ゆるパースで描ける、かわいい建物。色鉛筆の基本の塗り方、それっぽく見える植物の描き方も学び、物語のある風景を飾る。
※会費は日単位で計算されますので、いつ入会しても無駄なくご利用いただけます。
■ 色鉛筆の基本的な塗り方
■ ムラを減らしてきれいに塗るコツ
■ 色見本表の作り方と活用方法
■ 色鉛筆の芯を整えるポイント
■ 紙や道具の選び方の基本
■ ゆるパースで建物を描く方法
■ 小さな家をかわいく見せる構図
■ 窓やドアを整えて描くコツ
■ 光と影で立体感を出す表現方法
■ 花や草を“それらしく”描くコツ
■ 色を重ねて季節感を出す方法
■ カフェ風モチーフの描き方
■ 失敗したときのリカバリー方法
■ 飾りたくなる作品に仕上げる工夫
■ ポストカードを暮らしで楽しむアイデア
✓難しい遠近法なしで建物をかわいく描きたい方
✓色鉛筆のやさしい色合いを楽しみたい方
✓飾って癒される作品を作りたい方
✓送って喜ばれるポストカードを作ってみたい方
こんにちは!
OfficeBeltaの若林眞弓です。
この講座では、色鉛筆を使って、季節を感じる小さな家を描いていきます。
描いているうちに、色鉛筆のやさしい時間に癒されますよ。
四角と屋根のシンプルな形から始めるので、絵に自信がない方でも安心◎
「飾りたい!」と思えるようなポストカードを、一緒に楽しく作っていきましょう。
描く時間が好きになる
3枚のポストカード作品を通して、基本の塗り方から失敗のリカバリー方法まで丁寧にご紹介。
難しく考えずに、植物や花を“それらしく”見せる塗り方もお教えします。
最小限の道具で迷わず始められるから、絵を描くのが久しぶりでも大丈夫◎
「SNSの上手な作品を見ると落ち込んでしまう…」という方も、ぜひ気軽に楽しんでくださいね。
色鉛筆は、一筆ずつゆっくり色を重ねていける画材。
だからこそ、忙しい毎日の中でも「ほっとできる時間」が自然と生まれていきます。
ゆるパースで描ける建物
「建物を描くのって難しそう…」そんな苦手意識がある方も、ご安心ください◎
講座では難しい遠近法を使わずに、かわいい建物を描くコツを学んでいきます。
まずは春の小さな家を描きながら、窓やドア、お花の配置を少しずつ練習。
さらに、色鉛筆ならではのやわらかな重なりを使って、影や光の表現にも挑戦しますよ。
花や草を添えることで、ただの建物ではなく“物語のある風景”になっていきます。
描き終わる頃には、「私にも描けた!」という嬉しさをきっと感じられるはずです♪
飾っても贈っても素敵
絵を描く時間も癒されて、そのあとも暮らしの中でも楽しめるこの作品。
ポストカードサイズなので、机や棚にちょこんと飾りやすいのも魅力のひとつです。
額に入れるだけでも、お部屋がぐっとやさしい雰囲気に。
余白の取り方やサインの位置など、「作品として素敵に見えるコツ」もしっかりお伝えします。
プレゼントに添えたり、季節ごとに描き替えたり。
お散歩中に出会った素敵な建物や憧れの街角も、ぜひあなたらしい感性で描いてみてくださいね!
