はじめての銀粘土アクセサリー 純銀で叶える大人のジュエリーコレクション - ミルーム

はじめての銀粘土アクセサリー 純銀で叶える大人のジュエリーコレクション

初級 アクセサリー | クレイ

憧れのジュエリーを、自分の手で仕立てる。成形から焼成、磨きやいぶしのテクニックまで学び、世界にひとつの純銀を身に纏う。

※会費は日単位で計算されますので、いつ入会しても無駄なくご利用いただけます。

学習内容

◼️ 銀粘土の特徴や純銀へ変化する仕組み
◼️ 初心者でも楽しめる銀粘土の基本的な扱い方
◼️ 型紙を使ったアクセサリーパーツの成形方法
◼️ ローラーやヤスリなど専用道具の使い方
◼️ 乾燥体を美しく整える削りと表面処理の技法
◼️ ニードルを使った模様彫りのコツ
◼️ イニシャルを取り入れたオリジナルデザインの作り方
◼️ バチカンや金具を取り付けるための穴あけ方法
◼️ 銀粘土を純銀へ変える焼成工程のポイント
◼️ 焼成後の銀を美しく輝かせる磨きの技術
◼️ いぶし加工によるアンティーク風の仕上げ方
◼️ 天然石を組み合わせたアクセサリー制作の流れ
◼️ ピアス・イヤリングを完成させる組み立て方法
◼️ 身につけやすいリングの造形とサイズ調整の考え方
◼️ 完成した純銀アクセサリーを長く楽しむお手入れ方法

こんな方におすすめ!

✓自分だけの特別なアクセサリーを作りたい方
✓銀粘土の技術を一から学んでみたかった方
✓本格的なものづくりを楽しみたい方
✓アクセサリー作りの幅を広げたい方

講座の紹介

みなさん、こんにちは!

銀粘土を使った純銀ジュエリー作りの教室をしています、戸田つねみです。



この講座では、粘土から生まれる本物の純銀ジュエリー作りをお届けしていきます。

「自分でアクセサリーを作ってみたいけれど、金属加工は難しそう…」そんな方にも楽しんでいただけるのが、銀粘土アクセサリーの魅力♪



初心者の方でも安心して進められるよう、道具の使い方から成形、焼成、仕上げまで丁寧にレクチャーしていきます。

焼き上がって美しい銀の作品へと生まれ変わる瞬間、「自分で作れた!」という特別な感動を味わえます。



粘土から生まれる純銀体験

銀粘土は、柔らかな粘土のように形を作りながら、本格的な純銀アクセサリーへ仕上げられる素材。

「アクセサリー作りは難しそう」と感じる方でも、手で形を整え自由に表現できるのが銀粘土の大きな魅力です。



この講座では、3つのアクセサリー制作を通して、銀粘土の基本から応用まで楽しみながら学んでいきます。

型紙を使った成形や模様彫り、天然石を組み合わせたデザインなど、手作りならではの表現方法にも挑戦できます♪



自分の好きなイニシャルや模様を取り入れれば、既製品にはない、世界にひとつだけのジュエリーに。

手を動かすたびに作品への愛着が深まる、特別なものづくりの時間を味わっていただけます。



おうちでできる本格制作

専門的な工房設備がなくても、ご自宅で本格的な純銀ジュエリー制作を楽しめるのがこの講座の魅力。

身近なアイテムも活用しながら、初めての方でも挑戦しやすい環境を整えていきます。



ローラーやヤスリ、磨き道具など、初めての道具を使うのも新鮮で楽しい時間。

銀粘土ならではの道具の使い方から、成形・乾燥・焼成・磨き・組み立てまでひとつひとつの工程を丁寧に学んでいけます。



工程を繰り返し確認できるのも、オンライン講座だからこそ。

好きな時間にご自身のペースで、銀粘土の世界をじっくり楽しめます。



毎日に寄り添う特別なアクセサリー

完成したアクセサリーは、作った時間や想いが詰まった、世界にひとつだけの特別なジュエリーになります。

イニシャルプレートネックレスは、ご自身の好きな文字や模様を取り入れられる、自分らしさを楽しめるアイテム。



天然石ドロップピアス・イヤリングは、揺れる天然石と手彫りの銀パーツが、お顔まわりを上品に華やかに彩ってくれます。

天然石セットリングは、日常のコーディネートに取り入れやすく、さりげない存在感を楽しめるアクセサリーに仕上がります。



その日の気分や服装に合わせて身につけることで、手作りしたジュエリーが毎日の小さなときめきにつながっていきます。

完成した作品と一緒に、純銀アクセサリーのある豊かな暮らしを楽しんでくださいね。


カリキュラム

全20回のレッスンで構成されています。

何度でも動画を見返すことができます。

LESSON
1

イントロ

イントロのサムネイル

柔らかい粘土が、焼き上げることで純度99.9%の本物のシルバーへと生まれ変わる不思議さと楽しさ、そして“世界にひとつだけ”の特別なジュエリーをご自身の手で生み出せるのが、この講座の大きな魅力です。粘土だからこそできる自由な表現と、日常使いしやすい上品さを両立した、大人のためのコレクションを取り揃えました。

LESSON
2

銀粘土の世界へようこそ

銀粘土の世界へようこそのサムネイル

粘土のように扱える銀粘土を使って、純銀アクセサリーが生まれる仕組みや制作の流れを学びます。初心者の方でも安心して制作を始められるよう、必要な道具や材料、基本の扱い方を丁寧に紹介します。

