marimari
鯖が鯖らしく描ける分かりやすいご指導に、本物の魚を焼いているような気分で、とても楽しく描くことができました。焦げつきなど、ソーセージの焦げの時の課題を思いながら、鯖は、丸くふくらんで頂点から焦げていくこと、先生のおっしゃるくるくる塗りを使いながら、色を重ね、近くで見たり遠くで見たりしながら、焼き魚に見える!と、ちょっと嬉しくなりながら描きました。お豆腐を描くペンのスピードを教えていただき、同じペンでもペンの運び方で異なる線が描けることをイラストに活かすことができることを学びました。描く対象物いずれも、細やかな点に目を配りながら特徴を丁寧に描くと、ちょっぴり円が整っていなくても、なんとなくいい感じになるんだなぁと言うことも感じ描くとき大切にすることなども少しずつ気付けたりしています。先生の描きながら説明していただくお声が、とてもリラックスもさせてくださり楽しく、学ばせていただいています。
2026/06/18
若林 眞弓
マイレポ、ありがとうございます!整っていて、丁寧に配膳されたごはん、という感じで気持ちいいです。焼き鯖は背中側の青とお腹側の脂の乗った感じがとってもおいしそうですね。楕円のお皿もきれいな形です。描き方がわかると案外簡単にできますよね。一度描いたら、次はグンと楽に描けるようになりますから、だんだん描けるものが増えていきます。楽しみですね。私の話し方を気に入ってくださってうれしいです。
marimari
ありがとうございます。一つずつに、たくさんの学びがあって描く時間をとても楽しく過ごせています!