全21回のレッスンで構成されています。
何度でも動画を見返すことができます。
色鉛筆を使って、季節の小さな家をポストカードに描いていきます。「暮らしに飾って楽しめる作品」をテーマに、建物と四季折々のお花を組み合わせた情景を形にしていきましょう。
講座を始める前に、色鉛筆や紙などの基本の道具についてご紹介します。完成作品をイメージしながら、初心者さんでも安心して描き始められる準備を整えていきましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ 色鉛筆や紙など基本画材の選び方
■ ホルベインとポリクロモスの違い
■ 芯をきれいに整える削り方のコツ
■ 線画テンプレートや色見本表の使い方
■ 練り消しの便利な使い方と活用法
はじめに
00:00色鉛筆の紹介
01:18その他の道具について
04:40色鉛筆の削り方
06:10紙の紹介
09:32今回の作品について
10:39今回の配布資料について
11:21おわりに
11:44色鉛筆できれいに塗るための基本ストロークや、ムラを減らすコツを練習します。色見本表を作りながら、植物や花を“それらしく”見せる塗り方も身につけていきます。
〈このレッスンで学べること〉
■ 一方向塗りやくるくる塗りの基本
■ ムラを減らしてやさしく塗るコツ
■ 色見本表の作り方と活用方法
■ 草や花を自然に見せる描き分け
■ 初心者がやりがちなNG塗りの改善法
はじめに
00:00使用する材料・道具
01:01色鉛筆の持ち方
01:30色鉛筆の基本の塗り方①一方向塗り
03:01色鉛筆の基本の塗り方②くるくる塗り
10:17色鉛筆の基本の塗り方③クロスハッチング
13:01草の描き方のコツや花(バラ)の影を使った表現方法を学びます。ホルベイン24色の色見本の作り方と色番号を活用した混色の基本を解説します。
〈このレッスンで学べること〉
■ 小さなイラスト向けの草の描き方
■ 重なりの影だけで表現するバラの簡単で美しい描き方
■ 葉っぱを隙間を埋めるように添えるバランスの取り方
■ 塗ってから輪郭を整えてきれいに仕上げるコツ
■ ホルベイン色鉛筆の番号を読み解いて馴染む色を見つける方法
■ 補色の濁りを活かした深みのある色づくり
はじめに
00:00草の描き方
00:32花の描き方
03:22色見本を作る
10:40今回の色見本について
13:12おわりに
23:41難しい遠近法を使わずに、小さな家をかわいく描くためのコツをご紹介します。屋根や窓、ガラスや植物などを色鉛筆で描き分けながら、立体感のある作品に仕上げていきます。
〈このレッスンで学べること〉
■ 色鉛筆で小さな家を描くために必要な材料・道具の選び方
■ テンプレートをトレーシングペーパーで写し取る正しい手順
■ 紙を傷めずに下絵を転写するテクニック
■ 本番用紙の表裏の見分け方と練り消しで発色を良くするコツ
■ 「ゆるパース」で描く具体的な手順とサイズの取り方
■ 方眼定規を活用して窓やドアを左右対称にバランスよく配置する方法
はじめに
00:00使用する材料・道具
01:07テンプレートをトレースする
01:37トレースしないで下書きを描く
09:58ゼラニウムの花や壁、窓枠・ドアの枠を塗る手順を実演。塗る順番の考え方や、きわまでしっかり色を入れるコツなど、小さな家を美しく仕上げるポイントを丁寧に解説します。
〈このレッスンで学べること〉
■ 色を塗る順番の考え方とそれぞれのメリット
■ ゼラニウムの花を点を打つように描くテクニック
■ アクセントカラーをっかり発色させる力加減のポイント
■ 壁を一方向塗りで仕上げる方法
■ 窓枠・ドアの枠を歪みなく描くテクニック
■ 多少のはみ出しをリカバリーするコツ
はじめに
00:00色を塗る順番について
00:32ゼラニウムを塗る
02:11壁を塗る
04:48窓枠とドアの枠を塗る
08:58窓ガラスの色の重ね塗りで深みを出す方法をマスター。光と影を意識した鎧戸・ドアの仕上げ、花や階段を2色使いで立体的に描くコツを実践的に学びます。
〈このレッスンで学べること〉
