お店みたいな印刷を、おうちのテーブルで。版作りからインクのせ、紙や布に刷る方法を学び、自分だけの雑貨を生み出す。
※会費は日単位で計算されますので、いつ入会しても無駄なくご利用いただけます。
■ シルクスクリーンの基本的な仕組み
■ 必要な材料と道具
■ 自宅作業に適したテーブルレイアウト
■ 1色刷り用の版の作り方
■ インクののせ方とスキージ操作
■ シルクスクリーンに適した紙の種類
■ 位置決めを安定させるセット方法
■ 複数回刷るときの注意点
■ しおりへの具体的な刷り工程
■ 乾燥・定着時のポイント
■ シルクスクリーンに適した布素材
■ 厚手・薄手による刷りの違い
■ 布に合ったインク選びの考え方
■ ブックカバーへの刷り方手順
■ デザイン配置のヒントと例
■ 文字だけで作るデザイン方法
■ フォントや図形の組み合わせ方
■ 写真をシルエット化する考え方
■ 複数色刷りの仕組み
✓おうちで手軽に印刷体験を楽しみたい方
✓自分だけのオリジナル雑貨を作りたい方
✓紙や布に刷る技術を学びたい方
✓同じデザインのものをたくさん作りたい方
みなさん、こんにちは!
シルクスクリーンで印刷したイラストで布雑貨を作っています、せんばしやです。
この講座では、はじめての方でも安心して取り組めるシルクスクリーンの方法を学んでいきます。
特別な設備がなくても、自宅でお店みたいな仕上がりを目指せますよ♪
紙や布への刷りを体験しながら、ものづくりの楽しさと達成感を味わっていただけます。
世界にひとつだけのオリジナルグッズ作りにもなる、楽しい作業を一緒に進めていきましょう!
おうちで始める刷り体験
シルクスクリーンとは、版(はん)を使ってインクを押し出し、デザインを刷る印刷技法。
難しそうに感じるかもしれませんが、仕組みはとてもシンプルで、基本を知れば誰でも楽しめますよ。
「シルクスクリーンをしてみたいけど、工房が遠い…」と諦めていた方も、ご安心ください!
実はシルクスクリーンは、ご自宅のテーブルでもできるんです♪
道具の選び方や配置の工夫など、準備方法から丁寧に解説。
工程をひとつずつ確認しながら進められるので、はじめてでも無理なく取り組めます!
実用品で学ぶ刷りの基本
この講座では、シルクスクリーンでしおりとブックカバーを作ることができます。
紙と布、異なる素材に刷ることで、インクののり方や力加減の違いを実感できますよ。
「どんな絵を描いたらいいかわからない…」という方に合わせて、デザインのアイデアもご紹介!
苦手から一歩踏み出し、楽しみながら自信にもつながります♪
きれいに仕上げるコツや位置決めの重要性も自然とマスター。
完成したアイテムを使うたびに、「自分で刷った」という嬉しさを感じられるはずです!
自分だけのオリジナルグッズ作り
一度版を作れば、色や素材を変えて何度も刷れるのがシルクスクリーンの魅力。
たくさん作っておそろいにしたり、色違いでプレゼントしたりと楽しみも広がります♪
シンプルな紙や布も、シルクスクリーンでオリジナルアイテムに変身。
トートバッグにクッションカバーと、作品のバリエーションも広がります!
「次は何に刷ろう?」と、作りたいものが自然と浮かんでくるシルクスクリーン。
この講座が、あなただけのものづくりの世界を広げるきっかけになれば嬉しいです。
全5回のレッスンで構成されています。
何度でも動画を見返すことができます。
シルクスクリーンの基本的な仕組みと、はじめるための全体像を学ぶレッスンです。自宅のテーブルでも無理なく作業できる環境づくりまで丁寧に紹介します。
〈このレッスンで学べること〉
■ シルクスクリーンの基本的な仕組み
■ 必要な材料・道具の全体像
■ 初心者でも揃えやすい道具選び
■ 自宅作業に適したテーブルレイアウト
■ 安心して始めるための準備の考え方
1色刷りを通して、シルクスクリーンの基本となる版作りを実践します。よくある失敗例とその対処法を知ることで、つまずきを減らせます。
〈このレッスンで学べること〉
■ 1色刷り用の版の作り方
■ 練習に適したモチーフの考え方
■ 版の正しい位置決め方法
■ インクののせ方とスキージ操作
■ 失敗しやすいポイントと改善方法
紙アイテムを使って、シルクスクリーンの実践的な刷り方を学びます。安定した仕上がりにするためのセット方法や乾燥のコツも紹介しますよ。
〈このレッスンで学べること〉
■ シルクスクリーンに適した紙の種類
■ 位置決めを安定させるセット方法
■ 複数回刷るときの注意点
■ しおりへの具体的な刷り工程
■ 乾燥・定着時のポイント
布へのシルクスクリーンを通して、素材による違いを体感するレッスンです。実用的なブックカバー制作を通じて、応用力を身につけましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ シルクスクリーンに適した布素材
■ 厚手・薄手による刷りの違い
■ 布に合ったインク選びの考え方
■ ブックカバーへの刷り方手順
■ デザイン配置のヒントと例
絵が描けない方でも楽しめるデザイン発想を紹介します。組み合わせ次第で表現が広がる、シルクスクリーンならではのアイディア集です。
〈このレッスンで学べること〉
■ 文字だけで作るデザイン方法
■ フォントや図形の組み合わせ方
■ 写真をシルエット化する考え方
■ 複数色刷りの基本的な仕組み
■ デザインの幅を広げる発想法
講師と編集部がこだわって作る講座が、毎月開講されます。講座は現在3,000件以上。自分のお気に入りがきっと見つかります。
1カリキュラム約20分の動画講座で、周りを気にせず自分のペースで受講。制限なく、何度でも見直すことができます。
コメント機能で、わからない点は講師に直接質問できます。回数の制限もありません。
経験豊富な講師が選んだ材料と道具をひとつにしたキットをご用意。足りない材料だけを単品で購入することもできます。
講座で使う補助資料は、キットと一緒にお届け、もしくはPDFでダウンロードすることができます。
月額2,480円〜(税込)。講座ごとの受講料はありません。教室に比べて続けやすいお得な料金です。
2種類のキットを用意しています。
※キットは別売り・オプションとなります。
※お申し込みいただいた方のみ、キットを購入できます。
内容物 1〜7
内容物 1〜11
キットの内容は、写真のものと一部異なる場合がございます (基礎的な用具のグリップの色が異なる等。受講の用途としては十分なものを入れております)。キットに足りないものや不備があった場合は、未使用に限りお取替えさせていただきます。
せんばしや
sembashiya
A.自分のイラストでオリジナルの雑貨を作りたかった時に画材屋さんで
シルクスクリーンキットを見つけたのがきっかけです。
A.自分の家で、好きな大きさで、好きなインクで、好きな枚数を印刷出来るのでとても自由度が高く気軽に制作出来るのが魅力だと思います。
A.1つ1つの作業をきっちり進めて行けば大丈夫だと思います。
A.版の作り方を覚えれば
自分が描いたイラストなどでオリジナルの雑貨を作ったり出来ますので
是非、挑戦してみてください。