水彩画
2026/05/30
淡い美しさに触れる ボタニカル水墨画講座
水彩画
2026/05/22
生きている植物の瞬間を描く 水彩絵はがき講座
水彩画
2026/05/21
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
とても美味しそうです😋
水彩画
2026/05/20
透明水彩で描く 季節のお花の講座
水彩画講座のご受講、ありがとうございます。 こちらの講座では、お花を描くのに使いやすく、始めての方でもご準備しやすい水彩の色数と道具をご紹介しています。 水彩画は一度パレットに道具を整えておくと長く手軽に使うことができるので、ぜひ鉛筆やボールペンを持つ感覚で、気軽に筆を取ってもらえたら嬉しいです。 ユーカリの葉、丁寧に1枚ずつ少しずつ色味を変えて描かれている様子がよく伝わってきます。グリーンから青みの強いところへのにじみも美しいグラデーションが出せましたね。 お水の量がちょうど良くできたのだと思います。手前と奥の様子も丁寧に意識されていますね。 茎や葉の葉脈など細いので、とても集中して描かれてたのではないかと思います。描きやすい角度に紙を回転させたりしながら、ご自身の動かしやすい手の方向を見つけて見て下さいね。 先にある葉脈は、中心にある茎より淡めにする意識をしてみると、茎の力強さが強調されそうですね。 これからも一緒にゆっくりと、季節のお花を楽しみながら描いていただけたら嬉しいです♪
水彩画
2026/05/20
透明水彩で描く 季節のお花の講座
チューリップのご受講もありがとうございます。 お花の丸みと、葉の形のバランスが綺麗に取れていますね。 お花の色の重ね方も、淡い色から順に丁寧に重ねている様子がよく分かります。色の濃さのバランスがとても良いと思います。 紙の上で色が混ざるという点が水彩画のおもしろさですよね。 絵の具が乾くと、描いている時には気づかなかったにじみのシミだったりが見えできることがあるので、穂先にほんの少しお水をつけた筆で、色の境目を優しくぼかすと、さらにグラデーションがきれいに見えてくると思います。 茎や葉の濃淡がしっかり良く出ていて生き生きとしますね。 下書きの鉛筆線を一度消してみると、水彩の美しさが際立ち、また見えた印象も変わるかも知れません。 今回のように、ぜひお好きなお花から描かれて良いかと思います。 色々な描き方を味わっていただけたら嬉しいです*
youさん、本当に素敵なバラですね🌹👏描きたくなるという気持ちになっていただけて配信する甲斐があります!私もうれしい!まず近景と遠景を意識し、主役がしっかり描かれていていいです。お花の向きも真正面ではなく、ちょっと角度をつけて見えるところも素敵。それから中の方と下の方を濃くされていることで立体感を感じます。蕾や葉っぱの葉脈の描写もリアルでいいですね👍 塩も神々しいですね✨色々な塩の出方を経験されていく中でもっと感覚が掴めてくると思いますし、ライブ配信のかすみ草の例や例えばガーベラの内側のような細かい表現に塩を使ってみようなどと具体的なイメージが湧いてくると思います。滲みもそうですが、だんだんとyouさんの絵の一部になっていきますよ。ワクワクしますね♪ 今の時点でのアドバイスとしては、葉っぱの密度でしょうか。枚数を重ねてもなかなか難しいのですが、今は背景の薄く広がった緑と具体的な葉っぱの描写という二層ぐらいで描いていらっしゃると思います。次に葉っぱの濃淡のレベルを3-4層ぐらいに描いていかれるともっと密度や奥行きが出ると思います。 次回作、楽しみにしています!
とても可愛いスケッチですね! もしレタスに更に動きをつけたい場合、描いてる手の小指を伸ばして、コンパスの針のように紙に立てながら描くと、適度に力が抜けて面白い線になりますよ。 良かったら一度試してみてください😊
まぁさん、パンまとめの完成までお疲れさまでした👏 あんぱんのあんこの質感、ふんわり生地感が伝わってきます🫘✨ クロワッサン、ベーグルのこんがり焼き色がおいしそうです😋 初めてのコピック時間に、パンまとめ講座を選んでくださりありがとうございます🥹 楽しんでいただけてうれしいです🫶 焼き菓子・いちごまとめ講座も、パンまとめの技法を使って描き進めていきます✍️ 新しい色や、パンとは異なる質感の表現も登場するので、ぜひチャレンジしてみてくださいね☺️ マイレポをありがとうございます🍀
水彩画
2026/05/14
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
とてもよく描けてますね! 特にレタスの曲線が面白いです! また画用紙に描かれているので味が出てますね。 PDFの件少々お待ちくださいませ。 事務局に聞いてみますね!