■ 晴天時の窓ガラスの見え方と、上部・下部での塗り分けの考え方
■ 重ね塗りで深みのある暗い窓を表現する方法
■ 鎧戸やドアの板目に光の反射を見せるテクニック
■ 影に色を入れて絵全体を引き締める仕上げのコツ
■ 黄色い花・赤い花・草それぞれに影と立体感を出す描き方
■ 太めの線2本だけで階段に見せるシンプルな描写テクニック
はじめに
00:00ガラスの塗り方について
00:32ガラスを塗る
02:02窓とドアを仕上げる
06:17花や階段を描く
12:58屋根や煙突の描き方を2色の重ね塗りで仕上げ、影の入れ方や空の表現まで解説。さらに縦長やお花添えなど多彩なアレンジ例と、オリジナルの家をバランスよく描くコツも紹介します。
〈このレッスンで学べること〉
■ 2色使いで立体感を出す屋根の着彩テクニック
■ 煙突の塗り方と段差部分の影の入れ方
■ 壁の着彩で安定感を出すコツ
■ 光源を意識した影の入れ方
■ 基本の家を縦に伸ばす・斜めにするなど多彩なアレンジ方法
■ 左右のバランスを揃えて自分だけの家をデザインするコツ
はじめに
00:00屋根と煙突を描く
00:32仕上げる
04:57アレンジの紹介
13:51自分でデザインして描く場合について
15:55おわりに
17:27春の庭に囲まれた小さな家を描きながら、ポストカード作品を完成させます。花や木々を重ねて描き込み、季節感のあるやさしい風景表現を楽しみましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ 「飾る」ことを前提にした構図の決め方
■ 線画テンプレートの転写テクニック
■ ポストカード用紙にきれいに下絵を写す方法
■ 一から小さな家・屋根・ドーマー・柵を描く手順
■ 色鉛筆の発色を美しくするための下書き線の濃さ調整
■ 小さなパーツを描くときのバランスの取り方
はじめに
00:00使用する材料・道具
01:06飾れる一枚にするための工夫
01:37テンプレートをトレースする
03:30トレースしないで下書きを描く
15:00色を塗る順番の基本ルールを学びます。バラやゼラニウムの花を描いた後、バーントアンバーとプルシャンブルーの補色を活かして味わい深い屋根の質感を表現する工程を解説します。
〈このレッスンで学べること〉
■ 色鉛筆画で色を塗る順番の基本
■ 大小・高低差をつけるバラの描き方
■ 点の塊で表現するゼラニウムの描き方
■ 重ね塗りでバラらしい色味を出す方法
■ 屋根のザラザラした質感を表現する独特の技法
■ 補色の関係を活かした味わい深い暗い色の作り方
はじめに
00:00色を塗る順番について
00:28花を描く
01:06屋根を塗る
06:44窓やドアの描き方から木の描き方まで、光と影を意識した色鉛筆テクニックを実践。複数色の重ね塗りで奥行きのあるリアルな小さな家と庭を仕上げていきます。
〈このレッスンで学べること〉
■ 白い壁に影を描いて立体感を出すテクニック
■ 小さなパーツをきれいに塗る「1方向塗り」のコツ
■ 光の方向を意識した窓ガラスの色の変化のつけ方
■ 2色で木のドアの質感を表現する方法
■ ポプラの木を4色で描き分けて生き生きと仕上げる技法
■ 緑にバイオレットを重ねて深みのある色を作る色の重ね方
はじめに
00:00窓やドアを描く
00:24木を描く
11:42奥の花や草で遠近感を表現し、補色を活かしたバラの描き方、影で白い柵を浮かび上がらせる技法まで。庭の彩りを仕上げるパートです。
〈このレッスンで学べること〉
■ 遠近感を表現するための植物の描き分けテクニック
■ 木の根元に影を加えて立体感を出す方法
■ マゼンタ一色でバラを可愛く描くコツと密集・まばらの配置バランス
■ 補色の関係を活かした配色テクニックと塗り残しの効果
■ 横方向の線と短い縦線で芝生らしさを表現する塗り方
■ 白い柵を塗らずに浮かび上がらせる方法
はじめに
00:00奥側の花や草を描く
00:28バラを描く
04:18芝生と柵を描く
07:02花と草の仕上げから煙突・窓の立体感ある描き込み、空と雲の表現まで、小さな家の作品を完成させます。最後に絵に溶け込むサインの入れ方もご紹介します。