〈このレッスンで学べること〉
■ 銀粘土が純銀になるまでの変化と特徴
■ アクセサリー制作に必要な材料と道具の使い方
■ 銀粘土を扱う際の基本的な注意点
■ 制作前に準備しておくポイント
■ ペンダント・ピアス・リング制作の全体工程

  • はじめに

    00:00
  • 銀粘土について

    00:45
  • 製作の流れ

    01:50
  • 銀粘土の色について

    06:45
  • 製作途中の修正方法

    07:23
  • 製作で必要な道具の紹介と使い方

    07:41
  • おわりに

    19:23
LESSON
3

イニシャルプレートペンダントの造形①材料・道具〜残った粘土の保管

イニシャルプレートペンダントの造形①材料・道具〜残った粘土の保管のサムネイル

銀粘土を伸ばして形を整え、オリジナルのイニシャルプレートを作ります。型紙を使った成形や模様彫りなど、世界にひとつだけのデザインを生み出す工程を学びます。

〈このレッスンで学べること〉
■ 銀粘土の特性と、開封前に準備すべきポイント
■ 使った型紙の準備方法
■ 必要な分量をカットし、残りを保管するテクニック
■ 均一な厚さの板状に粘土を伸ばす手順
■ 粘土に模様を転写する際の水分管理の注意点
■ 失敗時のやり直し方法と余った粘土の活用・保管のコツ

  • はじめに

    00:00
  • 使用材料・道具

    01:46
  • 型紙について

    02:17
  • デザインを決めてパターンシートを切り取る

    03:02
  • クリアファイルに貼る

    04:56
  • 粘土の保管方法

    06:31
  • パターンを押し当て、周りを切る

    10:04
  • 残った粘土を保管する

    17:49
LESSON
4

イニシャルプレートペンダントの造形②乾燥箱を作る〜欠けた場合

イニシャルプレートペンダントの造形②乾燥箱を作る〜欠けた場合のサムネイル

銀粘土パーツの乾燥工程を解説。家庭の紙箱で作る乾燥箱の作り方から、ドライヤーでの乾燥手順、乾燥確認の方法、やすりでの削り出し、欠けた場合の修正方法までを学びます。

〈このレッスンで学べること〉
■ 身近な紙箱とドライヤーで作る「乾燥箱」の作り方と使用時の注意点
■ 銀粘土パーツを安全に乾燥させるための配置と温風のかけ方
■ ステンレスを使った乾燥完了の見極め方
■ 表面・周囲の削り方とフォルムの整え方
■ やすりのエッジを活かした溝入れとなめらかなカーブの削り出し技法
■ 欠けや削りすぎが生じた場合の銀粘土による修正・リカバリー方法

  • はじめに

    00:00
  • 乾燥箱を作る

    00:46
  • 乾燥箱を使用する際の注意

    08:31
  • 乾かす

    09:02
  • 途中の乾燥確認について

    10:14
  • 乾燥確認する

    11:09
  • 表面・周りを削る

    11:39
  • 欠けてしまった場合

    17:55
LESSON
5

イニシャルプレートペンダントの造形③形を整える〜削りカスの使い方

イニシャルプレートペンダントの造形③形を整える〜削りカスの使い方のサムネイル

乾燥体のフォルム整えから模様彫り、ドリルでの穴開け、さらに削りカスをペースト状にして再利用する方法まで。仕上げの重要工程を丁寧に解説します。

〈このレッスンで学べること〉
■ 盛り足した部分のフォルムの整え方と表面の仕上げ方
■ 内側のラインから適切な幅を残すテクニック
■ 模様の下書き方法と修正の仕方
■ 自作ニードルとカッターを使い分けた模様彫りのコツ
■ 穴開けの手順と乾燥体の段階で行う理由
■ 削りカスを保管・ペースト状にして修正用に再利用する方法

  • はじめに

    00:00
  • 形を整える

    01:02
  • 周りの形を削る

    03:01
  • 模様を下書きする

    03:35
  • 針をセットする

    06:05
  • 模様を彫る

    07:56
  • 彫る場所がずれたとき・彫る深さ

    12:07
  • カッターの刃について

    13:48
  • 彫りすぎた部分を埋めたいとき

    14:18
  • 穴を開ける

    16:03
  • 削りカス・溶かした粘土の保管

    17:44
  • 削りカスの使い方

    18:44
  • おわりに

    21:38
LESSON
6

イニシャルプレートペンダントの焼成と仕上げ①材料・道具〜磨きへらで細部を磨く

イニシャルプレートペンダントの焼成と仕上げ①材料・道具〜磨きへらで細部を磨くのサムネイル

カセットコンロでの焼成方法から、ワイヤーブラシやスポンジ研磨剤による磨きをマスター。磨きへらで細部にツヤを出す仕上げテクニックまでを丁寧に解説します。

〈このレッスンで学べること〉
■ 銀粘土作品の焼成準備と安全対策
■ 焼成前にトレースで作品サイズを記録して焼成成功を確認する方法
■ 作品を配置する焼成の実践手順
■ ステンレスワイヤーブラシによる梨地仕上げ
■ スポンジ研磨剤を使い分けて表面を滑らかに整える技法
■ ふちや側面など細部にツヤを出すアクセント仕上げのコツ

