若林 眞弓
*Le Sucre*
堀江树里
sakunana
Sua
m.higashi
友清大介
堀崎香
カミキィ
佐藤 浩子
mmfum
よこおさとみ
kei
D* taste® 村田美穂
Lillybear candle
佐藤麻衣子
宗 のりこ
千葉 あやか
miroom original
紙刺繍作家 wakako
maruko
もこ字練習帳
chicco
fleuri
attache 辻 順子
mini_minor
marshell
mmfum
attache 辻 順子
bitte
chalker
mini_minor
マクラメのアヤ(aya kurata)
mini_minor
mini_minor
フィットネス
ゆったり優雅なフラ(ダンス)、実は見た目よりもずっと全身運動! 下半身は、やや膝を曲げた中腰の状態で、前後左右へ絶えずステップ移動~ 上半身は、体幹を意識しながら正しい姿勢をキープしつつ、 肩甲骨や肩、腕、胸といった部位を最大限に可
ソーイング
ヴォーグ学園講師。 2005年春から手作りの布小物を紹介するブログ「neige+手作りのある暮らし」をスタート。ほぼ毎日更新ブログにてハンドメイドの他、趣味のDIYや旅行のことなど綴っています。 ブログでは初心者の方向けに簡単な
アクセサリー
ヴォーグ学園にて手編みや機械編みを学んだあと、身近にあったビーズをアクセサリーにして楽しんでいたことがきっかけで、いくつかのコンテストで賞をいただき、ビーズに関する資格も取得しました。 現在は横浜でビーズアクセサリー教室「Beads-
ライフスタイル
ほぼ日手帳にオリジナル文字、イラストを描きながら色使いや配色を楽しんでます✍️ とくべつな日は思い出を残すために。 ふつうな日はふつうだった記録として。 何でもない日も手帳を描けば、 良き日になる🎨と思って 文字や日々を彩る手帳を
編み物
韓国出身の編み物作家Suaと申します! こちらでは、私の作品を、私監修のもとでmiroomのスタッフさんにレッスンしていただく形でクラスを行っていきます。 私はいつも「大人可愛く」をコンセプトに作品を作っています。<b
ドール
小さなドール服をレース糸を使い、 かぎ針編みで作り上げていくルームです。 あなたにとって大切なお人形さんに 手作りしたお洋服を着せてあげてみませんか? 大切なお人形さんが更にあなたにとって宝物になること間違いなしです。 レース糸でかぎ針
ハンドメイド
羊毛フェルト作家のサッタペッタです。 ちょっとおブス!でもなんだか愛くるしい! 思わずぷぷぷーっ!と吹き出してしまうような、そんなお人形や動物のマスコットなどを日々作っています。
編み物
〜手編みバッグ専門作家〜 大人の日常にとけこむ、ちょっと特別な手編みバッグを制作しています。 これまで、各地のクラフトフェアなどでの出展をメインに活動してきました。 「毛糸より丈夫なちょっと特別な素材」を使って、編み物初心者の方にも編み
ライフスタイル
ビル・マンションの定期清掃会社でキャリアをスタートし、約10年間にわたり窓ガラス清掃や床のワックスがけ、大型機械を使ったフロアメンテナンスなど、さまざまな現場を経験。その後独立し、現在は一般家庭を中心としたハウスクリーニングや、ショッピング
刺繍
ビーズやパール、ビジューを使い、キラキラとした大人可愛いアクセサリーを作っています。 経歴 東京出身 国際文化理容美容専門学校卒業 美容室スタイリスト兼チーフ 結婚後、配偶者の地方転勤に同行する事になり
イラスト・絵画
はじめまして!イラストレーターのかわいひろみです。 ほっこりやさしいイラストや、絵本を制作しています。 こちらではデジタルで描く手描きタッチのかわいいイラストの描き方をご紹介しています。 一緒に楽しく描いていきましょう♪
編み物
こんにちは。 YURURU(ユルル)の恩田ユキコです。 「明日誰かに見せたくなる大人可愛い編み物」をテーマに、 日々作品づくりや発信を行っています。 シンプルなお洋服でも、好きな色で心がときめく小物を一つ添えるだけで、 その日の気分が上
ハンドメイド
ロゼット作家 2019年 【 pentlení 】という屋号でロゼット製作を開始 素材の調和やプリーツの立体感を大切にしながら、独自の手法でひとつひとつ手縫いで仕立てています。 好きな色や好きな形を組み合わせられるのがロゼット作りの魅
カリグラフィー・レタリング
2026/04/14
トラディショナルカリグラフィー初級講座 プロトゴシック体編
なんとも愛らしいオムレツが出来ましたね😍 かわいいのに、とてもおいしそうです🤤 トマトのヘタは皆さん苦戦されているようです💦 しかしおっしゃるように、不完全なところが逆にリアルっぽさを感じて、結果いい感じにまとまることも🤭 次のマイレポも楽しみにしています♪
秋のお花シリーズお疲れ様でした!細かい花びらのダリア、茎の細いフジバカマ、と描きごたえのあるお花を最後までとても丁寧に描かれています。 ダリアは白の余白、赤の濃淡、1つ1つとても丁寧です。 目を細めてみた時に、きちんと立体的な丸になっていることも分かるかと思います。 どこに余白を残すか、迷いますよね… 余白とは、実際は色がある部分ですが、 色が重なった時に、濃い色の反対に置くことで、コントラストがぐんと強まり、遠近感や立体感が出ます。 全体をみた時に逆にコントラストが強すぎるな、と感じた時は、その余白に薄く色を乗せることで、柔らかい印象になります。 今回は1輪のお花ですが、何本か描くなど遠近感のあるものを描こうと思った時に、コントラストを意識してみると良いですね。 葉っぱのクルンとしたところもきれいです。 フジバカマは、小さいながらも微妙に色を重ねていて…細かかったですよね。こちらも遠近感を意識して、右側の菊と花は手前にあるので濃く、左側の塊はそれに比べて気持ち薄くすることでさらに動きも出てきそうですね。 どちらもレベルが上がってきたお花ですが、毎回丁寧に書かれていて、ご上達の様子がとてもよく分かります。 残りは冬シリーズ2回。 今までの集大成として、水彩の色々な楽しみ方を取り入れていますので、最後まで楽しんで描いて頂けたら嬉しいです♪