marimari
焼き色、焦げた部分の色が、自分の手持ちの(昔使っていたToo Berol Eagle color )色鉛筆を使っているのですが、私のカラー選択が違ってしまったのか、美味しい焦げというより、ちょっぴり本気の焦げつきになってしまい、色の選択の大切さを実感したところです。影の付け方や、ジャムや目玉焼きの黄身の艶の描き方をとてもわかりがすく、楽しく教えていただけ、慣れないながらも、描き進め、少し離れて見ると、目に映るコーヒーは立体となって美味しそうに生き生きと描かれていること、これからの練習ポイントをしっかり見定めることができ、本当にお勉強になりました。美味しい焦げを描けるよう、いろいろ練習してみたいと思います
2026/06/14