〈このレッスンで学べること〉
■ 手前を大きく奥を小さく描く花の遠近感の表現テクニック
■ 4色の丸い花を密度や大きさを変えて自然に配置する方法
■ 茎や芝生の描き分けで奥行きを出すコツと「見切れ」の効果
■ 煙突・ドーマー・窓に影をつけて家に立体感を与える仕上げ方
■ 空と雲をふわふわに描いて作品を完成させる方法
■ 絵に溶け込むおしゃれなサインの入れ方とポイント
はじめに
00:00残りの花と草を描く
00:28家を仕上げる
10:55サインの入れ方
17:52おわりに
19:59四角い形をベースにした、小さなカフェのポストカード作品を描いていきます。看板や花、カーテンなどのモチーフを加えながら、“つい飾りたくなる”1枚に仕上げますよ。
〈このレッスンで学べること〉
■ テンプレートをなぞり、本番用紙に転写する方法
■ 紙をへこませずにきれいに転写するテクニック
■ 四角形の組み合わせで建物・ドア・窓・日よけを描く手順
■ 地面の位置や建物の幅・高さなど、バランスの良い構図の取り方
■ 練り消しで線を薄くして色鉛筆の発色を良くするコツ
■ 看板やお花など小物を転写せず色鉛筆で直接描く理由と考え方
はじめに
00:00使用する材料・道具
01:12テンプレートをトレースする
01:42転写する
10:07下絵を描く
13:50自分で下絵を描く場合のポイント
23:18黄色いバラの立体的な着彩テクニックと、アクアブルーの日よけストライプの描き方を実践。描く順番の考え方や練り消しを使った修正方法も学べるレッスンです。
〈このレッスンで学べること〉
■ 着彩の順番の考え方
■ 重ね塗りで立体感を出す黄色いバラの描き方
■ 花の中心や影を意識した色の重ね方と、塗りすぎを防ぐコツ
■ メリハリをつける葉っぱの描き方
■ 日よけのストライプ模様の描き方
■ 筆圧で色味を変える実践的アドバイス
はじめに
00:00バラを描く
00:23日よけを描く
10:35壁をアクアで塗り重ね、窓の下にチェリーセージ風やラベンダー風のお花を描きます。小さな電球の灯りや練り消しでのリカバリー法など、仕上がりを美しくするコツも学べますよ。
〈このレッスンで学べること〉
■ 壁の塗り方と、ざらっとした質感を出すテクニック
■ 小さな電球の灯りの描き方
■ 小さなパーツを触りすぎず、きれいに仕上げるためのコツ
■ チェリーセージ風・ラベンダー風のお花を自然に描く方法
■ プランターの配置で遠近感を出すテクニック
■ 全体のバランスを見ながら段階的に仕上げる塗り方
はじめに
00:00壁を塗る
00:27窓の下のお花を描く
06:20壁を仕上げる
13:13色鉛筆で窓の桟やカーテン、ドアを描く方法を解説。影の入れ方や光の反射表現、ガラス越し感の演出テクニックで、カフェの建物に奥行きとリアリティを加えます。
〈このレッスンで学べること〉
■ 影の入れ方で立体感を出すテクニック
■ カーテンのギャザーを自然に表現する筆圧コントロールのコツ
■ ガラス越しの「ぼんやり感」を色鉛筆で演出する方法
■ 光の方向・強さ・太陽の高さまで表現する技法
■ ドアの横板を「紙をへこませる」描き方で残す実践テクニック
■ 光の反射を自分好みに調整する方法
はじめに
00:00窓の桟を描く
00:27カーテンを描く
05:48ドアを描く
17:29ドアの前の段差や日よけの影、タチアオイ、芝生、看板を描き加えます。小さなカフェの絵に奥行きと生活感を生み出す色鉛筆テクニックを学びましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ ドア前の段差を立体的に描く方法
■ 日よけのスカラップ模様の影を自然に表現するテクニック
■ タチアオイの花を「Cの字」の隙間で花の向きを表現する描き方
■ アップルグリーンで芝生にムラや草の質感を出す塗り方
■ ティーカップ型アイアン看板を描くコツと仕上げの見極め
■ 建物の下部に細い線を入れて重みと存在感を与える仕上げのポイント
はじめに
00:00ドアの前の段差を描く
00:35日よけの影を描く