全てのコースの終了、おめでとうございます! 本当にお疲れ様でした。 コットンは、色は薄めとおっしゃっていましたが、きちんと丸い形が伝わってくるとてもかわいいコットンになっていますね。 丁寧に形を取れています。 枝部分のセピア色の方を、今度はよりカサカサした質感にしていくように、節になるような角の部分を特に濃くしたり、(塗る)意識から(描く)意識で色を入れて行きとさらに良くなりそうですね。咢の部分は、綿の花を下から包んで支えるようなイメージをお持ちになると、白い綿花との一体感がさらに持てると思います。 パンジーは、花弁のじんわりと水の力で色が伸びていく様子がきれいに表現できましたね。水彩ならではの技法を楽しみいただけたようで何よりです。 葉っぱを場所によって色味や濃さを変えている点がよく工夫されていますね。 これまで講座を受講頂き、マイレポを下さりありがとうございました。 20点ものお花を描いてきた中で、 どんどん上達されていく様子が絵に表れていましたね。 私も本当に嬉しく思います! お花の絵は、そのお花をよく見たり知ったりしながら、かわいくかきたいな、と大切に扱うことで、絵にも表れてくると思います。 これまで講座で身につけた様々な方法を生かしながら、ぜひご自身の好きなお花や色を使って、これからも楽しんでみて下さいね♪ これまで私の講座をご受講頂き、本当にありがとうございました。また何かありましたらいつでもお気軽にご相談下さい。
水彩画
2026/05/13
1日10分で日常をごちそうみたいに残す “食べたもの日記”講座
すごくパンが美味しそうに焼けてますね😋
紅茶の影の表現がとても綺麗ですね☕️
さりぱさん、ご質問をありがとうございます! そうですね☺️ユニボールシグノは太めの1.0のタイプなので、インクの出具合によって太くなりやすいです✍️ 私はペンを回すとインクが出やすい部分、出にくい部分があったりするので、それを利用して細めに描いたりしています✍️ その場合調整が必要になるので、描きやすいほかの細めのホワイトペンを使っても大丈夫です🙆♀️ 講座で使用しているペンですと、第3弾のイラスト講座「いちごまとめ講座」から登場するホワイトペン、「PILOT ジュース パステルカラー ホワイト 極細 0.5mm」が細いタイプになります✍️ ジュースホワイトは細いタイプになるのですが、ユニボールシグノより白さが少し薄い仕上がりになるので、いちごまとめでは、表現したい質感に合わせてユニボールシグノとジュースホワイトの2本を使い分ける形で描き進めていきます✍️ 講座で使用しているホワイトペン以外のペンでも、もちろん大丈夫です🙆♀️ 使いやすいペンを使うと描き進めやすく、楽しく描けると思うので、いろいろ試してみてくださいね☺️ マイレポをありがとうございます🍀
さりぱさん、ご質問をありがとうございます! あんこの断面は、パンまとめの中でも少し複雑な部分になります✍️ 空洞部分の表現の詳しいご説明は、ほかの受講者の方にも参考になる内容だと感じたので、パンまとめ講座の動画7「あんぱんの色塗り」のコメント欄にてお返事させてくださいね☺️ マイレポをありがとうございます🍀
さりぱさん、パンまとめの完成までお疲れさまでした👏 どのパンもいい焼き色に仕上がりましたね🎶 ベーグルの丸い立体感が伝わってきます🥯✨ パンまとめの時間を楽しんでいただけて嬉しいです☺️ マイレポをありがとうございます🍀
youさん、こちらこそいつもご参加いただいてありがとうございます🥰本当に素敵ですよ💓ユリの要領で、花びらの向きと長さがばっちりですね。ツツジにとっても今の気候はちょっと暑いのでしょうね。可哀想! 同じような感覚でアルストロメリアなども描けますね。もちろん本道のユリ、カサブランカなども佇まいだけではなく香りも素敵ですので、ぜひトライしてみてください😉白いお花は暗めの背景の色で存在を見せていくことになりますので、背景色とのバランスなども学べると思います。毎回自分なりの課題意識をもって臨まれているyouさんの伸び代は大きいと思います。これからも楽しく無理のないペースで自分の世界を描いていってくださいね☺️💕
水彩画
2026/05/09
お気に入りをまとめる #パンまとめ イラスト講座
