人に寄り添う対話力を、日常の中で育てる。心理学をもとに、職場・家庭・SNSでも活かせる現代のコミュニケーションを学ぶ。
※会費は日単位で計算されますので、いつ入会しても無駄なくご利用いただけます。
◼️ 心理学の基礎理論と考え方
◼️ 傾聴・共感のコミュニケーション技法
◼️ 相手の本音を引き出す質問方法
◼️ 認知行動療法の基本的な視点
◼️ 来談者中心療法の考え方と実践
◼️ ストレスや不安への理解と対応
◼️ うつ・依存・トラウマの基礎知識
◼️ 職場で活かせる対話と支援方法
◼️ 子どもへの声かけと関わり方
◼️ 家族関係を整える心理学的視点
◼️ SNS時代の心のケアと注意点
◼️ オンラインでの対話のポイント
◼️ ハラスメント予防の基礎知識
◼️ 心理支援に必要な倫理と境界線
◼️ 学びを実践につなげるアウトプット方法
✓日々の人間関係をラクにしたい方
✓人の気持ちを聴ける人になりたい方
✓職場や家庭でのコミュニケーション力を身につけたい方
✓デジタル時代に対応した心理学を学びたい方
「人間関係に疲れやすい」「もっと上手に気持ちを伝えたい」
——そんなふうに感じたことはありませんか?
この講座では、心理学を“難しい学問”ではなく、毎日のコミュニケーションに活かせる知識として学びます。
初めての方でも、学ぶことで自分や大切な人との関わり方が少しずつ変化していきますよ。
「治療する人」ではなく、「支える人」を目指すこと。
職場・家庭・学校・SNSなど、今の時代だからこそ必要な“心に寄り添う対話力”を身につけていきましょう。
寄り添う対話力が身につく
「カウンセリングは専門家がするもの」というイメージがあるかもしれません。
でも実は、毎日の会話や人間関係の中にこそ、心理学はやさしく役立ってくれるんです。![]()
傾聴や共感、質問のコツなど、日常で使える心理コミュニケーションを解説。
知識を覚えるだけではなく、“相手の気持ちを受け取る感覚”まで身につけられますよ。![]()
家族との会話・職場の1on1・友人の相談対応など、さまざまなシーンで役立ちます。
人との関わり方が少し変わるだけで、毎日のストレスもふっと軽くなるはずです◎![]()
現代社会に役立つ心理学
この講座が目指しているのは、“資格のための勉強”だけではありません。
ストレス・不安・燃え尽き・ハラスメント・SNS疲れ…
現代ならではの悩みに対して、心理学の視点から向き合える力を育てていきます。![]()
オンラインコミュニケーションやAIチャットボット、SNSメンタルヘルスなど、デジタル時代の心のケアまで学べるのがポイント。
「対面ではない相手の気持ちをどう受け取るか」というテーマは、これからますます重要になっていく分野です。![]()
“治療”と“支援”の違い、「どこから専門家につなぐべきか」という境界線についても理解を深めます。
今の時代を生きるためのコミュニケーション力として、実感できる学びになっていますよ。![]()
自分のペースで資格取得
「興味はあるけど、忙しくて続けられるか不安…」という方でも大丈夫◎
動画学習なので、通勤時間や家事の合間など、好きなタイミングで進められます。
3か月・2か月・1か月と、自分に合った学習ペースを選べるから、無理なく続けやすいのもポイント。
テキストやロールプレイ、模擬試験も用意されているため、「わかったつもり」で終わりにくい構成になっています。
学びを進めるうちに、相手への接し方だけでなく、自分自身との向き合い方にも変化を感じられるかもしれません。
仕事にも暮らしにも長く役立つ “人を支える力” を、この講座で身につけてみませんか?
