葉っぱの描写の細かさ、紫陽花の色味のコントラスト、丸み、葉っぱの密度(!)、奥のピンクの滲み(=同じく奥行き)など、この段階でなかなか描けるものではないですよ👏 何よりも1枚目よりできることが増えたという点が大切です。1枚につき1つ学びを達成するというだけでも、だんだん上手になっていかれますよ! 恵みの雨で紫陽花が甦りました(!)ので、今年もまだまだ描いてくださいね😉
youさん、素敵ですね👏☺️✨よく観察され、そしてライブ配信でご説明していたところに注意して描かれているのが伝わってきます!何事も慣れるまでそうですが、最初は頭で考えながら描きます。回数を重ねていくごとにだんだん感覚的に描くようになっていきます。旬のお花を愛でつつ、スケッチしていると自然に自分のアジサイが見えてくると思いますよ。しっかり描かれているところと、背景のぼかしたところのコントラストも効いていますね✨ 誰かが描いているのを見ると、なぜか描きたくなりますよね。それが私の講座と配信の役割だと思っていますので、嬉しいです☺️ 今年のアジサイの季節が終わるまで、また描いてみてくださいね💕
水彩画
2026/05/30
淡い美しさに触れる ボタニカル水墨画講座
フリーハンド感が出てて、とても可愛く描けてますね!