フランスのジヴェルニー地方にあるモネの庭をイメージした刺繍作品。スパンコールとビーズのきらめきが魅力的な刺繍のコツ。
■ キレイにビーズを刺繍するコツ
■ ブローチへの仕立て方
✓明るい色合いがお好きな方
✓ビーズ刺繍を楽しみたい方
✓素敵な配色方法を学びたい方
✓新しい趣味を見つけたい方
みなさん、こんにちは!
手芸家の洋輔です。
この講座では、僕がフランスのジヴェルニー地方で見たモネの庭をモチーフにした刺繍をレクチャーしていきたいと思います!
スパンコールとビーズのキラメキが魅力的な今回の作品。
フェルトに直接縫い付ける方法を使うので、とても簡単に完成しますよ。
今回は、刺繍をブローチに仕立てる方法も学んでいきます。
刺繍の基本テクニックを一気に習得
プロの刺繍作家である僕がゆっくり丁寧に、作品作りをレクチャーするので、最後まで楽しんで学んでいただけます。
刺繍をしながら旅気分♪
フランスのジヴェルニー地方を感じながら、刺繍を施す楽しいひと時を一緒にすごしませんか?
また、作ったブローチはいつものファッションにプラスするだけで、華やかさを演出してくれますよ♪
皆さまのご参加を、お待ちしております!
普段使わない技法、材料にワクワクしました!
オープニング
00:00はじめに
00:20使用材料・道具
01:27図案を写す
02:25ビーズをつける
04:21クリスタルをつける
10:03ゴールドのスパンコールをつける
11:58花びらの周りにスパンコールをつける
14:52花びらの内側をスパンコールで埋める
18:41ブローチピンをつける
22:05完成♪
24:231種類のキットを用意しています。
※キットは別売り・オプションとなります。
※お申し込みいただいた方のみ、キットを購入できます。
キットの内容は、写真のものと一部異なる場合がございます (基礎的な用具のグリップの色が異なる等。受講の用途としては十分なものを入れております)。キットに足りないものや不備があった場合は、未使用に限りお取替えさせていただきます。
A. 初めて刺繍に触れたのは小学生の頃、母に連れて行ってもらったキルトフェスティバルでクロスステッチのキット買ってもらったのがきっかけです。
その後趣味程度に続けていた刺繍をキルト作品とコラボしたいという想いから本格的にフランスで勉強しました。
A. 時間経過が見える…刺繍や他の手作りのように自分が費やした時間が形として残るのが魅力だと思います。
同時に自分の成長過程も残っていくので、作品にはストーリーが沢山込められています。
A. 初心者でも大丈夫です。まずは自分が作って見たいものを探してチャレンジ。
疲れたり、嫌になったら針を置いて…刺繍を好きでいられる努力をしてみて下さい。
A.手作りは作れば作るほど上手になります。一緒に楽しくモノづくりをしましょう!!