こはるゆみ
No.34 HomeworkA:Hi! Nice weather today!B:Yeah! But the wind is strong!A:That’s right.This area is very windy. It’s called “Akagir -Oroshi ”B:“Akagir -Oroshi”? What do you mean?A:It is blow from Mt.Akagi in Gunma.B:I learned .Thank you.埼玉在住ですが、群馬に隣接したところなので、冬場は特に快晴でも赤城おろしがすごいです。イラストは、先生のインスタをフォローしてからオススメで出てきた『シゲおじイングリッシュ』を描いてみました。短いけど、最後にオチがあって面白いのでついつい見てしまいます。
2026/04/27
Noriko
こはるゆみさん、ご参加ありがとうございます。そうすると、熊谷の近くでしょうか。日本で最も暑い地域という印象が強いですが、風も強いのですね!イラスト、素敵ですね😍✨「シゲおじイングリッシュ」ですね?私も見てみますね。面白いとか楽しいと思える教材、ぜひ続けてください。力がつきます。課題については、3つご提案です。まず、This area is very windy、天候について話すときはitを主語にするのが自然ですので、It’s very windy in this area.とされるといいと思います。次はIt is blow from…ですが、blowを自動詞と考えてIt blows from…(3単現のs)か、他動詞と考えてIt is blown from…と受動態にするかのどちらかです。最後にI learned.というのは、I see. または I understand./I understood.あたりへ修正されるとよいと思います。I’ll see you again online soon👋
こはるゆみ
先生、添削ありがとうございます。学生時代の勉強を覚えてなくて、お手数おかけします🙇♀️おっしゃる通り熊谷の隣の深谷です。地震や雨雪の影響はほとんどない地域ですが、風と暑さが弱点の地域で、暴風で畑の土が巻き上げられて砂嵐のように真っ白な光景になり、少し縦長の軽自動車だと、風にあおられてしまいます。今日のライブ配信は、いつもは不在の家族に話しかけられて、振り返りの話をされてる先生の声が聞こえず、反応できずすみませんでした。来週も楽しみにしています♪
Noriko
こはるゆみさん、人間の脳とは不思議なもので、学生時代にひととおり入っていれば、少しずつ思い出していくと言われています。全く新しい知識として学習していくよりは多少楽なはずですので、できる範囲でぜひ脳に負荷をかけてあげてください😉おお、新一万円札の渋沢栄一の故郷ですね。確かに新潟や茨城と違って地震はあまりないという印象ですね。最近は地球温暖化の影響で、日本各地で突風や竜巻の被害を時々耳にするようになりましたね。どうぞつつがなくご無事な日々を🙏反応の時差はどうぞお気になさらず!英語は座学の勉強というより実技や体育のような要素が強く、実際に耳で聞いた音を口に出して言ってみるという身体を通した演習がとても大切です。ご参加の際は耳と口を総動員して練習してくださいね😉♪See you soon!