コンサートの余韻を、イラストで最高の思い出に。推しへの好きが溢れるゆるイラストの描き方、シェアでもっと推し活を楽しむ。
※会費は日単位で計算されますので、いつ入会しても無駄なくご利用いただけます。
■ Procreateの基本的なツールについて
■ 使うブラシをフォルダにまとめる方法
■ ブラシ設定の変更と種類紹介
■ カットペーストの方法
■ 描画ガイドについて
■ 推しの特徴の捉え方
■ 輪郭の基本の描き方
■ 髪型や目・眉毛・口パーツの描き方
■ メンバーカラーの色をピックする方法
■ 喜怒哀楽それぞれの描き方
■ 喜怒哀楽以外の表情バリエーション紹介
■ 推しの特徴の取り入れ方
■ 動きがあるときの体の描き方
■ 基本の衣装の描き方
■ マイクやライブステージの描き方
■ 描きたいネタの洗い出し方法
■ 文字入れのコツ
■ ネットプリントのすすめ
✓コンサートの一コマをイラストにまとめてSNSに投稿したい方
✓コンサートや番組出演の思い出を形にして残したい方
✓推し活をもっと充実させて幅を広げたい方
こんにちは!
イラストレーターのすーです。
私はゆるっとしたかわいいイラストを得意としたイラストレーターとして活動しています。
この講座では、推しをデフォルメして、コンサートや番組出演の際の一コマをゆるっと可愛く残す方法をお伝えします。
ときめいた瞬間、面白かった瞬間、推し友だちに伝えたい瞬間を、自分の手で描いて残せるようになりますよ♪
絵が得意じゃなくても大丈夫!ゆるく描いて、ちゃんと似せるコツをご紹介します。
描いたイラストをシェアして、推し活の楽しさをもっと広げてみませんか?
推しの特別な瞬間を残すならイラストで!
推しのコンサートでのときめいた瞬間、面白かったMCトーク...
コンサートでは撮影ができないからこそ、その場の空気感やちょっとした推しの動きまでできるだけ鮮明に残したいですよね。
そんなときの手段としてイラストはぴったりなのです。
また、推しの新しい髪型や、思い出深い衣装、歌番組での特別な企画などなど。
あなたにとって特別で大切にしたいワンシーンは、イラストにして残るようにすると推し活がもっと充実したものに。
ちょっとした小物を描き足すだけで、記憶がよみがえる一枚に。
動きのある体の描き方や、感情の伝え方もやさしく解説しますよ。
描く時間はもちろん、あとから見返すたびに楽しかった気持ちがよみがえるはず♪
自分だけの視点で残す特別な思い出が、日常の励みにもなってくれます!
描いたイラストを、推し活でもっと楽しめる
自分で楽しむだけでなく、描いたイラストの活用方法もたっぷりご紹介。
SNSに投稿するためのキャンバス設定や、ネットプリントの方法もお教えしますよ。
ファン同士で交流したり、スマホの壁紙にして見るたび推しに癒やされたり。
「描いて終わり」にならず、日常に取り入れやすいのがデジタルならではの魅力です♪
デジタルで気軽に推しが描ける
本講座では描いた後SNSでシェアしやすいように、デジタルで進めるため、材料や道具も最小限でOK!
iPadのProcreateというアプリの使い方も、基礎から解説。
難しいデッサンの知識も不要で、推しの魅力たっぷりのイラストを気軽に描けちゃいますよ。
パーツごとの特徴の捉え方、表情の描き方をひとつひとつ丁寧にマスター。
推しのチャームポイントを確認しながら、尊いデジタルイラストの時間を楽しめます♪
推しへの愛を可愛いイラストで表現できるようになり、推し活が何倍も楽しくなること間違いなし!
たくさん描いて、あなただけの最高の推し活アルバムを作ってくださいね。
全22回のレッスンで構成されています。
何度でも動画を見返すことができます。
コンサートなどでの推しとの思い出を、自分自身で描けるようになるのがこの講座の大きな魅力です。推しを愛する気持ちを可愛らしいイラストにして記録したり、SNSに投稿してファンの方々と共有したりすることで、推し活がもっと楽しく、充実したものになりますよ!
