ふじるん
ハンドメイド
羊毛フェルト
やっとできました✌️キットが届くのに3週間かかったので早く作りたくて空いてる時間はほぼ作成にあて、6日でできました。左右対称がすごく難しいです。羊毛はハマナカ羊毛よりメリノトップウールのほうがきれいにできる気がしました。どうしたらもっと先生のスズメに近づけるのかアドバイスいただけたらうれしいです。よろしくお願いします🦩
2026/09/06
森羊のクーシャ
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森羊のクーシャ
わぁ、ついに!メジロに引き続き、スズメの完成✨楽しみにしていました😊キットが届くまで3週間もかかってしまったのですね💦それから6日間の集中制作で仕上げられたなんて、すごいです!☆まずは、これだけの作業量を一つひとつやり遂げて、1羽の鳥を手元から生み出されたことに拍手を送りたいです👏細かなパーツもしっかり丁寧に作り込まれていて、申し分ない仕上がりだと思います。左右対称に作るのは、やっぱり難しいですよね。慣れないうちは、できるだけ土台の段階で補助線を入れておくと、左右のバランスを確認しやすくなります。また、時々鏡に映して反転して見るのもおすすめです。いつも見慣れている方向とは逆から見ることで、ちょっとした歪みや違和感にも気づきやすくなりますよ😊羊毛は、メリノトップウールのほうがきれいに仕上がると感じられたのですね。素材による仕上がりの違いも実際に作ってみたからこそ分かることなので、ぜひ今後の作品づくりにも活かしてみてください✨そして、スズメについてもう一歩アドバイスするとしたら、あとは全体のフォルムのバランスかなと思います。今回の講座では、細かなパーツを一つずつ作って組み立てていくので、作っている途中では「最終的にどんな形になるのか」を想像するのが少し難しかったかもしれません。自然な頭の丸みや胸の張り具合、背中から尾にかけてのライン、翼の位置など、完成したスズメを実際に見たことで、「ここが少し違うかも?」と感じるところも出てきたのではないでしょうか。その「なんとなく違う」という感覚が、とても大切です。次に作るときは、特に土台を作る段階から「この形なら、最後にスズメらしいフォルムになるかな?」と、完成形を少し先までイメージしながら作ってみてください。細かな部分をきれいに作ることと同じくらい、全体のシルエットを見ることを意識すると、ぐっと本物のスズメに近づいてくると思います😊そして、メジロに続いて今回スズメにも挑戦されたことで、以前よりも「鳥の形を見る目」がかなり育っているのではないかなと思います。今回のスズメ講座の中にも、最終目標のインコちゃんを作るためのヒントがたくさん見つかったのではないでしょうか✨今回の経験を、ぜひ次の作品づくりにも活かしてみてくださいね🥰
ふじるん
先生素敵なコメントありがとうございます💛先生から褒められた気がしてすごくうれしいです!全体を作ってみてわかったので次のメジロとスズメはレベルアップできたらと思います!インコも平行して作りたいと思います。またできましたらアップしたいと思います。よろしくお願いします🙂
森羊のクーシャ
こちらこそ、嬉しいお返事をありがとうございます🥰そう言っていただけて、私もとても嬉しいです♡メジロやスズメを作った経験は、これから他の鳥を作るときにもきっと活かされると思います✨今回の経験や発見を、ぜひ次の作品にも活かしてみてくださいね。インコちゃんにもぜひ挑戦してみてください♪また作品を拝見できるのを楽しみにしています🥰