全22回のレッスンで構成されています。
何度でも動画を見返すことができます。
心理コミュニケーションアドバイザーとはどのような資格なのか、講座全体の流れと学び方を理解していきます。「治療」ではなく「寄り添い」を大切にする、この講座ならではの視点についても学べるレッスンです。
〈このレッスンで学べること〉
■ 心理コミュニケーションアドバイザーの役割
■ カウンセラー資格との違い
■ 活躍できるさまざまな場面
■ 効率的な学習スケジュールの立て方
■ 「インプット3:アウトプット7」の考え方
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:27アドバイザーの役割
02:033つの専門職との違い
03:01活躍の場①職場・学校・家庭
04:11活躍の場②地域・オンライン
05:263つの学習コース
06:34インプット3:アウトプット7の黄金比
07:54【独自視点】本講座を貫く3つの視点
08:59おわりに
10:12心理学がどのように生まれ、科学として発展してきたのかを学びます。行動主義心理学を中心に、「人はなぜその行動をするのか」を理解する視点を身につけていきます。
〈このレッスンで学べること〉
■ ヴントと実験心理学の基礎
■ 行動主義心理学の特徴
■ パブロフの古典的条件づけ
■ スキナーのオペラント条件づけ
■ 行動から人を理解する視点
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:29心理学が学問として産声を上げた瞬間
02:06構成主義から機能主義へ
03:08ワトソンの転換点
04:14パブロフの古典的条件づけ
05:23スキナーのオペラント条件づけ
06:19行動主義の意義と限界
07:24【独自視点】「3つの視点」で行動主義を読む
08:28補強:フロイト心理性的発達5段階
09:35補強:ユング元型の代表例
11:24おわりに
13:02フロイトやユングをはじめとした精神分析学から、現代につながる認知心理学までを幅広く学びます。心理学の代表的な学派を知ることで、人の心を多角的に理解できるようになりますよ。
〈このレッスンで学べること〉
■ フロイトの無意識の考え方
■ ユング・アドラーの心理学
■ マズローの欲求階層説
■ ロジャーズの自己実現理論
■ 認知心理学と現代心理学の流れ
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:24フロイトと無意識
02:00ユングとアドラー
03:14マズローの欲求階層
04:45ロジャーズの自己実現傾向
05:58認知革命と情報処理モデル
07:03現代心理学の三潮流
08:24【独自視点】学派は「窓」、相手は「景色」
09:42おわりに
10:54人が成長していく過程で、心がどのように発達するのかを学びます。愛着理論を通して、「安心できる関係性」の大切さについても理解を深めていきましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ エリクソンの発達段階理論
■ ピアジェの認知発達理論
■ 愛着理論の基本
■ ストレンジ・シチュエーション法
■ 発達課題と心の成長の関係
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:37エリクソンの心理社会的発達8段階
02:07ピアジェの認知発達4段階
03:30ボウルビィの愛着理論
04:41エインズワースのストレンジ・シチュエーション法
05:46愛着スタイルとアドバイザー実務
06:53発達課題と危機を成長の節目として
08:03【独自視点】「目の前の一人ひとり」と発達の地図
09:02補強:発達心理学の頻出キーワード
10:15補強:外発的動機づけと内発的動機づけ
11:45補強:対人魅力の4法則
12:58補強:敵意帰属バイアス
14:10おわりに
15:24人が周囲からどのような影響を受けるのか、性格や学習の仕組みとあわせて学びます。日常のコミュニケーションにも直結する心理学の基礎を身につけられるレッスンです。
〈このレッスンで学べること〉
■ 印象形成と認知バイアス
■ 同調や傍観者効果の仕組み
■ ビッグファイブ理論の基礎
■ 観察学習とモデリング
■ 記憶と学習のメカニズム
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:26対人認知と印象形成
02:00帰属と認知的不協和
03:02同調・服従・傍観者効果
04:16類型論・特性論・ビッグファイブ
05:34性格検査の3系統
07:05観察学習・記憶・認知バイアス
08:24【独自視点】4つの窓を切り替える視点
09:39補強:シュプランガーの6類型
11:05補強:記憶と認知のおもしろ法則
12:27おわりに
13:54来談者中心療法を通して、「相手を尊重する関わり方」の基本を学びます。カウンセラーに必要とされる3条件を理解し、安心感のある対話の土台を身につけていきます。
〈このレッスンで学べること〉
■ 来談者中心療法の考え方
■ ロジャーズの3条件
■ 共感的理解の重要性
■ 非指示的アプローチの特徴
■ 相手主体のコミュニケーション