まずはProcreateを初めて使う方に向けて、一番最初の基本の操作を紹介していきます。難しく考えずに「まずは触ってみる」気持ちで取り組んで行きましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ Procreateの基本的なツールについて
■ 使うブラシをフォルダにまとめる方法
■ ブラシ設定の変更と種類紹介
■ カットペーストの方法
■ 描画ガイドについて
はじめに
00:00使用道具
01:11新規キャンバスを作成する
02:01ブラシをクイックメニューに登録する
02:28ブラシの太さと不透明度を調整する
07:20レイヤーについて
09:05コピー&ペーストのやり方
09:52描画ガイドを表示する
11:26消す・やり直すについて
12:14スポイトについて
13:12選択・変形ツールについて
14:28推しの顔の描き方を、輪郭・髪・眉毛・口の4つに分けてご紹介。まずは真似しながら進めて、だんだん自分の描きやすい形にしていきますよ。
〈このレッスンで学べること〉
■ 推しの特徴の捉え方
■ 輪郭の基本の描き方
■ ストレート・カール・短髪・マッシュなど髪型の描き方
■ 丸目・たれ目・つり目・細め・一重・二重の描き分け方
はじめに
00:00使用道具
00:54輪郭のパーツを描く
01:55流した前髪を描く
05:32外ハネのセンター分けを描く
08:40パーマを描く
11:56マッシュを描く
13:56短髪を描く
15:11長めのセンター分けを描く
16:47輪郭線は同じでも髪型で面長・丸顔・ひし形を表現するテクニックを学びます。ハイライトの配置で変わる目の印象を学習しましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ 髪のシルエットで顔型を描き分ける技法
■ 十字線を基準にした基本的な目の描き方
■ かっこいい・かわいい・クールな表情別の目の描き分け
■ おっとりや静かな印象など多様な目のアレンジ方法
■ まつ毛やハイライトを使った魅力的な仕上げテクニック
■ 線の太さとハイライト配置の実践的なコツ
はじめに
00:00髪のシルエットを描きわける
00:41基本の目の描き方
03:02かっこいい目を描く
04:47かわいい目を描く
06:43クールな目を描く
08:32アレンジした目を描く
10:04推しの顔の描き方の眉毛・口編として、推しに似せる描き方も紹介していきます。焦らず、楽しみながら描いてみてくださいね。
〈このレッスンで学べること〉
■ 眉毛パーツの描き方
■ 横棒・小さい三角・にっこりカーブ・への字などの口の描き方
■ パーツを組み合わせて推しを描くコツ
■ メンバーカラーの色をピックする方法
■ 色を塗るときのポイント
はじめに
00:00基本の眉を描く
00:48いろいろな感情を表す眉を描く
03:24個性の出る眉の描き方
05:55基本の口を描く
06:56アレンジした口を描く
10:35印象を変える口の描き方
14:13キャラクターの印象を決めるパーツの組み合わせ理論を学びます。かわいい推しキャラを実際に描く手順を詳しく解説します。
〈このレッスンで学べること〉
■ かわいい・かっこいい・クールな3つの印象別パーツ組み合わせ理論
■ アヒル口や垂れ下がった眉毛などかわいい印象を作るパーツの描き方
■ 6×6グリッドを使った正確な顔の下描き作成方法
■ 輪郭・髪・表情を効率的に管理するレイヤー分け技術
■ つむじから生え際まで自然に見える髪の毛の描画手順
■ 2つのハイライトで魅力的な瞳を描くテクニック
はじめに
00:00パーツを組み合わせるポイント
00:24かわいい印象の推しを描く
03:27推しキャラクターを「かっこいい」と「クール」な印象で描き分けるテクニックを学習。髪型と表情の角度調整で、同じ基本構造から異なる魅力を表現する方法を実践します。
〈このレッスンで学べること〉
■ 流した前髪とサラサラ後ろ髪の描き方
■ 目尻を上向きに跳ね上げてかっこよさを表現する技法
■ クールな印象を作るセンター分けヘアの描画テクニック