  • はじめに

    00:00
  • 使用材料・道具

    01:40
  • 網を組み立てる

    02:07
  • 準備しておくもの

    02:58
  • 焼成の流れ

    03:16
  • トレースする

    04:45
  • 焼成する

    06:38
  • 水で冷ます

    10:11
  • 縮んでいるか確認する

    10:59
  • 手の汚れが気になる場合

    11:36
  • 両面を磨く

    12:04
  • 磨きへらで細部を磨く

    18:59
LESSON
7

イニシャルプレートペンダントの焼成と仕上げ②いぶし液に浸ける〜完成

イニシャルプレートペンダントの焼成と仕上げ②いぶし液に浸ける〜完成のサムネイル

焼成後の作品をいぶし液に浸けて黒く染め、スポンジ研磨剤やシルバークロスで磨き分けてコントラストを出します。バチカンとチェーンを取り付けてペンダントを完成させます。

〈このレッスンで学べること〉
■ いぶし液の効果的な使い方(熱湯に少量のいぶし液を加えるコツ)
■ いぶし仕上げ後の洗浄・乾燥の手順と注意点
■ スポンジ研磨剤を使って凹部に黒を残しながら表面を銀色に磨き戻すテクニック
■ シルバーポリッシュで光沢仕上げにする方法とマット仕上げとの使い分け
■ バチカン金具の開閉とチェーンの取りつけ方
■ 裏面の色移り防止や磨きすぎた場合のやり直し方法

  • はじめに

    00:00
  • いぶし液に浸ける

    00:38
  • 水で洗う

    02:10
  • 磨いて銀に戻す

    03:37
  • ツヤを消したい場合

    08:59
  • バチカン・チェーンを通す

    09:33
  • おわりに

    12:12
LESSON
8

天然石ドロップピアス/イヤリングの造形①材料・道具〜乾燥箱を作る

天然石ドロップピアス/イヤリングの造形①材料・道具〜乾燥箱を作るのサムネイル

銀粘土でイニシャルピアスを作る第一歩。型紙の準備からパターンシートの加工、粘土の伸ばし方・造形のコツ、そして乾燥箱の自作方法までを丁寧に解説します。

〈このレッスンで学べること〉
■ シートの使い方・型紙の準備方法
■ クリアファイルへのパターンシートの貼り付け方
■ 銀粘土の保管方法と適切な硬さの見極め方・水分調整のポイント
■ 均一な厚さへの伸ばし方と型押し・切り出しの手順
■ 乾燥しやすい銀粘土をスピーディーに扱うための段取りと注意点
■ 家庭にある紙箱とドライヤーで作る乾燥箱の作り方と使い方

  • はじめに

    00:00
  • 使用材料・道具

    01:10
  • 型紙について

    01:42
  • パターンシートを切り取ってクリアファイルに貼る

    03:26
  • パターンについて

    05:28
  • パターンを押し当て、周りを切る

    05:57
  • 乾燥箱を作る

    14:03
LESSON
9

天然石ドロップピアス/イヤリングの造形②乾燥箱を使用する際の注意〜模様の下書き

天然石ドロップピアス/イヤリングの造形②乾燥箱を使用する際の注意〜模様の下書きのサムネイル

乾燥箱の使い方や乾燥確認のコツを押さえたら、金属やすりで外形を整え、カーブやV字部分の削り方、欠けた箇所の修正法を学びます。最後にスポンジ研磨剤で表面を仕上げ、模様の下書きまで進めます。

〈このレッスンで学べること〉
■ 乾燥箱使用時の注意点と机を傷めないための上げ底対策
■ ステンレスピンセットを使った乾燥状態の確認方法
■ リフィルロールや金属やすりを使った表面・縁取りの削り方とコツ
■ カーブやV字部分の加工テクニックと角を丸める仕上げ方
■ 欠けや削りすぎが生じた際のパテ埋め修正方法
■ 模様の下書きと小さなパーツへのデザインのアドバイス

  • はじめに

    00:00
  • 乾燥箱を使用する際の注意

    00:58
  • 乾かす

    01:29
  • 途中の乾燥確認について

    02:18
  • 乾燥確認する

    03:02
  • 表面・周りを削る

    03:29
  • カーブ・V字を削る

    05:27
  • 欠けてしまった場合

    08:14
  • 表面を整える

    09:24
  • 他の文字の削り方

    09:55
  • 模様を下書きする

    10:42
LESSON
10

天然石ドロップピアス/イヤリングの造形③模様を彫る〜削りカスの使い方

天然石ドロップピアス/イヤリングの造形③模様を彫る〜削りカスの使い方のサムネイル

乾燥した銀粘土パーツに針で模様を彫り、穴あけやテクスチャー付けを行います。彫りすぎた部分の修正方法や、削りカスをペースト状にして再利用するテクニックも詳しく解説します。

〈このレッスンで学べること〉
■ シャープペンシルに針をセットしてニードル代わりにする方法
■ 彫りすぎた部分をウェットティッシュや残り粘土で修正するテクニック
■ ペースト状にした粘土を裏面に塗ってテクスチャーをつける方法
■ ドリル刃を使って乾燥体に穴を開ける手順と注意点
■ 削りカスを捨てずに保管し再利用する方法

