marimari
焼き色、焦げた部分の色が、自分の手持ちの(昔使っていたToo Berol Eagle color )色鉛筆を使っているのですが、私のカラー選択が違ってしまったのか、美味しい焦げというより、ちょっぴり本気の焦げつきになってしまい、色の選択の大切さを実感したところです。影の付け方や、ジャムや目玉焼きの黄身の艶の描き方をとてもわかりがすく、楽しく教えていただけ、慣れないながらも、描き進め、少し離れて見ると、目に映るコーヒーは立体となって美味しそうに生き生きと描かれていること、これからの練習ポイントをしっかり見定めることができ、本当にお勉強になりました。美味しい焦げを描けるよう、いろいろ練習してみたいと思います
2026/06/14
若林 眞弓
marimariさまマイレポありがとうございます!おいしそうな朝ごはんですね!確かに少し焦げた感じはありますが、とても雰囲気のある色だと思います。この色や塗り方はアンティークのゴールドを描く時にも使えそうですね。ジャムのグラデーションや艶感と葉っぱの緑のコントラストがとてもきれいでここだけでも小さな作品として使えそうです。Berol Eagle colorをお使いなんですね。鮮やかな発色の色鉛筆で私も大好きです。これからの作品も楽しみにしていますね。
marimari
先生ありがとうございます。お忙しい先生に、とてもあたたかいメッセージをいただけて、描くことにも励みをいただけ、幸せな気分で取り組めます。