03:30タチアオイを描く
11:56芝生を描く
16:35看板を描く
20:32折りたたみ式黒板看板の描き方から全体の仕上げ調整、サインの入れ方、額縁を使った飾り方まで。作品を完成させるための最終工程をていねいに解説します。
〈このレッスンで学べること〉
■ 折りたたみ式黒板看板の描き方とパースのつけ方
■ 黒板の中にショートケーキなどのモチーフを描く方法
■ 影や色の調整に使う色選びのコツ
■ 全体を見ながら細部を調整する仕上げのテクニック
■ 絵の中にさりげなくサインを入れるおしゃれな方法
■ マット付き額縁を使った作品の飾り方と構図の決め方
はじめに
00:00黒板を描く
00:31仕上げをする
06:07サインを入れる位置
11:55作品の飾り方
14:03おわりに
16:02完成したポストカード作品を、暮らしの中で楽しむアイデアをご紹介します。額装やプレゼントへの活用方法を通して、“描いたあと”の楽しみ方まで広げていきましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ ポストカードを素敵に飾る方法
■ 100円ショップ額縁の活用アイデア
■ カードとして贈る楽しみ方
■ 季節ごとにアレンジするヒント
■ 暮らしに馴染む作品づくりの考え方
はじめに
00:00額縁に入れる
01:15ポストカードに印刷する
03:05封筒を作る
03:58シールを作る
06:42ブックカバーを作る
07:50写真を撮るときの工夫
08:29イラストのアレンジ方法
09:30ここで学んだ「ゆる遠近法」での描き方やお花の添え方は、今後あらゆる風景に応用できます。お散歩中に出会った素敵な建物や、憧れの街角を、あなたらしい感性で描いてみてくださいね。
講師と編集部がこだわって作る講座が、毎月開講されます。講座は現在3,000件以上。自分のお気に入りがきっと見つかります。
1カリキュラム約20分の動画講座で、周りを気にせず自分のペースで受講。制限なく、何度でも見直すことができます。
コメント機能で、わからない点は講師に直接質問できます。回数の制限もありません。
経験豊富な講師が選んだ材料と道具をひとつにしたキットをご用意。足りない材料だけを単品で購入することもできます。
講座で使う補助資料は、キットと一緒にお届け、もしくはPDFでダウンロードすることができます。
月額2,480円〜(税込)。講座ごとの受講料はありません。教室に比べて続けやすいお得な料金です。
2種類のキットを用意しています。
※キットは別売り・オプションとなります。
※お申し込みいただいた方のみ、キットを購入できます。
内容物 1〜8
内容物 1〜10
キットの内容は、写真のものと一部異なる場合がございます (基礎的な用具のグリップの色が異なる等。受講の用途としては十分なものを入れております)。キットに足りないものや不備があった場合は、未使用に限りお取替えさせていただきます。
若林 眞弓
bluebelta
A. お家を描き始めたのは、自分用のノートカバーを飾りたくてデザインしたのがきっかけです。家を選んだのは、簡単に描けるから。作ってみたら予想以上に「可愛い!」と大好評でした。うれしくて、1軒、また1軒と描いていくうちに、小さな街ができていく感じがして、ますます楽しくなりました。そんなワクワクする時間を皆さんと共有したくて、この講座を作りました。特別な技術はいらないです。色鉛筆の柔らかい色を味わいながら、暮らしを彩る楽しい時間を一緒に過ごしましょう!
A. もちろんです。お家はほとんど直線でできていて、定規を使って描きます。ですので、絵を描くのは、子どもの頃以来という方にもピッタリだと思います。しかも、色鉛筆の削り方、持ち方など、基礎の基礎からゆっくり始めます。知らず知らずのうちにかわいいお家が出来上がっるので、楽しみにしてくださいね!
A. 絵を描くのは楽しいです。描いている時間だけだなく、いつもの景色が『描きたいもの』に変わって、毎日が少し色鮮やかに見え始めます。ちょっとしたきっかけから世界は広がっていきます。そんな楽しい変化を、ぜひ体感してみてくださいね。