  • はじめに

    00:00
  • 針をセットし模様を彫る

    00:42
  • 彫りすぎた部分を埋めたいとき

    04:24
  • テクスチャーの付け方

    05:53
  • 穴を開ける

    09:11
  • 削りカス・溶かした粘土の保管

    11:04
  • 削りカスの使い方

    12:04
  • おわりに

    14:58
LESSON
11

天然石ドロップピアス/イヤリングの組み立てと仕上げ①材料・道具〜仕上げの比較

天然石ドロップピアス/イヤリングの組み立てと仕上げ①材料・道具〜仕上げの比較のサムネイル

銀粘土パーツの焼成方法から、ステンレスブラシ・スポンジ研磨剤・磨きへらを使った段階的な磨き仕上げまで。純銀アクセサリーを美しく仕上げるための一連の工程を丁寧に解説します。

〈このレッスンで学べること〉
■ 焼成用カバー網の組み立て方
■ ガスコンロを使った銀粘土の焼成手順
■ 焼成時の安全管理
■ ステンレスブラシによるつや消し仕上げの磨き方
■ スポンジ研磨剤を使った段階的な表面仕上げテクニック
■ 磨きへらを使った縁取りの光沢出しと、いぶし仕上げとの比較

  • はじめに

    00:00
  • 使用材料・道具

    01:14
  • 網を組み立てる

    01:41
  • トレースする

    02:32
  • 焼成する

    04:15
  • 水で冷ます

    07:13
  • 縮んでいるか確認する

    07:47
  • 手の汚れが気になる場合

    08:24
  • 両面・ふちを磨く

    08:51
  • 仕上げの比較

    16:02
LESSON
12

天然石ドロップピアス/イヤリングの組み立てと仕上げ②いぶし液に浸ける〜完成

天然石ドロップピアス/イヤリングの組み立てと仕上げ②いぶし液に浸ける〜完成のサムネイル

いぶし液で黒く変色させた銀パーツを磨き上げ、美しいコントラストを生み出す仕上げ工程から、天然石と金具の取り付けまでを丁寧に解説し、ドロップピアス/イヤリングを完成させます。

〈このレッスンで学べること〉
■ いぶし液を使った銀パーツの黒染め技法
■ スポンジ研磨剤とシルバークロスを使い分けた磨き仕上げのコツ
■ 凹凸模様に黒を残しながら表面を銀色に戻すコントラスト表現の技法
■ 天然石に銀ワイヤーを通して固定する組み立て方法
■ 丸カンの正しい開閉方法とピアス・イヤリング金具の取り付け手順

  • はじめに

    00:00
  • いぶし液に浸ける

    00:34
  • 水で洗う

    01:53
  • 磨いて銀に戻す

    03:15
  • 金具・天然石をつける

    06:32
  • おわりに

    13:40
LESSON
13

天然石セットリングの造形①材料・道具〜乾燥箱を作る

天然石セットリングの造形①材料・道具〜乾燥箱を作るのサムネイル

天然石チャーム付きイニシャルリングの造形工程を解説。型紙の準備から銀粘土の扱い方、パターン転写のコツ、そしてドライヤーで乾燥させる自作乾燥箱の作り方までを丁寧に学びます。

〈このレッスンで学べること〉
■ パターンシートの切り出し方とクリアファイルへの貼り付け方法
■ 銀粘土の正しい保管方法
■ 粘土を均一な厚みに伸ばすテクニック
■ 模様をきれいに転写するコツと注意点
■ 模様の外側をカットする方法
■ 靴箱やお菓子の箱を使ったドライヤー式「乾燥箱」の作り方

  • はじめに

    00:00
  • 使用材料・道具

    01:00
  • 型紙について

    01:32
  • パターンシートを切り取ってクリアファイルに貼る

    02:17
  • パターンを押し当て、周りを切る

    04:10
  • 乾燥箱を作る

    11:22
LESSON
14

天然石セットリングの造形②乾燥箱を使用する際の注意〜トレースする

天然石セットリングの造形②乾燥箱を使用する際の注意〜トレースするのサムネイル

乾燥箱の使い方から削り・模様彫り・穴あけ・トレースまで、リングトップパーツの仕上げ工程を丁寧に解説。焼成前の縮小率確認のコツも学べます。

〈このレッスンで学べること〉
■ 乾燥箱を使用する際の注意点
■ 乾燥状態を確認するテクニック
■ 削り・整形の手順と削りすぎを防ぐコツ
■ 欠けた部分を修正するリペア方法
■ シャーペンシルの針やカッター刃を使い分けた模様彫りの技法
■ 焼成時の約10%収縮に備えたトレースの重要性

  • はじめに

    00:00
  • 乾燥箱を使用する際の注意

    01:22
  • 乾かす

    01:53
  • 途中の乾燥確認について

    02:41
  • 乾燥確認する

    03:26
  • 表面・周りを削る

    03:54
  • 形を整える

    06:08
  • 欠けてしまった場合

    07:40
  • 表面を整える

    09:38
  • 模様を下書きする

    10:21
  • 針をセットし模様を彫る

    12:14
  • カッターの刃について

    16:06
  • 彫る場所がずれたとき

    16:31
  • ルーペについて

    17:18
  • 彫りすぎた部分を埋めたいとき

    17:42
  • 穴を開ける

    19:10
  • トレースする

    20:31
LESSON
15

天然石セットリングの造形③木芯棒に印をつける〜付箋を外す

天然石セットリングの造形③木芯棒に印をつける〜付箋を外すのサムネイル

木芯棒へのサイズ印つけから付箋の巻き方をマスター。シリンジで粘土をひも状に押し出してリングの腕を成形し、乾燥・付箋外しまでの一連の造形工程を丁寧に解説します。

〈このレッスンで学べること〉
■ リングサイズスケールの使い方と、銀粘土の収縮を考慮したサイズ設定の方法
■ 木芯棒への付箋の巻き方と、大きいサイズのリングを作る際の工夫
■ シリンジの先端カットと粘土の詰め方・均等に押し出すコツ
■ ひも状粘土を木芯棒に巻きつけて腕(バンド部分)を造形する手順
■ トップパーツを腕に密着させる接着のポイント
■ ドライヤーでの乾燥方法と乾燥確認・付箋の安全な外し方