ピコさん、パンまとめの完成までお疲れさまでした👏 お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません😣 クロワッサンの焼き色がおいしそうです😋 あんぱんのふっくら生地感も伝わってきます🍞🫘✨ 完成まで描き進めてくださり、ピコさんの作品を拝見できてとっても嬉しいです🎶 講座の嬉しい感想もいただけて、心がうるうるしております🥹 マイレポをありがとうございます🍀
水彩画
2026/05/01
ボタニカル水彩 基礎講座
濃淡とグラデーションの美しいかわいいお花が描けましたね。 クリスマスローズは、補色同士のグラデーションによって、落ち着いた色味が出ましたね。 手前の花はコントラストをはっきり、奥は控えめに描かれているので奥行きが出ています。 筋を入れる濃さが難しいところですが、手前の部分を少し薄めてあげると、より自然な仕上がりになりそうですね。 スノードロップは、薄い色ながらも花の下に向かって濃くなる様子が綺麗に入っていて、花弁の1つ1つもよく分かりますよ。とても丁寧に描かれた様子が分かります。 茎や葉も、面ごとに光と影を意識しながら丁寧に差をつけて描かれていますね。 2つのお花とも、優しいはかなげな印象で仕上がっています。 いよいよ次回が最後の2種類ですね! ここまで段階を追って、たくさんのお花を丁寧に描かれてこられ、混色や濃淡、細い線の引き方などもとてもご上達されてらっしゃいます。 最後のお花も描きごたえがありますが、今まで身につけてきた描き方を存分に味わいながら、最後まで楽しんでいただけたらと思います!
youさん、素敵ですね👏😍構図も色もバランスがよくて素晴らしいです!確かに塩もよく反応していますね。youさんも本格的に水遊び+塩撒きを楽しんでいかれそうですね🤭💕 客観的に見ると、全体的に描き込み過ぎているというより、描き込みすぎないところを意識的に作っていかれるといいと思います。主役はどれかを考えて、それ以外のお花の描写をあっさりさせたり、色を薄めに入れたりする工夫があれば尚いいと思います。緑も濃淡に幅が出るといいですね。 次回作が楽しみです!
コメント頂きまして、ありがとうございます。 もしかすると、他の先生の講座とお間違えかもしれません。 ご確認下さいませ。
素敵❤️大きな紙、いいですよね。エネルギーのあるyouさんのような方は、のびのびと楽しく描けたのではないかと思います☺️youさんらしさが生き生きと輝いていますし、また私が配信でお話しているポイントも意識されたのだろうなということが伝わってきます(主役の存在、お花の配置など)。それに抜群の観察力。塩などは実際に使ってみて出方を見ながら、また次にこうしてみたい!という次の目標が自然と見えてくると思います。例えば単純にお水の乾き具合によって、反応が全然違いますし。また描きたい!と思われたことが充実した時間だったことの何よりの証拠ですね😉✨ そうそう、あの配信の時に描いていらっしゃったんですよね!!ハナミズミを…とおっしゃっていた作品がまさかこんな大作だったとは?👏😍 これからさまざまなお花が色とりどりに咲いていく最高の季節です。ぜひ楽しみながら枚数を重ねていってくださいね💚
秋のお花シリーズお疲れ様でした!細かい花びらのダリア、茎の細いフジバカマ、と描きごたえのあるお花を最後までとても丁寧に描かれています。 ダリアは白の余白、赤の濃淡、1つ1つとても丁寧です。 目を細めてみた時に、きちんと立体的な丸になっていることも分かるかと思います。 どこに余白を残すか、迷いますよね… 余白とは、実際は色がある部分ですが、 色が重なった時に、濃い色の反対に置くことで、コントラストがぐんと強まり、遠近感や立体感が出ます。 全体をみた時に逆にコントラストが強すぎるな、と感じた時は、その余白に薄く色を乗せることで、柔らかい印象になります。 今回は1輪のお花ですが、何本か描くなど遠近感のあるものを描こうと思った時に、コントラストを意識してみると良いですね。 葉っぱのクルンとしたところもきれいです。 フジバカマは、小さいながらも微妙に色を重ねていて…細かかったですよね。こちらも遠近感を意識して、右側の菊と花は手前にあるので濃く、左側の塊はそれに比べて気持ち薄くすることでさらに動きも出てきそうですね。 どちらもレベルが上がってきたお花ですが、毎回丁寧に書かれていて、ご上達の様子がとてもよく分かります。 残りは冬シリーズ2回。 今までの集大成として、水彩の色々な楽しみ方を取り入れていますので、最後まで楽しんで描いて頂けたら嬉しいです♪
