簡単に美味しそうに描く!お菓子のイラスト講座のマイレポ投稿 (4ページ) - ミルーム

簡単に美味しそうに描く!お菓子のイラスト講座のマイレポ投稿

若林 眞弓先生

nozomiさん たくさん描いてくださってありがとうございます。 このパンはやや不規則な形をしていますので、少し形が掴みにくいところがありますね。 あまり形にとらわれず、のびのび描いてみてください。 細かく気にすると、だんだん絵が小さくなったり勢いが少なくなったりします。 私は少々形がおかしくなっても色やドットで画面を楽しくして、全体でイラスト日記なるようにしています。 食パンもエピも特徴を掴んでいらっしゃると思います。 どんどん他のモチーフも試してみてくださいね! ドットのアレンジ、かわいいですね!

若林 眞弓先生

tomakoさん 引き続きレッスンしてくださつてありがとうございます! パンの粉は、塗り残しを多めにすると感じを出しやすいです。 色は茶色、焦茶色の順で塗り、塗ったらあまり触らない方がきれいにできます。 tomakoさんのパンは右側が濃くなっていて、イイカンジで立体感が出ていますね。 万年筆のインクは水溶性なので、乾いた上に絵の具を塗っても滲みますね。 その場合は、先にドットを塗って乾かした後、万年筆で線を描く方法もあります。 スコーンの色、おいしそうです。

若林 眞弓先生

nozomiさん 続けてのレッスン、ありがとうございます。 役立ててくださってとてもうれしいです。 F3でも問題ないです。 大きな紙に、散らせて描くとかわいらしくなります。 隙間に文字やドットを飛ばすとおしゃれになりますよ。 パンは、すこし斜めから見た感じに描くと丸みを出しやすいです。 レッスンの下書きのところで、少し触れていますので、また見てみてくださいね。 ただ、nozomiさんのパン、今のままでもおいしそうです。 にじんだ感じがいいですね!

若林 眞弓先生

nozomiさん 続いてのレッスン、ありがとうございます。 とってもすてきです。 にじみがいいですねぇ! 丸いクッキー、ブルトンヌでしょうか? 焦げ色があって、おいしそうです。 水彩で食べ物を描くのも楽しいですよね。 これを機にいろいろなモチーフを楽しまれますように。

若林 眞弓先生

nozomiさん 楽しみにしてくださってありがとうございます! そして早速レッスンしてくださったうれしいです。 このまま飾ってもいい感じのレッスンですね! ウィンザーアンドニュートンでなくても全然問題ありません。 グレイとアイボリーブラックを混ぜてもいいですし、ブラックを薄く溶いても大丈夫だと思います。 1週間絵日記ができたらぜひぜひシェアしてくださいね!   何かご質問がありましたら、お気軽にお尋ねください。

若林 眞弓先生

レッスンを楽しんでくださってとてもうれしいです。 水彩絵の具は、筆先でちょこちょこ動かしたり、塗り潰そうとすると、うまくいかないようです。 穂先を使う(しずく)筆の腹を大きく動かして使う(丸)を区別するといいですよ。 ボタンは楽しいし、良い練習になります。 できたボタンをペンの線で繋いであげでもかわいらしくなりますよ。

若林 眞弓先生

早速描いてくださってありがとうございます! 味わいのある作品ですね!イイカンジだと思います。 楽しんで描くのが一番で、上達するコツですよね。 セピア色のペンは、少しデリケートな面がありますが、絵や文字を描く楽しさが増しますよ。 画材屋さんのコミックコーナーにありますので、覗いてみてくださいね! 次の作品も楽しみにしています。