  • はじめに

    00:00
  • 木芯棒に印をつける

    00:46
  • 大きいサイズを作るときの付箋の巻き方

    06:18
  • シリンジの先端を切る

    07:28
  • 腕を作る

    08:18
  • 乾かす

    16:00
  • 乾燥確認・内側を乾かす

    17:04
  • 付箋を外す

    19:03
LESSON
16

天然石セットリングの造形④バリを取る〜削りカスの使い方

天然石セットリングの造形④バリを取る〜削りカスの使い方のサムネイル

乾燥した銀粘土リングのバリ取りや表面の補修、サイズ調整の方法を実演解説。削りカスを再利用したペーストの作り方や、割れてしまった場合の修正テクニックも紹介します。

〈このレッスンで学べること〉
■ 乾燥後のリング内側に残るバリをやすりで丁寧に取り除く方法
■ 表面をなめらかに整える補修テクニック
■ 乾燥確認の方法と表面仕上げのポイント
■ 削りすぎてサイズが変わった場合のサイズ微調整
■ 部分的な割れ・完全に分離した場合それぞれの修正と補強の手順
■ 削りカスや余った粘土を再利用する保管方法と活用術

  • はじめに

    00:00
  • バリを取る

    01:02
  • 表面を整える

    04:45
  • サイズ調整の方法

    07:15
  • 表面を整える

    10:17
  • 乾燥体のリングが割れた場合の修正

    11:45
  • 削って整える

    16:30
  • 完全に割れてしまったとき

    18:21
  • すじやへこみがある場合

    21:39
  • 削って整える

    23:13
  • 削りカス・溶かした粘土の保管

    24:48
  • 削りカスの使い方

    25:48
  • おわりに

    28:43
LESSON
17

天然石セットリングの焼成と仕上げ①材料・道具〜磨く

天然石セットリングの焼成と仕上げ①材料・道具〜磨くのサムネイル

銀粘土リングの焼成方法と3段階の磨き工程を解説。カセットコンロでの焼成手順、縮みの確認方法、ステンレスブラシ・スポンジ研磨剤・磨きヘラを使った仕上げまでを学びます。

〈このレッスンで学べること〉
■ 焼成用の網の組み立て方と作品のセット方法
■ 2段階焼成の手順と安全な作業環境の整え方
■ リングサイズの収縮確認と、焼成が十分かどうかを見極めるポイント
■ ステンレスブラシによるつや消し仕上げの基本
■ スポンジ研磨剤を使い分けて表面を滑らかに整える方法
■ リングの腕やふち取りに美しい光沢を出すテクニック

  • はじめに

    00:00
  • 使用材料・道具

    01:21
  • 網を組み立てる

    01:38
  • カオウールブランケットをセットする

    02:29
  • 8分焼成する

    04:50
  • 5分焼成する

    06:25
  • 水で冷まして縮みの確認をする

    07:58
  • 手の汚れが気になる場合

    09:03
  • 磨く

    09:31
LESSON
18

天然石セットリングの焼成と仕上げ②いぶし液に浸ける〜完成

天然石セットリングの焼成と仕上げ②いぶし液に浸ける〜完成のサムネイル

いぶし液で黒く変色させたリングを磨き上げ、模様を美しく浮かび上がらせる仕上げ技法と、天然石チャームの取りつけ方を学び、純銀リングを完成させます。

〈このレッスンで学べること〉
■ いぶし液の作り方と沸かしたての熱湯を使う理由
■ リング全体を均一に黒く変色させるコツとピンセットでの確認方法
■ いぶし液の安全な廃棄方法と硫黄臭への対処法
■ 模様を浮かび上がらせる磨き方
■ ツヤを出す仕上げとマット仕上げの使い分け
■ 天然石チャームの取りつけ方

  • はじめに

    00:00
  • いぶし液に浸ける

    00:34
  • 水で洗う

    01:52
  • 磨いて銀に戻す

    03:18
  • 天然石チャームをつける

    07:31
  • おわりに

    11:33
LESSON
19

銀粘土アクセサリーを長く楽しむために

銀粘土アクセサリーを長く楽しむためにのサムネイル

完成した純銀アクセサリーを長く愛用するためのお手入れ方法や楽しみ方を学びます。自分で作った特別なジュエリーを、日々の装いに取り入れるためのポイントを紹介します。

〈このレッスンで学べること〉
■ 純銀アクセサリーのお手入れ方法
■ 輝きを保つための保管ポイント
■ シルバーの風合い変化の楽しみ方
■ 手作りジュエリーを長く愛用するコツ
■ 完成作品を日常で楽しむアイデア

