フローズンフラワー - miroom

フローズンフラワー

ふんわりとしたお花と結晶を組み合わせた、繊細でエレガントなアートを作る方法を学びます。

天白麻耶先生|ネイル|ジェルネイル

天白麻耶先生

ネイル

ジェルネイル

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講座の紹介

簡単手描きフラワーをサロンワークに落とし込もう!
ふんわりとしたベースにお花と結晶が栄える冬アートをレッスン♪



今回のレッスンでは、「雪の結晶デザイン」で学んだ結晶デザインにふんわりとした印象のフラワーを合わせた、冬のサロンワークに重宝したいレッスンしていきます。

繊細かつエレガントでありながらも主張しすぎないフラワーは、雪の結晶にはもちろん、他のデザインに取り入れても可愛く仕上がります。

今回のレッスンでは、そのような冬にぴったりのお花の描き方と合わせて、綺麗な奥行き感を作るためのコツを徹底解説していきます。

◎ふんわりとしたベースの作り方
◎4枚花の簡単な描き方
◎奥行き感を出すコツ

などを中心に丁寧にレッスンしていきます。

また、今回のレッスンで最も重要になのが筆使い。お花は簡単に描くことができますが、そのための筆使いは必見。

天白先生がゆっくりと丁寧にレクチャーしていくので、注目して見てくださいね♪



フローズンフラワーは、程よいシンプルさを持ったデザインなので、お手持ちのパールやビジューと合わせても◎

上品なデザインから華やかなデザインまで幅広くアレンジが可能です。

今回のレッスンではオフィスネイルにも使えるようなナチュラル系の色味を使用していますが、ベースのトーンを変えるだけでも様々な雰囲気にすることができます。

お好みの雰囲気に合わせてカラーを変えたり、アレンジを楽しみながら、ぜひ、天白先生流の技術をマスターしてくださいね。


カリキュラム

フローズンフラワーのサムネイル

フローズンフラワー

  • オープニング

    00:00
  • 使用カラー&アイテム

    00:35
  • 2色のピンクでベースを作る

    01:51
  • シースルーホワイトを全体に塗る

    03:18
  • フィルムを転写し、ゴールドでS字を描く

    04:31
  • グレージュのお花を描く

    07:21
  • 花芯を作る

    10:30
  • ミキシングジェルを塗る

    10:59
  • 雪の結晶を描く

    11:47
  • トップジェルを塗って仕上げる

    17:50

テレビや雑誌などメディアにも紹介多数

ミルームとは

  • 魅力的な講座が、毎月続々と開講

    講師と編集部がこだわって作る講座が、毎月開講されます。講座は現在2,000件以上。自分のお気に入りがきっと見つかります。

    魅力的な講座が、毎月続々と開講
  • 動画講座だから、自分のペースで受けられる

    1カリキュラム約20分の動画講座で、周りを気にせず自分のペースで受講。制限なく、何度でも見直すことができます。

    動画講座だから、自分のペースで受けられる
  • わからない点は、講師へ直接質問

    コメント機能で、わからない点は講師に直接質問できます。回数の制限もありません。

    わからない点は、講師へ直接質問
  • キットも購入できるため、準備が簡単

    経験豊富な講師が選んだ材料と道具をひとつにしたキットをご用意。足りない材料だけを単品で購入することもできます。

    キットも購入できるため、準備が簡単
  • 図案や見本などの資料は、PDFでダウンロード

    講座で使う補助資料は、キットと一緒にお届け、もしくはPDFでダウンロードすることができます。

    図案や見本などの資料は、PDFでダウンロード
  • 受講はすべて半期単位。お得な料金で続けやすい

    半期会費¥17,880で受講が可能。講座ごとの受講料はありません。教室に比べて続けやすいお得な料金です。

    受講はすべて半期単位。お得な料金で続けやすい

先生の紹介

天白麻耶先生|ネイル|ジェルネイル

天白麻耶先生
天白麻耶先生公式インスタグラム maya_tempaku

ネイルサロンGlitter代表
"爪のコンシェルジュ"として、最新デザインを提供し続けるアーティスト。

繊細な筆使いが産み出すデザインは痛ネイルからブライダルまで幅広いジャンルで支持されている。
2012年アジアネイルフェスティバルアートチップアワード 1位等賞歴多数。

手先の器用さで進められてネイルを始めたことがきっかけで、どんどんネイルの魅力にのめり込む。
細かいアートを得意とし、常に新しいデザインを提供し続けている。
サロンワークではお客様に長く愛されるネイルアーティストでありたいという思いから、
"爪のコンシェルジュ"であることを心がけている。