■ 眉毛と口の角度調整でキャラクターの印象を変える方法
■ ハイライトの配置で知的でクールな表情を演出する技術
■ レイヤー管理と消しゴムツールを使った丁寧な仕上げ方法
はじめに
00:00かっこいい印象の推しを描く
00:28クールな印象の推しを描く
07:01推しの顔を並べて表示する
14:41効率的なカラーパレット作成から線画統合、ベース塗りまで。デジタルイラストの基本的な着色工程を実践的に学べます。
〈このレッスンで学べること〉
■ 推し色を活用した効率的なカラーパレットの作成方法
■ 複数の線画レイヤーを統合してまとめる作業手順
■ カラードロップ機能を使った簡単な色塗りベースの作り方
■ アルファロック機能で色がはみ出さない肌色塗装テクニック
■ マスクをクリップ機能を使ったパーツ別着色方法
■ ほっぺや鼻などの立体感を演出する自然な赤み付けのコツ
はじめに
00:00カラーパレットを作成する
00:36線画レイヤーをまとめる
06:29色塗りのベースを作る
08:33肌色を塗る
10:55パーツごとに着色する
12:01喜怒哀楽の描き方を、初心者さんでも描きやすい3段階のステップで紹介します。表情は、眉毛・目・口の3つを変えるだけで、ぐっとキャラが生きて見えるようになりますよ。
〈このレッスンで学べること〉
■ 材料・道具の紹介
■ 喜怒哀楽それぞれの描き方
■ 喜怒哀楽以外の表情バリエーション紹介
■ 特徴をどのようにして捉えると良いかの着眼点
はじめに
00:00使用道具
01:01基本の目を書いて複製する
02:29眉で喜怒哀楽を表現する
05:48目で喜怒哀楽を表現する
07:59口で喜怒哀楽を表現する
11:25効果線を描く
15:28簡単な体の描き方から、動きのある描き方まで学んでいきます。描きたい場面の推しの写真を準備しましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ 上半身のみを描く場合の基本の描き方
■ 全身を描く場合の基本の描き方
■ 推しの特徴の取り入れ方
■ 動きがあるときの体の描き方
はじめに
00:00使用道具
00:46上半身の描き方
01:48上半身を描く
04:12全身の描き方
05:47全身のガイドを描く
09:08全身を描く
12:39動きのある体の描き方として、ピース・手を振る・手を差し伸べるの3つの基本ポーズを実演解説。元気なキャラクターを表現する全身描画テクニックを学習します。
〈このレッスンで学べること〉
■ ピース・手振り・手差し伸べの3つの基本ポーズの描き方
■ 奥行きを表現する描画テクニック
■ 指を山3つの形で描くミニキャラに適したデフォルメ表現方法
■ 顔を斜めに傾け足を広げることで元気さを表現するキャラ作りのコツ
■ デジタルツールでの効率的な制作ワークフロー
はじめに
00:00ピースする姿を描く
00:37手を振る姿を描く
03:57手を差し伸べる姿を描く
06:45元気なピース姿のガイドを描く
09:17元気なピース姿を描く
12:36手を振るポーズと手を差し伸べるポーズの描き方を学習。遠近感や動きの表現技法を使って、ゆるキャラ風の動的なキャラクターを描く方法を習得します。
〈このレッスンで学べること〉
■ 手を振るポーズの基本構造とガイド線の引き方
■ 体を斜めにして動きのある表現を作る技法
■ 遠近感を活かした顔の描き方
■ 手を差し伸べるポーズでの奥行き表現テクニック
■ 3つの山とU字で描く簡単な手の描き方
■ キャラクターの性格を表現するポーズの使い分け
はじめに
00:00手を振るポーズのガイド線を描く
00:32手を振るポーズを描く
04:42手を差し伸べるポーズのガイド線を描く
09:40手を差し伸べるポーズを描く
12:30今度は衣装を描いていきましょう。衣装はむずかしく見えますが、 写真を横に置きながら気楽に、特徴をつかむところから始めてみてくださいね。
〈このレッスンで学べること〉
■ 基本の衣装の描き方
■ 目立つところだけ描くコツ
■ 装飾をつける衣装アレンジ法