  • はじめに

    00:00
  • お手入れ方法

    00:33
  • パターンシートの活用方法

    03:43
  • おわりに

    05:17
LESSON
20

エンディング

エンディングのサムネイル

手で作る時間そのものの楽しさと、自分で仕立てた本物のジュエリーを身につけて出かける高揚感。その両方を叶えられるのが、この銀粘土アクセサリーの最大の魅力です。ご自身用にはもちろん、大切な方への心を込めたギフトや、いつか作品を届ける販売へのステップとしても、この経験が広げてくれたらとても嬉しいです。


テレビや雑誌などメディアにも紹介多数

ミルームとは

  • 魅力的な講座が、毎月続々と開講

    講師と編集部がこだわって作る講座が、毎月開講されます。講座は現在3,000件以上。自分のお気に入りがきっと見つかります。

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    1カリキュラム約20分の動画講座で、周りを気にせず自分のペースで受講。制限なく、何度でも見直すことができます。

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  • わからない点は、講師へ直接質問

    コメント機能で、わからない点は講師に直接質問できます。回数の制限もありません。

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  • キットも購入できるため、準備が簡単

    経験豊富な講師が選んだ材料と道具をひとつにしたキットをご用意。足りない材料だけを単品で購入することもできます。

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  • 図案や見本などの資料は、PDFでダウンロード

    講座で使う補助資料は、キットと一緒にお届け、もしくはPDFでダウンロードすることができます。

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  • お得な料金で続けやすい

    月額2,480円〜(税込)。講座ごとの受講料はありません。教室に比べて続けやすいお得な料金です。

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キット

6種類のキットを用意しています。

※キットは別売り・オプションとなります。
※お申し込みいただいた方のみ、キットを購入できます。

※チェーンはセットに含まれません。お好みのチェーンをご用意ください。
※天然石は入荷時期により、形や色味が写真と異なる場合がございます。
※作品の制作にはドライヤーとガスコンロが必要です。ご自宅にあるものをご用意ください。

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材料キット (ピアス・ペンダント・リング)

内容物 1〜9

①オリジナル材料セット(3作品分。金具はピアスタイプ)
銀粘土/天然石ペリドット ドロップ型 3個/銀丸線φ0.4×20cm
合わせバチカン silver銀製品 1個/丸カン silver銀製品 4個/ピアス silver銀製品 1組
スポンジ研磨剤/オリジナルパターンシート
②クックングシート 約1m
粘土を伸ばすときに挟んで使用します。 ※必要量を小分けしてご用意します。
③クリアファイル 1枚
パターンシートを貼って使用します。
※必要なサイズにカットしてお使いください。
④両面テープ
接着に使用します。
⑤セロハンテープ
接着に使用します。
⑥ふせん紙
リングを作るときに木芯棒に巻き付けて使用します。
※色はおまかせとなります。
⑦耐熱カップ
いぶし着色に使用します。
⑧つまようじ 3本
細かい作業に使用します。
⑨図案
キットにはオリジナルの図案が付属しています。
※キットをお求めでない方もダウンロードしてお使いいただけます。
⑩オリジナル道具セット
ローラー/プラゲージ/デザインカッター/棒ヤスリ/ドリル刃/ニードル/シリンジ
スクレイパー/丸筆/シャープペンシル/ゴム台/溶き皿/焼成用網/カオウールブランケット
ステンレスブラシ/磨きへら/ピンセット/いぶし液/ポリッシュ/クロス/スケール/木芯棒
⑪シリコンマット
粘土を乾かす際の置き場になります。
⑫アクリルブロック
粘土の形状を整えるのに使用します。
⑬チークブラシ
模様彫りの際に使用します。
⑭ニッパー
加工に使用する工具です。
⑮精密ラバーグリップヤットコ 標準タイプ
加工に使用する工具です。
⑯精密ラバーグリップヤットコ 両丸タイプ
加工に使用する工具です。
⑰ステンレスバット
作業の土台に使用します。
⑱保存容器
粘土の一時保管に使用します。
⑲目玉クリップ
粘土の一時保管に使用します。
⑳カッターマット A5
粘土板として使用します。
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材料キット (イヤリング・ペンダント・リング)

内容物 1〜9

①オリジナル材料セット(3作品分。金具はイヤリングタイプ)
銀粘土/天然石ペリドット ドロップ型 3個/銀丸線φ0.4×20cm
合わせバチカン silver銀製品 1個/丸カン silver銀製品 4個/イヤリング silver銀製品 1組
スポンジ研磨剤/オリジナルパターンシート
②クックングシート 約1m
粘土を伸ばすときに挟んで使用します。 ※必要量を小分けしてご用意します。
③クリアファイル 1枚
パターンシートを貼って使用します。
※必要なサイズにカットしてお使いください。
④両面テープ
接着に使用します。
⑤セロハンテープ
接着に使用します。
⑥ふせん紙
リングを作るときに木芯棒に巻き付けて使用します。
※色はおまかせとなります。
⑦耐熱カップ
いぶし着色に使用します。
⑧つまようじ 3本
細かい作業に使用します。
⑨図案
キットにはオリジナルの図案が付属しています。
※キットをお求めでない方もダウンロードしてお使いいただけます。
⑩オリジナル道具セット
ローラー/プラゲージ/デザインカッター/棒ヤスリ/ドリル刃/ニードル/シリンジ
スクレイパー/丸筆/シャープペンシル/ゴム台/溶き皿/焼成用網/カオウールブランケット
ステンレスブラシ/磨きへら/ピンセット/いぶし液/ポリッシュ/クロス/スケール/木芯棒
⑪シリコンマット
粘土を乾かす際の置き場になります。
⑫アクリルブロック
粘土の形状を整えるのに使用します。
⑬チークブラシ
模様彫りの際に使用します。
⑭ニッパー
加工に使用する工具です。
⑮精密ラバーグリップヤットコ 標準タイプ
加工に使用する工具です。
⑯精密ラバーグリップヤットコ 両丸タイプ
加工に使用する工具です。
⑰ステンレスバット
作業の土台に使用します。
⑱保存容器
粘土の一時保管に使用します。
⑲目玉クリップ
粘土の一時保管に使用します。
⑳カッターマット A5
粘土板として使用します。
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オールインワンキット (ピアス・ペンダント・リング)