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:24カウンセリングと心理療法の違い
02:34主要4学派の見取り図
03:50ロジャーズの自己理論
05:02カウンセラーの3条件
06:30非指示的アプローチ
07:55変容のための6条件
09:06【独自視点】3つの視点で読み直すロジャーズの3条件
10:19おわりに
11:36精神分析の基礎や防衛機制について学び、人の無意識的な反応への理解を深めます。さらに、アドラー心理学の「勇気づけ」の考え方についても学習していきましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ イド・自我・超自我の構造
■ 防衛機制の種類と特徴
■ 転移と逆転移の理解
■ アドラー心理学の目的論
■ 課題の分離と勇気づけ
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:25フロイトの心的構造論 イド・自我・超自我
02:33防衛機制を「気づきのレンズ」として使う
04:04転移と逆転移
06:46自由連想法・夢分析・解釈
08:11アドラー心理学 目的論と課題の分離
09:30【独自視点】アドバイザーの立ち位置と「勇気づけ」「共同体感覚」
11:09【補強】防衛機制の使い分け
12:47おわりに
14:33認知行動療法(CBT)の基本から、現代的なアプローチまでを学びます。「考え方」が感情や行動に与える影響を理解し、実生活にも活かせる内容です。
〈このレッスンで学べること〉
■ CBTの認知行動モデル
■ 自動思考と認知の歪み
■ 認知再構成法の基本
■ 行動活性化の考え方
■ マインドフルネスと第三世代CBT
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:34認知行動療法 (CBT) とは
02:44認知行動モデル
04:00自動思考と認知の歪み10パターン
05:17認知再構成法 (コラム法)
07:07行動活性化
08:25第三世代CBT
09:45【独自視点】CBTは「気づきを支える仕組み」
11:11【補強】行動療法の具体技法
12:39おわりに
14:16さまざまなカウンセリング理論を比較しながら、それぞれの特徴を学んでいきます。多角的な視点を持つことで、相手に合わせた関わり方を考えられるようになりますよ。
〈このレッスンで学べること〉
■ ゲシュタルト療法の特徴
■ 交流分析のP・A・C理論
■ 論理療法のABC理論
■ 森田療法の「あるがまま」
■ 家族療法とブリーフセラピー
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:33ゲシュタルト療法
02:01交流分析(TA)
03:27論理療法(REBT)
05:09森田療法
06:46ブリーフセラピー
08:12家族療法
09:39【独自視点】6つの流派は「引き出し」
10:56【補強】その他の流派
12:27おわりに
19:04心理コミュニケーションの土台となる「聴く力」を学んでいきます。質問の仕方によって、相手との関係性が大きく変わることも理解できるレッスンです。
〈このレッスンで学べること〉
■ 傾聴の基本姿勢
■ 共感と同情の違い
■ 開かれた質問の使い方
■ WH質問の活用方法
■ スケーリング・クエスチョン
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:32傾聴の本質
02:24受動的傾聴と積極的傾聴の二段構え
03:39受容的態度とロジャーズの3条件
04:52共感と同情の違い
06:08質問技法
07:26WH質問とスケーリング・クエスチョン
08:50【独自視点】アドバイザーの立ち位置
10:06おわりに
11:17相手の話を整理し、安心感を与えるコミュニケーション技法を学びます。「伝え返す力」を身につけることで、より深い対話ができるようになりますよ。
〈このレッスンで学べること〉
■ 内容と感情の反映
■ 要約の基本技法
■ 明確化と直面化の使い方
■ 自己開示の効果と注意点
■ 沈黙を活かすコミュニケーション
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:37パラフレーズ―オウム返しでも要約でもない「絶妙な距離」
02:43感情の反映―「気持ちの語彙」が技法の質を決める
03:47要約―対話の地図を二人で共有する
04:54クラリフィケーション (明確化)
06:04コンフロンテーション (直面化)
07:11自己開示と沈黙―「相手のため」と「待つ勇気」
08:20四つの技法を一望する
09:35【独自視点】「3つの視点」とリファラル原則
10:37補強①ゲイン効果とロス効果
12:03補強②ジョハリの窓
13:15おわりに
14:34言葉以外から伝わる情報や、カウンセリング全体の流れについて学びます。相手との信頼関係を築くために必要な視点を身につけていきましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ 表情・姿勢・視線の読み取り
■ 声のトーンと間の活用
■ ミラーリングとペーシング
■ ラポール形成の基礎