水彩画
2026/04/07
〜花をふんわり描く〜 透明水彩 花のレッスン
ピッケさん🌸こんにちは! アネモネをもう一度描いてくださったのですね❣️ ありがとうございます😊💕 ピッケさんのおっしゃるように、花により透明感が増したと思いました!! また、花の中の光の当たっているところと陰になっているところの変化も、より表現が深まったと思います🌸 絵の具が変わったこともあると思いますが、 もう一度ご受講されることで、改めて気がつくこと、腑に落ちることもあるかと思います🌸 それによってピッケさんの表現力がより増したのだと思います❣️
水彩画
2026/04/05
透明水彩で描くシンプルなバラ講座
こちらも素晴らしいですね👍前作と違って、近景にフォーカスされています。まるでお花の香りがしてくるような、詳細な描写です。 色もほんのりピンク、前回と違ってまたピンクの幅が感じられていいですね💕バックにも同じトーンのピンクが滲んでいて、統一感を感じます。 それから幹の力強さ、逞しさ。繊細な桜と対照的な描写で、質感なども伝わります。影の描写による立体感もいいですね。 個々のお花も角度によって花弁の見え方が変わることや花の茎の繊細でありながらも凛とした強さをピンとした直線で描写されていて、ここも秀逸です。 来年のyouさんの桜が今からもう楽しみです☺️🌸✨
水彩画
2026/04/05
透明水彩で描くシンプルなバラ講座
youさん、素晴らしい桜の絵の投稿、ありがとうございます❤️お返事遅くなってすみません。とにかく描き手の感動がダイナミックに伝わってきて、それが何よりも素敵です。心が温かくなり、まるでyouさんと一緒にお花見をしているかのような気持ちにさせられます☺️ 特に色の響き合いがいいですね。ピンクを基調とした中にも、バックの空色や黄色が混ざり合い、何とも言えない空気感、それから奥行きのようなものを感じます。 さらには構図。手前のハッキリ描写されている桜と一緒に遠景のぼんやり見えている枝、それも違う角度で配置されており、さらに奥行きや絵の広がりを感じます。 次回以降のアドバイスとしては、手前のお花の中でもさらに詳細に描写するところとそうじゃないところを作ることでさらに一段と立体的なイメージになるのではないかと思います。 とにかく滲みをたっぷり使った素晴らしい絵です。共有してくださってありがとうございます👏😍
水彩画
2026/03/31
ボタニカル水彩 基礎講座
水彩画
2026/03/30
ボタニカル水彩 基礎講座
ご受講ありがとうございます😊 そうなんです、時間が経つにつれて色味がマイルドに変わりますね!! 筆で描く良さを楽しんでいただけてとっても嬉しいです♡
ご受講ありがとうございます😊 葉っぱにもいろんな種類や表情があって描くのが楽しいですよね❣️ 葉っぱが丸まったり反り返ったりした様子などもとても楽しいんですよー!
水彩画
2026/03/23
透明水彩で描く 季節のお花の講座
秋のお花も描いてくださりありがとうございます* パンパスは、形や筆使いは単純な繰り返しなのですが、仰る通り濃い色を入れる量は悩まれるかと思います。でも、下の方に濃い色がしっかり入って上下のバランスが取れているので、良いですよ* 実物のパンパスも、もっとふわふわ白っぽいものから濃い色のもの、また緑色っぽく見えるものなど様々な個体差があります。 ふわふわした感じを出したい場合は、もう一回り小さな筆がある場合は、今回より薄めの絵の具で細い線を重ねていくことでふわふわ感が出せそうです。また、今回の色に加え、サップグリーンを少し足すと、また違いが出て面白いですよ。 コスモスも、中心から外側のグラデーションが美しく描けましたね♪細かな筋もとともていねいです。 左に向いている様子、気にされるほど違和感は感じませんが、中心の花芯の部分を、左に向くように(中心が左寄り、右を大きめ、長め)に意識してみると、目線が集まる場所でもあるのでより方向を強調できるかもしれませんね。 秋のお花に進まれ、細かい線の描写や濃淡の付け方もどんどんご上達されているのがよくわかります。後半戦は描きごたえのあるお花も出てきますが、この調子で様々な描き方を楽しんで頂けたらと嬉しいです♪