内容物 1〜10

①オリジナル材料セット(3作品分。金具はピアスタイプ)
銀粘土/天然石ペリドット ドロップ型 3個/銀丸線φ0.4×20cm
合わせバチカン silver銀製品 1個/丸カン silver銀製品 4個/ピアス silver銀製品 1組
スポンジ研磨剤/オリジナルパターンシート
②クックングシート 約1m
粘土を伸ばすときに挟んで使用します。 ※必要量を小分けしてご用意します。
③クリアファイル 1枚
パターンシートを貼って使用します。
※必要なサイズにカットしてお使いください。
④両面テープ
接着に使用します。
⑤セロハンテープ
接着に使用します。
⑥ふせん紙
リングを作るときに木芯棒に巻き付けて使用します。
※色はおまかせとなります。
⑦耐熱カップ
いぶし着色に使用します。
⑧つまようじ 3本
細かい作業に使用します。
⑨図案
キットにはオリジナルの図案が付属しています。
※キットをお求めでない方もダウンロードしてお使いいただけます。
⑩オリジナル道具セット
ローラー/プラゲージ/デザインカッター/棒ヤスリ/ドリル刃/ニードル/シリンジ
スクレイパー/丸筆/シャープペンシル/ゴム台/溶き皿/焼成用網/カオウールブランケット
ステンレスブラシ/磨きへら/ピンセット/いぶし液/ポリッシュ/クロス/スケール/木芯棒
⑪シリコンマット
粘土を乾かす際の置き場になります。
⑫アクリルブロック
粘土の形状を整えるのに使用します。
⑬チークブラシ
模様彫りの際に使用します。
⑭ニッパー
加工に使用する工具です。
⑮精密ラバーグリップヤットコ 標準タイプ
加工に使用する工具です。
⑯精密ラバーグリップヤットコ 両丸タイプ
加工に使用する工具です。
⑰ステンレスバット
作業の土台に使用します。
⑱保存容器
粘土の一時保管に使用します。
⑲目玉クリップ
粘土の一時保管に使用します。
⑳カッターマット A5
粘土板として使用します。
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オールインワンキット (イヤリング・ペンダント・リング)

内容物 1〜10

①オリジナル材料セット(3作品分。金具はイヤリングタイプ)
銀粘土/天然石ペリドット ドロップ型 3個/銀丸線φ0.4×20cm
合わせバチカン silver銀製品 1個/丸カン silver銀製品 4個/イヤリング silver銀製品 1組
スポンジ研磨剤/オリジナルパターンシート
②クックングシート 約1m
粘土を伸ばすときに挟んで使用します。 ※必要量を小分けしてご用意します。
③クリアファイル 1枚
パターンシートを貼って使用します。
※必要なサイズにカットしてお使いください。
④両面テープ
接着に使用します。
⑤セロハンテープ
接着に使用します。
⑥ふせん紙
リングを作るときに木芯棒に巻き付けて使用します。
※色はおまかせとなります。
⑦耐熱カップ
いぶし着色に使用します。
⑧つまようじ 3本
細かい作業に使用します。
⑨図案
キットにはオリジナルの図案が付属しています。
※キットをお求めでない方もダウンロードしてお使いいただけます。
⑩オリジナル道具セット
ローラー/プラゲージ/デザインカッター/棒ヤスリ/ドリル刃/ニードル/シリンジ
スクレイパー/丸筆/シャープペンシル/ゴム台/溶き皿/焼成用網/カオウールブランケット
ステンレスブラシ/磨きへら/ピンセット/いぶし液/ポリッシュ/クロス/スケール/木芯棒
⑪シリコンマット
粘土を乾かす際の置き場になります。
⑫アクリルブロック
粘土の形状を整えるのに使用します。
⑬チークブラシ
模様彫りの際に使用します。
⑭ニッパー
加工に使用する工具です。
⑮精密ラバーグリップヤットコ 標準タイプ
加工に使用する工具です。
⑯精密ラバーグリップヤットコ 両丸タイプ
加工に使用する工具です。
⑰ステンレスバット
作業の土台に使用します。
⑱保存容器
粘土の一時保管に使用します。
⑲目玉クリップ
粘土の一時保管に使用します。
⑳カッターマット A5
粘土板として使用します。
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ビギナーオールインワンキット (ピアス・ペンダント・リング)