■ 形を変える衣装アレンジ法
はじめに
00:00使用道具
00:45基本のTシャツとズボンを描く
01:46ジャケットとズボンを描く
05:56その他の装飾品の描き方
13:36ジャケットの印象の変え方
18:04ジャケットスーツを例に、キャラクターの様々なポーズに合わせた衣装の描き方を実践的に学習します。基本形状と体の動きの関係性を理解して自然な衣装表現をマスターしましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ 体の動きに合わせて自然な衣装を描くための基本原則
■ ジャケット・シャツ・ネクタイの構造的な描き方のコツ
■ 手を振る、差し伸べる、ピースする3つのポーズでの衣装表現
■ 袖や裾を尖らせて描く実践的なテクニック
■ 見えない部分の省略方法で効率的に作業を進める方法
■ 重力感を表現したネクタイやベルトの自然な描き方
はじめに
00:00手を振るポーズに合わせて衣装を描く
00:37手を差し伸べるポーズに合わせて衣装を描く
04:19ピースのポーズに合わせて衣装を描く
07:16推しの思い出をイラストで残す方法をお伝えします。ライブやイベントの感動をイラストで形にしていきましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ マイクやライブステージの描き方
■ 描きたいネタの洗い出し方法
■ 描くキャンバスの大きさの決め方
■ アタリをつけて実際に描く方法
■ 文字入れのコツ
■ ネットプリントのすすめ
はじめに
00:00使用材料・道具
00:40マイクの描き方
01:42ライブステージの描き方
04:55ライブレポートイラストの基礎となるアタリの描き方を5ステップで解説。SNS投稿用キャンバス設定から人物の頭・胴体・手足のバランス良いアタリまでを実践的に学習できます。
〈このレッスンで学べること〉
■ ライブレポートイラストの基本的な5ステップの描き方
■ 参考資料を使った効果的なポーズの決め方
■ SNS投稿に最適なキャンバスサイズの設定方法
■ グリッドを活用した正確なアタリの描き方
■ 動きのあるライブシーンを表現するコツ
■ 遠近感を意識した顔と耳の描き方
はじめに
00:00描きたいネタを考える
00:37キャンバスの大きさを決める
01:38頭・胴体のアタリを描く
03:37手・脚のアタリを描く
07:20顔・耳のアタリを描く
12:39キャラクターの下描きテクニックを習得。顔の輪郭から髪型、スーツスタイルの衣装まで、推しを魅力的に描くための基本手順を詳しく学べます。
〈このレッスンで学べること〉
■ デジタルイラストでのレイヤー管理と不透明度調整の基本技法
■ 顔の輪郭・髪の毛の自然な描き方と立体感の表現方法
■ かっこいい印象を与える目元・眉毛・口の描画テクニック
■ スーツ姿のジャケットとネクタイの構造的な描き方
■ 素材感を意識したズボンと靴の角の処理方法
■ マイクを自然に持たせる配置とバランスの取り方
はじめに
00:00顔の輪郭・髪の毛の下描きをする
00:37顔のパーツの下描きをする
04:59上の衣装の下描きをする
08:06下の衣装・靴の下描きをする
12:30マイクの下描きをする
13:59下描きから本描きへ移行します。顔の輪郭・髪・顔のパーツから上下半身まで、レイヤー管理をしながら丁寧に線画を完成させる工程を学びます。
〈このレッスンで学べること〉
■ 下描きから本描きへ移行する際のレイヤー設定と準備方法
■ ビリーボタンペンを使った顔の輪郭と髪の毛の描き方
■ 目、眉、口など顔のパーツを自然に描くテクニック
■ 手やマイク、衣装を含む上半身の詳細な描き込み方法
■ 下半身と靴の描き方、全体バランスの調整法
■ レイヤー管理と消しゴムツールを活用した微調整のコツ
はじめに
00:00顔の輪郭・髪の毛を描く
00:37顔のパーツを描く
05:07上半身を描く
08:17下半身を描く
11:39微調整をする
12:15デジタルイラストの色塗り工程を9ステップで解説。ベース塗りから影・光の表現まで、レイヤー管理やブレンドモードを使った実践的な着色技術を学びます。