■ カウンセリングの進行プロセス
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:45表情・視線・姿勢―微細な変化が語るもの
02:50声のトーン・話速・間―「即答」より「コンマ一秒」
04:11パーソナルスペースとミラーリング・ペーシング
05:25カウンセリングのプロセスー全体像ー
06:43インテーク面接とラポール―「解決」より「聴き切ること」
07:59アセスメント―「治療目標」ではなく「対話の見立て」
09:14目標設定・介入・終結―主体性と「いつでも戻れるドア」
10:24【独自視点】 「治す人」ではなく主体性に寄り添う伴走者
11:40補強①スティンザー効果
12:50補強②錯視・錯聴・知覚の不思議
14:16おわりに
15:36代表的な心理検査の特徴と、オンライン面談での注意点について学びます。デジタル時代に必要な心理コミュニケーションの基礎も理解できる内容です。
〈このレッスンで学べること〉
■ 知能検査と人格検査の違い
■ 質問紙法と投影法の特徴
■ ストレスチェックの基礎
■ オンライン面談の注意点
■ 画面越しの傾聴スキル
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:37知能検査―WAIS/WISC/ビネー
02:47人格検査―MMPI/YG/ロールシャッハ/
04:11質問紙法・投影法・作業検査法とテスト・バッテリー
05:27ストレスチェック制度―数値の奥にある「物語」を聴く
06:52オンライン面談 ― 画面越しの傾聴のコツ
08:07通信環境・プライバシー・画面オフへの配慮
09:26【独自視点】アドバイザーは検査者ではない
10:45おわりに
12:02ストレスの仕組みや、うつ・気分障害についての基礎知識を学びます。「支える側」として、どのように寄り添うかも理解していくレッスンです。
〈このレッスンで学べること〉
■ ストレス反応の仕組み
■ ストレスコーピングの種類
■ リラクセーション技法
■ うつ病と双極性障害の理解
■ アドバイザーとしての関わり方
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:52セリエの汎適応症候群 (GAS)
02:55ラザルスの認知的評価モデル
04:08コーピング―問題焦点型と情動焦点型
05:19リラクセーション技法とストレスチェック制度
06:18うつ病の症状と診断基準
07:47双極性障害I型・II型と季節性感情障害
09:15【独自視点】「3つの視点」とセルフケア
10:45おわりに
12:00不安障害や強迫性障害について理解し、適切な支援の考え方を学びます。「治そうとする」のではなく、「寄り添う姿勢」の大切さも学習します。
〈このレッスンで学べること〉
■ 不安障害の種類と特徴
■ パニック障害の理解
■ 強迫性障害の基礎知識
■ リファラル判断の考え方
■ 支援者としての境界線
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:48不安障害・関連疾患の5タイプ
02:35パニック障害と予期不安
03:43社交不安障害 (SAD)
04:52全般性不安障害 (GAD)
05:58強迫性障害 (OCD) と特定の恐怖症
06:58「治す」ではなく「寄り添う」―アドバイザーの基本姿勢
08:44リファラル判断のサインと伝え方
09:54【独自視点】リファラルは「より良い支援への扉」
11:38おわりに
12:55トラウマや依存症、摂食障害など、心の深い課題について基礎から学びます。支援する際に大切な視点や配慮についても理解を深めていきましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ PTSDと複雑性PTSD
■ トラウマインフォームドケア
■ アルコール・ゲーム依存の理解
■ 共依存の考え方
■ 摂食障害の基礎知識
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:51トラウマとPTSDの4つの症状群
02:32複雑性PTSDとトラウマインフォームドケア
04:32依存症―物質依存と行動嗜癖
06:17共依存と自助グループ
08:12摂食障害―神経性やせ症と神経性過食症
09:39むちゃ食い障害とアドバイザーの関わり
10:54【独自視点】高度な専門領域こそリファラル原則を厳格に
11:51補強①DSM-5-TRに基づくPTSD症状の整理
13:17補強②ピア・カウンセリング
15:00おわりに
16:21発達障害やパーソナリティ障害、自殺予防について幅広く学びます。喪失を抱えた人への関わり方についても理解を深められるレッスンです。
〈このレッスンで学べること〉
■ ASD・ADHDなど発達障害の特徴
■ パーソナリティ障害の分類
■ 自殺予防の基本姿勢
■ TALKの原則
■ グリーフケアの考え方
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:35発達障害
02:21大人の発達障害
04:06パーソナリティ障害の3クラスター
05:01自殺予防
06:42死にたいか直接尋ねることの本当の意味
08:02グリーフケア