内容物 1〜20

①オリジナル材料セット(3作品分。金具はピアスタイプ)
銀粘土/天然石ペリドット ドロップ型 3個/銀丸線φ0.4×20cm
合わせバチカン silver銀製品 1個/丸カン silver銀製品 4個/ピアス silver銀製品 1組
スポンジ研磨剤/オリジナルパターンシート
②クックングシート 約1m
粘土を伸ばすときに挟んで使用します。 ※必要量を小分けしてご用意します。
③クリアファイル 1枚
パターンシートを貼って使用します。
※必要なサイズにカットしてお使いください。
④両面テープ
接着に使用します。
⑤セロハンテープ
接着に使用します。
⑥ふせん紙
リングを作るときに木芯棒に巻き付けて使用します。
※色はおまかせとなります。
⑦耐熱カップ
いぶし着色に使用します。
⑧つまようじ 3本
細かい作業に使用します。
⑨図案
キットにはオリジナルの図案が付属しています。
※キットをお求めでない方もダウンロードしてお使いいただけます。
⑩オリジナル道具セット
ローラー/プラゲージ/デザインカッター/棒ヤスリ/ドリル刃/ニードル/シリンジ
スクレイパー/丸筆/シャープペンシル/ゴム台/溶き皿/焼成用網/カオウールブランケット
ステンレスブラシ/磨きへら/ピンセット/いぶし液/ポリッシュ/クロス/スケール/木芯棒
⑪シリコンマット
粘土を乾かす際の置き場になります。
⑫アクリルブロック
粘土の形状を整えるのに使用します。
⑬チークブラシ
模様彫りの際に使用します。
⑭ニッパー
加工に使用する工具です。
⑮精密ラバーグリップヤットコ 標準タイプ
加工に使用する工具です。
⑯精密ラバーグリップヤットコ 両丸タイプ
加工に使用する工具です。
⑰ステンレスバット
作業の土台に使用します。
⑱保存容器
粘土の一時保管に使用します。
⑲目玉クリップ
粘土の一時保管に使用します。
⑳カッターマット A5
粘土板として使用します。
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ビギナーオールインワンキット (イヤリング・ペンダント・リング)

内容物 1〜20

①オリジナル材料セット(3作品分。金具はイヤリングタイプ)
銀粘土/天然石ペリドット ドロップ型 3個/銀丸線φ0.4×20cm
合わせバチカン silver銀製品 1個/丸カン silver銀製品 4個/イヤリング silver銀製品 1組
スポンジ研磨剤/オリジナルパターンシート
②クックングシート 約1m
粘土を伸ばすときに挟んで使用します。 ※必要量を小分けしてご用意します。
③クリアファイル 1枚
パターンシートを貼って使用します。
※必要なサイズにカットしてお使いください。
④両面テープ
接着に使用します。
⑤セロハンテープ
接着に使用します。
⑥ふせん紙
リングを作るときに木芯棒に巻き付けて使用します。
※色はおまかせとなります。
⑦耐熱カップ
いぶし着色に使用します。
⑧つまようじ 3本
細かい作業に使用します。
⑨図案
キットにはオリジナルの図案が付属しています。
※キットをお求めでない方もダウンロードしてお使いいただけます。
⑩オリジナル道具セット
ローラー/プラゲージ/デザインカッター/棒ヤスリ/ドリル刃/ニードル/シリンジ
スクレイパー/丸筆/シャープペンシル/ゴム台/溶き皿/焼成用網/カオウールブランケット
ステンレスブラシ/磨きへら/ピンセット/いぶし液/ポリッシュ/クロス/スケール/木芯棒
⑪シリコンマット
粘土を乾かす際の置き場になります。
⑫アクリルブロック
粘土の形状を整えるのに使用します。
⑬チークブラシ
模様彫りの際に使用します。
⑭ニッパー
加工に使用する工具です。
⑮精密ラバーグリップヤットコ 標準タイプ
加工に使用する工具です。
⑯精密ラバーグリップヤットコ 両丸タイプ
加工に使用する工具です。
⑰ステンレスバット
作業の土台に使用します。
⑱保存容器
粘土の一時保管に使用します。
⑲目玉クリップ
粘土の一時保管に使用します。
⑳カッターマット A5
粘土板として使用します。

キットの内容は、写真のものと一部異なる場合がございます (基礎的な用具のグリップの色が異なる等。受講の用途としては十分なものを入れております)。キットに足りないものや不備があった場合は、未使用に限りお取替えさせていただきます。


先生の紹介

戸田 つねみ先生|アクセサリー|クレイ

戸田 つねみ
戸田 つねみ先生公式インスタグラム efeu_arts.lesson

Q. 先生が銀粘土アクセサリー作りを始めたきっかけは何ですか?


A.自由に形が作れる金属素材を探していたとき、偶然「銀粘土」に出会い、その素材の面白さに惹かれて学びをスタート。学生時代にインストラクター資格を取得し、卒業後そのままインストラクターになりました。



Q. 先生が思う銀粘土アクセサリーの魅力は何ですか?


A.自由にデザインでき、簡単なものから難しいものまで幅広く制作できるところです。他の素材との組み合わせも楽しめ、誕生から30年以上経った今も、新しい技術や技法が生まれ続けている、とても奥深い素材だと思います。



Q. 初心者ですが、大丈夫でしょうか?


A.もちろん大丈夫です。これまでたくさんの初心者の方にもお教えしてきましたので、初めての方にもわかりやすく、基本から丁寧にご紹介しています。



Q. 受講される方々へ一言お願いします♪


A.この講座をきっかけに、銀粘土ならではの自由なものづくりや、純銀ジュエリーを自分で作る楽しさを感じていただけたら嬉しいです。一緒に楽しみながら作っていきましょう!