〈このレッスンで学べること〉
■ ベースの色塗りとカラードロップ機能を使った効率的な塗りつぶし方法
■ アルファロック機能を活用したレイヤー管理テクニック
■ 肌・髪・衣装など各パーツごとの色選びと塗り分けのコツ
■ マイクなどの小物に立体感を出すための明暗表現
■ 乗算モードを使った自然な影の付け方
■ オーバーレイモードで温かみのある光の演出方法
はじめに
00:00ベースの色を塗る
00:53肌のベースを塗る
03:21髪の毛を塗る
04:24衣装を塗る
05:21マイクを塗る
06:55衣装の模様を描く
08:01肌とほっぺを塗る
09:15影を塗る
11:44光を塗る
15:21線の色調整、ハイライト追加、効果線描画、テキスト挿入の手順を学びます。思い出のイラストを完成度高く仕上げていきましょう。
〈このレッスンで学べること〉
■ 柔らかい印象のイラストに仕上げる方法
■ 目にハイライトを入れてキャラクターを生き生きと表現するコツ
■ 効果線を使って動きや声を表現する演出テクニック
■ グループ名やメンバー名を美しく配置する文字入れの方法
■ レイヤー管理とマスク機能を活用した効率的な仕上げ作業
■ 完成度の高い推しイラストに仕上げる総合的なスキル
はじめに
00:00線の色を馴染ませる
00:33目の光を描く
05:12効果線を描く
05:41グループ名・メンバーの名前を入れる
07:54デジタルイラストをコンビニのネットプリントで印刷する方法を学習。背景追加からサイズ調整、実際の印刷手順まで詳しく解説します。
〈このレッスンで学べること〉
■ イラストの背景を可愛く仕上げるカラーリングテクニック
■ ネットプリント用の縦長キャンバスの作成方法
■ コンビニ印刷で端が切れないための余白調整のコツ
■ スマホケース用に2つのイラストを効率的に並べる応用技術
■ セブン・ローソン・ファミマ各店での印刷手順の違いと使い分け
■ デジタルイラストを手軽にグッズ化する実践ノウハウ
はじめに
00:00背景を追加する
00:29イラストをプリント用のサイズにする
02:05ネットプリントで印刷する
06:02おわりに
07:20あなたの「好き」という気持ちが目に見える形となって、いつまでも手元に残る宝物になることが何よりの魅力です。ぜひ、今日から学んだスキルを活かして、あなただけの最高の推し活アルバムを作り続けてくださいね。
講師と編集部がこだわって作る講座が、毎月開講されます。講座は現在3,000件以上。自分のお気に入りがきっと見つかります。
1カリキュラム約20分の動画講座で、周りを気にせず自分のペースで受講。制限なく、何度でも見直すことができます。
コメント機能で、わからない点は講師に直接質問できます。回数の制限もありません。
経験豊富な講師が選んだ材料と道具をひとつにしたキットをご用意。足りない材料だけを単品で購入することもできます。
講座で使う補助資料は、キットと一緒にお届け、もしくはPDFでダウンロードすることができます。
月額2,480円〜(税込)。講座ごとの受講料はありません。教室に比べて続けやすいお得な料金です。
すー
suu.irasuto
A. 推しを見て感じた「かわいい」「かっこいい!」という気持ちは、言葉だけでは全部伝えきれないなと感じていました。そのときの感情をそのまま残しておきたくて、イラストとして描くようになったのが、ゆる推しイラストを始めたきっかけです。
A. 思い出に残したい場面を、気軽に描けるところが魅力です。
イラストにして残すことで、そのときの気持ちも一緒に思い出として残り、あとから見返すのも楽しくなります。
A. もちろん大丈夫です!講座では、Procreateの基本的な使い方から、推しの顔の描き方まで、順番にわかりやすくお伝えしています。イラストが初めての方でも、安心してご参加いただけます。
A. 「上手に描く」ことよりも、「好き」という気持ちを大切にしてほしいと思っています!推しが好き、という気持ちを大切にしながら、ゆるく楽しく描いていきましょう✨