生きている植物の瞬間を描く 水彩絵はがき講座のマイレポ投稿 - miroom

生きている植物の瞬間を描く 水彩絵はがき講座のマイレポ投稿

6.スケッチから1輪の花を描く多肉さんよりも描きやすかったです。

水彩画

2026/03/31

生きている植物の瞬間を描く 水彩絵はがき講座

木下美香先生

多肉の可愛らしさがでた素敵な作品になっていると思います。これだけ描けていればあとは数をこなすことだと思います。色は重ねれば重ねるほどにごります。なので、濁らせたくないところはなるべく1〜2回で仕上げ、周りを描き込むことで浮き立たせるとよいです。濁りは悪いことではありません。どこを濁すかを工夫してみてくださいね。

木下美香先生

柔らかな表現になりましたね。 最後にお花の足元、茎と葉っぱの重なったところをしっかり引き締めてあげるとより完成したかんじになるとおもいます。

木下美香先生

いえいえ、花のひとつひとつの表情がとても魅力的です。透明感ありますよ!筆使いは慣れが必要なので練習あるのみ!透明水彩は重ねれば重ねるほど透明感がなくなります。 1番みせたいところはなるべく描き込みすぎず、周りを描き込むことで引き立たせてあげるかんじですすめるとうまくいきます。 最後まで取り組んでくださってありがとうございました。 これからも楽しんでいただけますように。

木下美香先生

2枚描いてくださったのかしら。とてもよく描けてますね。しっかり観察できていると感じます。さらに数を重ねると観察もより深くなります。

木下美香先生

返信遅くなり、すみません。ほんと、丁寧に美しい線が描けてます✨✨好きなものを描くのがいちばんの近道。がんばってください!

木下美香先生

とても美しい仕上がりです!楽しいのがなにより!続けてみてくださいね

木下美香先生

ご受講&嬉しいお言葉ありがとうございます😊 あーー、よくわかります! 水彩画の難しいところはそこです。 一発でさらっときめられるのが一番美しいのですが、なかなかそうはいきません。最初のうちはどんどん汚していいのです。汚れたり濁ったりが怖くて描かないのはよくありません。何枚も失敗して少しずつ慣れていって上達するのです。いまだに私も失敗します。 そこから色々学んでいくのが楽しみでもありますよね。がんばりましょうー!

花びらに筋を入れるところが難しかったですが、楽しく描くことができました。

水彩画

2024/12/16

生きている植物の瞬間を描く 水彩絵はがき講座

木下美香先生

そうそう、入れすぎるとキツくなるけどないと雰囲気が出ないので難しいのです。とてもよい加減で描けています。

今日はチューリップにチャレンジしてみました。

水彩画

2024/12/14

生きている植物の瞬間を描く 水彩絵はがき講座

木下美香先生

すごくお上手です✨形もよくとれてますし、色も綺麗。ぜひぜひ他のお花にもチャレンジしてみて下さいね!

木下美香先生

ふふふ、すごく可愛らしい🥰あの多肉ちゃんの魅力をしっかり引き出せています。葉脈も見事!丁寧に描けてますね。

木下美香先生

ご受講ありがとうございます😊 あとは枚数!楽しんでたくさん描いて下さいね。