09:23【独自視点】アドバイザーの立ち位置
11:07おわりに
12:36職場や学校におけるメンタルヘルス支援について学びます。心理的安全性を高めるコミュニケーションの重要性も理解していきます。
〈このレッスンで学べること〉
■ EAPと職場支援の基礎
■ 1on1ミーティングの考え方
■ 心理的安全性とは何か
■ 学校現場での支援方法
■ ハラスメント対応の基本
はじめに
00:00本動画の見どころ
02:16EAP(従業員支援プログラム)
03:261on1ミーティングと心理的安全性
04:51健康経営とウェルビーイング
06:17ハラスメント対応の基本
07:32スクールカウンセラー制度
08:50いじめ・不登校・自殺予防
10:08【独自視点】3視点で見るメンタルヘルス
11:37X-Y理論
13:05二要因理論
14:03達成動機・親和動機
15:07説得と承諾の対人テクニック
16:12ホーソン効果と社会的手抜き
17:29PM理論
18:45ピグマリオン効果
20:10おわりに
21:33家庭や地域社会の中で役立つ心理コミュニケーションを学びます。身近な人間関係に活かせる実践的な視点を身につけていく内容です。
〈このレッスンで学べること〉
■ 子育て支援の基本
■ 思春期との関わり方
■ 介護家族への配慮
■ 地域支援と居場所づくり
■ 災害時の心のケア
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:51子育て支援
03:01夫婦・パートナー関係と介護家族のケア
04:27多世代同居とジェノグラム
06:08地域包括支援センターと居場所づくり
07:31災害時の心のケア
09:04多文化共生と外国人住民への配慮
10:35【独自視点】リファラル原則の家庭・地域
12:01災害後の心理の4段階
13:29災害心理の3バイアス
15:01おわりに
16:23オンライン時代に求められる心理コミュニケーションについて学びます。AIチャットボットとの違いや、人にしかできない支援についても考えていきます。
〈このレッスンで学べること〉
■ オンライン面談の特徴
■ プライバシー配慮の基本
■ AIメンタルヘルスの現状
■ ChatGPT活用の考え方
■ 人間だからできる支援
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:45対面とオンラインの違い
02:55プライバシーと通信環境
04:17オンラインカウンセリングのメリットと限界
05:34メンタルヘルスAI
06:48生成AIの活用と限界
08:05人間でないとできない3つのこと
09:26【独自視点】アドバイザーの立ち位置
10:59おわりに
12:17SNS時代特有のストレスや、デジタル社会における心の課題について学びます。オンラインコミュニティ運営やデジタル倫理の基礎も理解できるレッスンです。
〈このレッスンで学べること〉
■ SNS疲れと比較ストレス
■ エコーチェンバー現象
■ ネット上の誹謗中傷問題
■ デジタルデトックスの考え方
■ オンライン上の守秘義務と倫理
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:32SNS疲れ・比較疲れ
02:43エコーチェンバーとフィルターバブル
03:58ネット上のいじめ・誹謗中傷への対応
05:03デジタルデトックスとオンラインコミュニティ
06:18テクノストレスとデジタルウェルビーイング
07:57デジタル時代の倫理
09:19【独自視点】道具に振り回されず、使いこなす
10:50おわりに
12:12試験の出題傾向や効率的な学習方法について学び、合格に向けた準備を整えます。本講座全体の総復習としても活用できるレッスンです。
〈このレッスンで学べること〉
■ 頻出テーマと配点の傾向
■ 分野別の学習ポイント
■ 倫理・法規の重要項目
■ 記憶に残る学習法
■ 試験本番の時間配分と対策
はじめに
00:00本動画の見どころ
01:43出題形式と5分野の配点構成
02:58頻出テーマと出題パターン3型
04:33分野別攻略法
06:31学習法
08:29関連付け記憶
10:04本番戦略
11:37【独自視点】3つの視点で振り返る学び
13:20おわりに
15:05
講師と編集部がこだわって作る講座が、毎月開講されます。講座は現在3,000件以上。自分のお気に入りがきっと見つかります。
1カリキュラム約20分の動画講座で、周りを気にせず自分のペースで受講。制限なく、何度でも見直すことができます。
コメント機能で、わからない点は講師に直接質問できます。回数の制限もありません。
経験豊富な講師が選んだ材料と道具をひとつにしたキットをご用意。足りない材料だけを単品で購入することもできます。
講座で使う補助資料は、キットと一緒にお届け、もしくはPDFでダウンロードすることができます。
月額2,480円〜(税込)。講座ごとの受講料はありません。教室に比べて続けやすいお得な料金です。
miroom original
miroom_official
暮らしをより豊かに、心地よく過ごすためのヒントを学べる講座を取り揃えたルームができました。毎日の生活がさらに楽しく、便利になるようなレッスンを用意しています。